起業して40年目  電脳株式会社会長日記

2005年からスタートしたブログ、その中には色々なドラマがある              そして自分なりに「如何に生きるか!!」                    人の触れ合いと人情と教訓、日々の感動を心のままに綴ります。

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今日は曇り空の間からうっすらとおひさま空いているプランタンに野菜の苗を植えるトマト・ナス・キュウリ・シソなど野菜を買うより高くつくかもしれないが昔、幼少の頃は目の前の庭にある茄子に鰹を節を乗せ醤油を掛け採れたてのトマトを水洗いし塩をふり食したあのなんとも

 空を飛ぶ「夢」を久しぶりに見た昔は田舎の上空を大きく手を広げ風に乗って飛ぶ夢をよく見たものだそこから見る山、川、田畑の風景はどこか懐かしく心温まるものでした。小5の時、読売新聞のマンガコンクールで金賞を頂いた賞品はカバンと絵具のセットと盾その絵はドラム

今日は一日中、風が吹きまくる池袋オフィスにカウンター、カフェBarを設置みんなの憩いの場となればいい

朝から曇り空、90分ほど散歩で汗を流す「無」の状態であるからこそ色々と見えてくるものがある
『無意識に』の画像

既に45年以上、初めて所帯を持った時、近くのスーパーで金木犀の小さな苗木を購入し、引っ越しの度に移植し今もあるそして家を購入し庭のラティスにはジャスミンの蔓を巻き付け今は黄色い花をたくさんつけている
『所帯を持ってからずっと一緒』の画像

今日は定例の役員会、色々と決議事項あり繁忙期である3月期の月次決算としては少し物足りないところもあるがそれは運送上の事情やメーカー等の事情で売り上げが4月に繰り越しなったようだまずは来期に向けて生産性の高い活動ができるための足固めが大事そしてそれは確実に

会津の郷土料理に「しんごろう」というものがあるじゅうねんと味噌と砂糖、酒、みりんなどを調整しスリコギ鉢で摺る、ごはんを少し固めに炊き、はんごろしの状態まで潰し串にさし、じゅうねん味噌を塗り、囲炉裏でじっくりと焼く、香ばしい匂いと、絶妙な味
『しんごろう』の画像

4月14日(日)晴天、会津鶴ヶ城内の桜はピークを迎え満開3年事業計画の中の一期目、今期39期も残すところ5ヶ月弱会社の将来を担う、リーダーたちと故郷で結束を深める目的で花見をするみんないい子たちばかりだ!!こんな子たちと「夢」を追いかけることは悪くない!
『結束』の画像

椿山荘にて友人である経営者の25周年パーティに参加起業して25年の生存率は0.1%、1000社起業して1社ということ昔はよく異業種交流会に参加しましたそんな中で「社長」の名刺を持ちたいのか、経営者になりたいのか?首をひねりたくなる人がいることも事実です今日の
『25周年パーティ』の画像

1602年に細川忠興が築城した名城であるそれにしても外国の方が多い
『桜の小倉城』の画像

全国各地で多くの人出、次は東北の弘前城、函館の五稜郭何はなくても平和が一番
『今日もさくらさくら』の画像

今日は予報通り、朝から雨、北海道では雪予報都内では今週が見納めと思ったのか昨日では沢山の花見客が繰り出したとかその経済効果は昨年の倍、一兆円だということこれは昨年の阪神タイガースの優勝効果の13倍だそうです。コロナの影響もありましたが気候によってこれだけ違

久しぶりにゴルフに行く経営者だけの会、見知らぬ人だけとのプレイ、少し気が重かったが、良い方ったちに恵まれそして何より無風、春日和、満開の桜、気持ちの良い一日でした。腕の方は相変わらず、下手の極み、取り合えず迷惑を掛けずに
『久しぶりに』の画像

朝から快晴、気温23度、桜の名所「稲荷山公園」へ都内の上野や千鳥ヶ淵などのように早朝から場所とりなどしなくても、田舎の公営公園は自由にのんびりゆったりと
『しゃぼん玉』の画像

あと何度、桜を見ることができるんだろうか最近は葬儀に行っても決してご尊顔は拝さない私自身がそんな時が来たら、見て欲しくないそして早々に家族葬で荼毘にふして欲しい昔は死ぬことが怖かったしかし今はなんとも感じない、思わない願わくば眠るように・・・人の一生なん
『儚いこと』の画像

トランプが共和党の候補とほぼ決定し、今後のウクライナ支援はどうなるのか「正義が勝つ」なんて言葉があったが、過去の歴史を振り返っても決してそうとも言い切れない我が故郷、会津の戊辰戦争だってそうだ、当時の藩主松平容保が徳川への忠誠心から徳川慶喜からの指示によ

親戚のおじいさんが98歳と10ヶ月で亡くなられた朝、寝室に孫が行ってみるとまだ温かく眠るようになくなっていたとか奥さんは37年前に先に逝かれたが子供や孫、ひ孫に囲まれ穏やかに老後は暮らしておられたとか、経済的にも国鉄マンのおじいさんは退職金、年金受給で金

経営者の友人、息子さんがインタビューにこられました聞けば大学4年生ということ、父の知り合いの経営者にインタビューしているとか将来の夢を聞くと大きなお金を動かせれるコンサルタントになりたいとかしっかりと前を向き、真っすぐな姿勢でのインタビューこれから始まる人

今年は昨年に比べて新卒者の応募が多いようです、しかも早い昨年、リクルートの採用ホームページをリニューアルしたのが功を奏しているのか3ヶ年の事業計画を実現させるためには中途採用も含めて人財の確保が不可欠採用で成功している人材は学歴より人間性、誠実で底抜けに

今日の日経新聞一面にこんな見出しの記事があったバブル崩壊、リーマンショック、東日本大震災、コロナ流行、相次ぐ危機に直面し経営者はリスクを避け、成長に向けた投資よりコスト削減により利益確保が習い性に習った。冒険しないことが是とされ夢を描けなかった。それが今

今年は例年より開花が遅れ、各地で企画されていた「さくら祭り」のイベントは満開ではなく蕾のまま開催されているようです。「休眠打破」花の芽が眠りから覚めて、春に向けて成長していくためには「冬の寒さ」が絶対に必要、そして、寒さが植物の眠りを打ち破り、成長させ、
『休眠打破!!』の画像

あちこちで桜の開花便り、庭の花々もこの陽気に誘われて一斉に咲きほこる来週から20度を超える初夏の気温となる予報、全国各地で花見のニュースが聞かれることだろう
『桜、開花宣言』の画像

今日は朝から大降りの雨、そして風強し、のち午後から晴れ間、13時より営業リーダー会議、今期からZOOM会議を切り替え直接集まり実績の発表とその月に共有すべき成功事例の発表ひとつの拠点だけで、終わらせることなく良い事例は全社で共有必要とあれば掘り下げた勉強会、新
『リーダー会議』の画像

27日、28日と大阪へ、何十年ぶりか?久しぶりに道頓堀川を歩くと、人、人、人先日、博多でも感じたがそんな比じゃなかった99%が外国からのお客さま、そしてアジア圏もそうだが西欧系の方が何事か、イベント?と思うほどに「足の踏み場がない!」とはこのこと
『インバウンドの波』の画像

昨日の雨が嘘のように突き抜けて快晴陽が上がりきらぬ空には白いお月様がぽっかりと散歩の途中、足を止め、お山に向かって手を合わせる人を時折見かける今日はこの同じ空の下、なん人の人が手を合わせるのだろうか
『富士を拝む人々』の画像

今日は朝から土砂降りの雨、こんな日があるからこそ、晴れの日もある人生いい時もあれば、悪い時もあるそんな繰り返しの中で私たちは生きている一喜一憂してがジタバタして生きるのも一興

京都の先斗町を思わせる路地裏の通り神楽坂にはそんな街並みがある田舎者の自分にとっては20代の頃からネオンの瞬く街より、こんなところが情緒があり落ち着く気がする先日、10年ぶりに毘沙門天、善國寺を背にした路地の奥にある囲炉裏で樽酒、白鷹をお燗してくれる店で静か
『路地を歩く』の画像

マイナス金利からの転換アベノミクスの功罪、いや「罪」モリカケ問題、さくらを見る会、宗教法人に対するお墨付き、そして選挙支援、裏金問題なにひとつ解決しないまま、今ここに至るそして異次元の金融緩和、「つけ」を後回しにした机上の空論だ日銀が市場に大量に金をばら

毎年咲くジャスミンが蕾を見せる2月より3月に入ってからの方が体感温度が寒くしかしその蕾を見て・・・嗚呼、これからジャスミンが黄色い花を見せ、庭の花々続き春が来るな、としみじみと思う
『春の訪れ』の画像

毎年、飯田橋から市ヶ谷へかけてお堀り沿い桜並木の下を散歩する、昔は仲間たちと桜の下で花見も
『早咲きのさくら咲く』の画像

久しぶりに17年前からお付き合い頂いている会社の代表、友人にお会いさせて頂きました。深く話を聴いたことのある人とは久しぶりに会っても昨日のように戻れるのだなと実感20年、30年、40年と続く先輩、友人は皆どこかでそんな時間を過ごした人ばかり薄っぺらな付き

「私はコミュニケーション能力が高いです」面接の時、そんなアピールする学生さんがいるそんな人に限って、色々な質問に対して「的」を得ない答が返ってくる耳を傾けて「聴く」全く質問の内容を理解できていない,聴いていない我が社の営業リーダー会議でも、「なにか質問あ

私が41年前、家を購入した時は確か年利6%の時代だった10年預金しておけば元金が倍になった。2016年2月から始まったマイナス金利政策は8年目となる借りる側にとって金利が安いことにこしたことはないが、円安への加速を促したことは確か・・・

強風の一日だからこそ空気が澄んで遠くには山の稜線がこんな一日もあってもいいのかな・・・ひとは何故、生まれてきたのか出会いと別れ一億2000万人の出会いの確率本来は出会うはずもない中での出会い出会うこと自体が奇跡全ては「縁」夫婦・友人・仕事・会社色々ただ、
『ひとは何故?』の画像

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