起業して40年目  電脳株式会社会長日記

2005年からスタートしたブログ、その中には色々なドラマがある              そして自分なりに「如何に生きるか!!」                    人の触れ合いと人情と教訓、日々の感動を心のままに綴ります。

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更新情報

山に登ると今、小さな淡いむらさの花を付けたりんどうを良く見る、ついつい足を止め腰をかがめ近ずいて覗いて見たくなる、6月の雨の日、菖蒲の花が咲く、白いもの、むらさき、ももいろ、きいろ、そのなかで私は淡いむらさきに、なんとなく心引かれる。  
『好きな花の色』の画像

炭火の火は何故か暖かく、心を落ち着かせてくれる。
『暖炉の火』の画像

三月終わりごろ葉の出る前に枝先にいっぱいの蕾をつけ日が当たと白い花を開き匂いを放つ
『はくもくれん』の画像

風にそよぐ菜の花畑
『菜の花』の画像

牛も退屈だろうな、こんなところで一人で・・・
『牛と桜その2』の画像

牧場の枝垂れ桜の向こうに牛がうららかな気候の下、草をはんでいた。
『牛と桜』の画像

今日も気持ちのよい朝です近くの高校の門をくぐると「入学おめでとう」のたれまくと満開の桜
『桜はもう満開』の画像

晴天のある日曜日、赤い花を付けた椿が太陽の光に照らされ眩しいくらいに鮮やかだった。    
『椿』の画像

昨日、5日、お客様との商談で恵比寿に行って参りました、1時半の予定でしたが、お客様の車が渋滞にはまり、結局、待つこと2時間、そんな訳で、ふっと思い立ち、我社の発祥の地へ17年ぶりに足を運ぶこととなりました。第一勧銀があったところは洋服屋に変わり、その坂道
『恵比寿様』の画像

恵比寿南ココハイツ202、今から20年前、我社はこのマンションのわずか10平米の一室から始まった、目の前が公園で春になると良く、友を呼んで、僅かなつまみと貰いものの一升瓶で花見をした記憶が蘇る、家賃を払うのがやっとの状態で連日、泊まり込んで、データ入力の
『起業  発祥の地』の画像

2005.4.4.18時42分、所沢店の上空を突然、轟音とともに光る物体が頭上を通過する・・・緊張が走る、心臓が高鳴る、よくよく目を凝らして見ると入間基地を目指す自衛隊の戦闘機だった。  
『UFO遭遇』の画像

山櫻見付けました。下界では見られないと思いますよ白い可憐な花びらです〓
『山桜』の画像

今日は陽射しがあったかで風がそよそよ、自然林の中爽やかです。
『気持ちのいい山』の画像

今日も、予定満載の一日です、早朝散歩に始まり、「新店舗ようやく決まりました」田町店オープンから約6ヶ月振り、探しに捜して良い立地条件を見つけることができました、都庁に近いところです改めてご案内申しあげます。そんな訳で現地で内装、電気打ち合わせの為、都内へ
『季節の花  新店舗  決定 都庁 近く 友達募集』の画像

今日も昼飯は4時過ぎになってしまいました、和風、野菜味噌ら〜めん、さっぱりして美味しかった
『青山  ラーメン だるまや』の画像

             所沢小手指に「西武の電車車庫の飯能に向かって右側裏手」の住宅街の一角の川添に枝垂れ桜が約100本あまり、まだご覧の通りつぼみ、来週金曜、土曜日あたりが満開と見ました。西武池袋線小手指駅東口、ロータリーを左に見て花やさんの前を通り
『さくらの名所 <さいたま 所沢市 小手指にて>』の画像

私の家にはテレビがなかった、もっともこの時代ある家が少なかった、そんな中、たまにくる紙芝居、キャンデー売り、米をミキサー車の小さい様のもので膨らがすその時「ばくだんが破裂した様な音を発することから」付いたそのなの通りのお菓子、イナゴ取り、山菜取り、皆楽し
『紙芝居  サライ 写真家岩田幸助 小学館(2) 』の画像

今日、ある銀行の待合で、たまたま手に取ったサライと言う雑誌に「2005,3.3(5)」に掲載されていた写真に目と心が止まった、昭和30年〜40年代の東北の風物を写真に収めた5ページくらいに渡たり、秋田の写真家「岩田幸助氏93歳ご健在」が撮影されたもので、
『しもやけ  サライ 写真家岩田幸助氏 小学館 (1)』の画像

所沢店の入口を入った所に面白い照明が付いているこれは私が第一の店舗を夏休みを利用して手作りでなんとかかんとか開店させた時、せめて何か一つ位は凝りたいと思い、この風船の形をした照明器具を沢山のカタログから見つけたものである。確かイタリア製で発注から1ヶ月位
『赤い風船 青い風船』の画像

池袋駅から埼京線で赤羽駅、宇都宮本線に乗り換え快速で久喜まで、各駅で二つ目に栗橋駅がある途中の車窓は田園が広がり、のどかな風景が見える、白い花を付けたたいさん木、小川に咲く菜の花梅の木、約1時間ほどで到着、人気のない長いホーム、そこからタクシーを拾い目的
『駅(栗橋駅)』の画像

土鍋でコトコト弱火で30分、火を止め8分蒸らしたところで蓋を開け三つ葉を入れて更に2分、ふっくらとした「あさりご飯」ができあがる。本当においしい晩御飯でありました。
『土鍋で炊いたあさり御飯』の画像

オリジナルが池袋大山店に展示しております。ご来店頂いたお客様全ての方が太陽の恵みを受けすくすく伸びる植物の様に健康で幸せになれます様に願いを込め、プロ芸術家にお願いした作品です。各店舗にはコピーが飾ってあります。お時間のある方は是非、一度ご覧になって頂け
『太陽の恵』の画像

都内はところどころ咲きはじめてます。
『さくら』の画像

飯田橋の裏て神楽坂よりにあり、気の合う友と盃を交わしたいお店構えである。
『いきなお店』の画像

歌舞伎町や渋谷にはない趣のある店が露地裏にある街私は京都に行くと先斗町によく足を向ける、そん空気を感じる街である
『神楽坂』の画像

高崎の知人から頂いた、幸福だるま、幸福ってなんでしょう、18歳の時、北海道を一人旅した、その当時、幸福駅からというキャッチコピーで沢山の人を呼んだその駅は蒸気機関車が走り、小さな無人の駅だった様に覚えている、その当時は幸福なんて考えなかった、只、もんもん
『幸福だるま』の画像

弱火でじっくりと鰹だしで煮込んだ「たっぷりとだしの染み込んだほっかほっか」の大根、これだけで何杯も酒がすすむ仙台藩青葉区中央3−9−18電話022−2263−3897予約をした方が無難です。仙台にお越しの節は是非、お勧めします。お酒の種類も豊富で入手困難
『お酒の友「ふろふき大根」お通しです。』の画像

今、ある予備校の壁に貼ってあるスローガンがある。 予備校は学生に取っては、目標が明確でそして結果もハッキリでる。 如何にモチベーションを維持しつつ1月、2月の本番まで持って行くことができるか、会社も同じ様に社員の心に「諦め」が蔓延していたら、その会社は戦

今から21年前、私がサラリーマンの時、日本橋の丸善のギャラリーでなけなしの15万で購入した絵です、なんとはなしに立ち寄りなんか惹かれるものがありました、何度も何度も「絵」の前を行ったり来たり、一端、外に出て離れたのですが、人手に渡るのが偲びがたく、銀行に飛
『初恋』の画像

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