OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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更新情報

今日も、予定満載の一日です、早朝散歩に始まり、「新店舗ようやく決まりました」田町店オープンから約6ヶ月振り、探しに捜して良い立地条件を見つけることができました、都庁に近いところです改めてご案内申しあげます。そんな訳で現地で内装、電気打ち合わせの為、都内へ
『季節の花  新店舗  決定 都庁 近く 友達募集』の画像

今日も昼飯は4時過ぎになってしまいました、和風、野菜味噌ら〜めん、さっぱりして美味しかった
『青山  ラーメン だるまや』の画像

             所沢小手指に「西武の電車車庫の飯能に向かって右側裏手」の住宅街の一角の川添に枝垂れ桜が約100本あまり、まだご覧の通りつぼみ、来週金曜、土曜日あたりが満開と見ました。西武池袋線小手指駅東口、ロータリーを左に見て花やさんの前を通り
『さくらの名所 <さいたま 所沢市 小手指にて>』の画像

私の家にはテレビがなかった、もっともこの時代ある家が少なかった、そんな中、たまにくる紙芝居、キャンデー売り、米をミキサー車の小さい様のもので膨らがすその時「ばくだんが破裂した様な音を発することから」付いたそのなの通りのお菓子、イナゴ取り、山菜取り、皆楽し
『紙芝居  サライ 写真家岩田幸助 小学館(2) 』の画像

今日、ある銀行の待合で、たまたま手に取ったサライと言う雑誌に「2005,3.3(5)」に掲載されていた写真に目と心が止まった、昭和30年〜40年代の東北の風物を写真に収めた5ページくらいに渡たり、秋田の写真家「岩田幸助氏93歳ご健在」が撮影されたもので、
『しもやけ  サライ 写真家岩田幸助氏 小学館 (1)』の画像

所沢店の入口を入った所に面白い照明が付いているこれは私が第一の店舗を夏休みを利用して手作りでなんとかかんとか開店させた時、せめて何か一つ位は凝りたいと思い、この風船の形をした照明器具を沢山のカタログから見つけたものである。確かイタリア製で発注から1ヶ月位
『赤い風船 青い風船』の画像

池袋駅から埼京線で赤羽駅、宇都宮本線に乗り換え快速で久喜まで、各駅で二つ目に栗橋駅がある途中の車窓は田園が広がり、のどかな風景が見える、白い花を付けたたいさん木、小川に咲く菜の花梅の木、約1時間ほどで到着、人気のない長いホーム、そこからタクシーを拾い目的
『駅(栗橋駅)』の画像

土鍋でコトコト弱火で30分、火を止め8分蒸らしたところで蓋を開け三つ葉を入れて更に2分、ふっくらとした「あさりご飯」ができあがる。本当においしい晩御飯でありました。
『土鍋で炊いたあさり御飯』の画像

オリジナルが池袋大山店に展示しております。ご来店頂いたお客様全ての方が太陽の恵みを受けすくすく伸びる植物の様に健康で幸せになれます様に願いを込め、プロ芸術家にお願いした作品です。各店舗にはコピーが飾ってあります。お時間のある方は是非、一度ご覧になって頂け
『太陽の恵』の画像

都内はところどころ咲きはじめてます。
『さくら』の画像

飯田橋の裏て神楽坂よりにあり、気の合う友と盃を交わしたいお店構えである。
『いきなお店』の画像

歌舞伎町や渋谷にはない趣のある店が露地裏にある街私は京都に行くと先斗町によく足を向ける、そん空気を感じる街である
『神楽坂』の画像

高崎の知人から頂いた、幸福だるま、幸福ってなんでしょう、18歳の時、北海道を一人旅した、その当時、幸福駅からというキャッチコピーで沢山の人を呼んだその駅は蒸気機関車が走り、小さな無人の駅だった様に覚えている、その当時は幸福なんて考えなかった、只、もんもん
『幸福だるま』の画像

弱火でじっくりと鰹だしで煮込んだ「たっぷりとだしの染み込んだほっかほっか」の大根、これだけで何杯も酒がすすむ仙台藩青葉区中央3−9−18電話022−2263−3897予約をした方が無難です。仙台にお越しの節は是非、お勧めします。お酒の種類も豊富で入手困難
『お酒の友「ふろふき大根」お通しです。』の画像

今、ある予備校の壁に貼ってあるスローガンがある。 予備校は学生に取っては、目標が明確でそして結果もハッキリでる。 如何にモチベーションを維持しつつ1月、2月の本番まで持って行くことができるか、会社も同じ様に社員の心に「諦め」が蔓延していたら、その会社は戦

今から21年前、私がサラリーマンの時、日本橋の丸善のギャラリーでなけなしの15万で購入した絵です、なんとはなしに立ち寄りなんか惹かれるものがありました、何度も何度も「絵」の前を行ったり来たり、一端、外に出て離れたのですが、人手に渡るのが偲びがたく、銀行に飛
『初恋』の画像

5時起床、軽くストレッチの後、狭山湖へ愛犬とともに散歩にでかける、途中から小走りで坂を上り、湖畔に到着、数名の散歩の人、走る学生2人とすれ違う、汗をかいた体に湖面から気持ちの良い風が吹く、堤を渡り切ったところで不動尊の6時の鐘が鳴る。爽やかな心地良い時間

明日からゴールデンウィーク、海外に出る人、田舎に帰る人、近場でアウトドアに興じる人、色々な方がいらっしゃいます、私は先ず、本を3冊読破できればと考えています、今から一気に読んでしまうような、面白い本を取り敢えず2冊は用意できてます。それと、1日かけて肉体

朝から目一杯の一日でした、気温も夏の暑さ、新店舗の業者さんとの打ち合わせ、スケルトンの建物から始めるのは初体験で、見積もり金額もシビアに検証していかないと危険、納期が厳しい、しかし暑い一日でした、桜も八分咲き、明日は都内、横浜方面、所々で桜情報、お流しし

この店の名の由縁は樹齢200年の夫婦「めおとめ」の桜が日本庭園の中に堂々と立っていることから付いた。平屋建ての大きな窓、満開の時期に和室の間で芋焼酎のロックでわさびの花をつまみに一杯も悪くない。満開になりましたら再度、載せますどうぞ見て下さい  
『櫻座』の画像

所沢市小手指に「桜庭」と言う、らーあめん店がある三年前にオーブンしその当時は来店客もそこそこあり、昼食時は待たされたと記憶している、ところが最近入ったら来客数50%弱、何が問題なんだろう?ちゃーしゅうは炭火の照り焼き、味もさほど変わっていない、ゆったりし
『ラーメン桜座』の画像

少し穏やかな日差しを見せてきた午後、店に飾る鉢をいつもの花屋さんで捜していたら、ひときは目を引いた花があったイギリスの黄色い薔薇。花言葉は「君のすべてが可憐」
『グラハムトーマス』の画像

田舎育ちの私は時として東京のビル群の谷間でタイムスリップする「どうして自分はこんな所にいるんだろう」って新橋電通ビル46F「響き」より。右前方かすかに東京タワーが見える。
『タイムスリップ』の画像

マドラーで潰しながらお好みの味に調整するカクテルドライジン45ml ライム1/2  ソーダ適量 1.ライムをグラスに絞り、そのままグラスに入れる 2.グラスに氷を入れジンを注ぐ
『リッキーとは』の画像

空気の澄んだ夜、ジンリッキーで乾杯ジンとライムにソーダと言うレシピも至ってシンプルなカクテルだからこそ、バーテンダーの腕の差がハッキリでる。    
『ジンリッキーを片手に夜空を飛ぶ』の画像

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