OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

OAランド社長日記 イメージ画像

2005年04月

明日からゴールデンウィーク、海外に飛び出す人、田舎に帰る人、近場でアウトドアに興じる人、色々だと思います、私は先ずは本を二冊読破しようと思っています、既に一冊は用意してあります、一気に読んでしまいそうなものをそれと、1日目一杯、肉体的に苦しんでみようと思

地上52階からの夕日は雲の下にあり、荘厳で雄大に見えました。
『夕暮れ』の画像

白い小さなスズランに似た花をつけた垣根の中から、むらさき色の桔梗を見つけ、この組み合わせの絶妙さに思わず言葉をんだ。つい誰かにも見て欲しくてシャッターを切った。
『白い小さなスズランと紫ききょう』の画像

この季節、次から次へと木々は水みずしく葉を付け、草花は沢山の花をつける。
『玄関のパンジー』の画像

夢また夢・・
『ドーム』の画像

4月21日水曜日2年ぶりに野球観戦してきました三塁側スタンドで。清原が499本目のアーチをかけ、試合は9−0の完敗、一方的な試合と言うものはなんと味気ないものか、その内、昨日の夜の疲れと今日の早起き群馬行き寝不足により睡魔が襲ってきてうつらうつら。やはり野球
『巨人阪神戦』の画像

新宿の高層ビルを臨む、西口1階、小田急線の改札を出た所にオレンジ・白・ピンク・黄色・むらさき彩とりどりに染められたお花畑がありました。なにか「ほっと」する思いで暫したたずんでしました。
『都会のお花畑』の画像

仙台はまだ少しだけ肌寒い感じがします、Hotel Montereyシックで良い所でした。
『仙台のお宿』の画像

会社の近くの枝垂れさくらは今が見どころ、明日から仙台に出張です、東北はまだ桜前線が遅い様です、一泊二日で16日に帰ってきます、仙台情報等随時お知らせします、ご期待下さい。
『さくら』の画像

山に登ると今、小さな淡いむらさの花を付けたりんどうを良く見る、ついつい足を止め腰をかがめ近ずいて覗いて見たくなる、6月の雨の日、菖蒲の花が咲く、白いもの、むらさき、ももいろ、きいろ、そのなかで私は淡いむらさきに、なんとなく心引かれる。  
『好きな花の色』の画像

炭火の火は何故か暖かく、心を落ち着かせてくれる。
『暖炉の火』の画像

三月終わりごろ葉の出る前に枝先にいっぱいの蕾をつけ日が当たと白い花を開き匂いを放つ
『はくもくれん』の画像

風にそよぐ菜の花畑
『菜の花』の画像

牛も退屈だろうな、こんなところで一人で・・・
『牛と桜その2』の画像

牧場の枝垂れ桜の向こうに牛がうららかな気候の下、草をはんでいた。
『牛と桜』の画像

今日も気持ちのよい朝です近くの高校の門をくぐると「入学おめでとう」のたれまくと満開の桜
『桜はもう満開』の画像

晴天のある日曜日、赤い花を付けた椿が太陽の光に照らされ眩しいくらいに鮮やかだった。    
『椿』の画像

昨日、5日、お客様との商談で恵比寿に行って参りました、1時半の予定でしたが、お客様の車が渋滞にはまり、結局、待つこと2時間、そんな訳で、ふっと思い立ち、我社の発祥の地へ17年ぶりに足を運ぶこととなりました。第一勧銀があったところは洋服屋に変わり、その坂道
『恵比寿様』の画像

恵比寿南ココハイツ202、今から20年前、我社はこのマンションのわずか10平米の一室から始まった、目の前が公園で春になると良く、友を呼んで、僅かなつまみと貰いものの一升瓶で花見をした記憶が蘇る、家賃を払うのがやっとの状態で連日、泊まり込んで、データ入力の
『起業  発祥の地』の画像

2005.4.4.18時42分、所沢店の上空を突然、轟音とともに光る物体が頭上を通過する・・・緊張が走る、心臓が高鳴る、よくよく目を凝らして見ると入間基地を目指す自衛隊の戦闘機だった。  
『UFO遭遇』の画像

山櫻見付けました。下界では見られないと思いますよ白い可憐な花びらです〓
『山桜』の画像

今日は陽射しがあったかで風がそよそよ、自然林の中爽やかです。
『気持ちのいい山』の画像

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