2005年11月

2005年11月30日

早起きは三文の得(今朝の風景5)

91fdd1f1.jpg朝日の木漏れ日、霜の降りた草原、枯れた木々、朝の風景・・・。清々しい今朝の散策、早起きは三文の得。

早起きは三文の得(今朝の風景4)

6067ab8c.jpg「椿」の苗を育てている300坪ほどの畑で沢山の花を付け、落下したピンク の絨毯を見る。

早起きは三文の得(今朝の風景3)

992bdd01.jpg「枝にたわわに」私の故郷である会津では、この季節、皇室に 献上する柿の収穫が最盛期です、その俗名は「みしらず柿」といい、その由来は自分の身の安全性も考えず、枝が折れるくらいの数大きな実を付けることから言われている。

早起きは三文の得(今朝の風景2)

e63414d9.jpg今、夢を実現する「宝地図」作りに取り組んでいる望月俊孝先生の本の中にアメリカのエール大学で卒業生を対象にある興味深い調査が行れたそうである、彼らに「人生の目標」について尋ねたところ、3つに分かれ。牽粥鵑梁感叛犬鰐棲里別槁犬鬚發辰討い覆った。■隠魁鵑梁感叛犬鰐棲里別槁犬鬚發辰討い燭それを書き記さなかった。3%の卒業生は明確な目標を持ちなおかつ、それを書き記して計画を立てていた。そして20年後、彼らの生活状況を調査した結果、一つの驚くべき結果が判明した。のグループは人数では僅か3%にもかかわらず、その資産の合計は,鉢△了饂困旅膩廚茲蠡燭った。つまり「夢」をもって思いだけに留まることなくそれを明確に書き記し計画し常にそれを視覚で捕らえ思い続け実行する。「日々普遍的、思いがあればいつか必ず現実となる」ということ。 

早起きは三文の得(今朝の風景1)

58748a03.jpg最近、成功する為なら、何でも取り組んで見ようと考えている、読む事、聴く事、考える事、成功者の真似をする事、そしてそれを実行する事、その中に「朝の10分は夜の2時間に匹敵すると言う言葉がありました」何ごとも、解っているのだけれど、なにかと比喩し納得する材料がないと実行に移し難いそんな優柔不断の私ですが・・・。

2005年11月27日

午後の黄昏れ

5ae8a30a.jpgあんなに夏は賑わしたこの地も今は、まだお昼を過ぎたばかりだと言うのに当たりは人影もなく空気は凛として静寂を湛えている、水辺に映る日差しは僅かな波紋のなかで黄昏をみせる。

2005年11月25日

万華鏡

9f7e156c.jpg新宿タイムズスクエア の中程、三角錐の塔の中に入り見上げると見れます、綺麗ですよ。

メリークリスマス

56a52e16.jpg新宿タイムズスクエア 、11時過ぎまで照明してましたJR南口すぐです、お時間のある方は、つかの間の異次元の世界へ・・・。

2005年11月23日

夢と幻想の世界へ

c75d2cb1.jpgある場所で金色の鳥を見つけました、そのものより、それが壁に映る影の幻想的美しさに目を奪われシャッターを思わずパシリ・・・。

原宿交差点、ラフォーレ前のツリー

9641f0e2.jpg私としては今年見た、最大のツリーです。 

表参道から六本木ヒルズを臨む

4129f0ce.jpg青山で講習会の帰り道、ふっと見つけた和風ダイニングレストラン、店内はしっとりとしたホテルのラウンジを思わせ、外はツリーの間から六本木ヒルズが見えました。料理も値段はまあまあの代わり、お刺身の盛り合わせも10種サラダもボリーュム、味とも合格点でした。

2005年11月20日

鮮やかなり

28a7d041.jpgもともと山育ちの私は自然が大好き人間、風そよぐ楓、接写を試みた「キレイでしょう」 

古都の秋

d12b17d9.jpg寺院、仏閣を周る・・・、京都まで足を伸さなくとも、地方都市にも静かで穏やかな時間がある、ここ最近ほど、物事を深く考えている時はない、今まで如何に、適当に生きていたか、振り返り一つ一つ、手にとってみる、滑稽でもあり、悔いもないわけでもない、でもそれを発見できただけでも大きな収穫である、そんな時、ふっと都会の雑踏を少しの間、離れ、自分を癒す場所があることは幸いなり。

2005年11月18日

今日の好きな風景

f38d5a8f.jpgPm5:00になるとあたりは暗闇、12月に近づくにつれぽつりぽつりとクリスマスのイルミネーションが点火されるところが増えてくる、朝6:00、部屋の窓から見える西の空のまん丸月、外気は冷たい、確実に冬が近づいてきているのを感じる、そんな中、昼の太陽に照らされ染まる葉は微妙に郷愁を誘う。 

2005年11月17日

ボジョレー

08f4d0fe.jpg今年初の一杯!文化干しで・・・。

 

 



秋晴れ

95fc1170.jpg風一つない昼下がり 、満開の寒桜・・・。最近、思うことがあり過ぎてかえって書けないでいるこの頃です。

 



2005年11月16日

晩秋の月

d6145345.jpg肉眼で見ると直径3Cmの大きな月もレンズを通すと迫力が今一。本当に大きなまん丸の月でした。11月16日PM5:00

オムライス

f2ffab03.jpg今日の昼食は飯田橋の「にっぽんの洋食屋さん津つ井」 で頂いたオムライス、創業が古く、1時を過ぎていたにもかかわらず客足は途絶える事がなかった。中はとろしとした半熟卵、ライスも一粒一粒がさらりとし美味しい時間でした1000円なり。

2005年11月15日

久しぶりの広尾

今日は10年振りに広尾に行ってきました、恵比寿、六本木と言うのは良く乗り折するのですが、広尾と言うのは以外と特別に商用か目的がないといかないものです。住所が広尾1−1−○だったので手っきり広尾の方が近いと思って日比谷線を降りたところどうも恵比寿の方が近く、時間がないのでナビ付きのタクシーを拾い乗った所、広尾1丁目でここが近いですからと降ろされましたところがそこから700m以上も先で四苦八苦しました、ナビ付きのタクシーに乗った意味をなさなく、ほとほと、どうして「感」じゃなくナビで確認してくれなかったのか、寂しいKMタクシーでした。随分、広尾は街並みが変わってたなあ〜。

2005年11月14日

会社を大きくする事

急速に会社の売り上げを伸ばし利益を出し大きくする事は、一種のギャンブルに似ている様に思う、問題は「急速に」にあるその為には大きな資金がいる、どんなに優良な企画や商材をおもっていても、有能な人財がいなければ難しい、そしてそれを実現する為のある程度の投資の時間が必要である、また社外に沢山の協力者が必要である、それを考えると資金と人と時間は絶対的である、それをどう組み立てるか、ある意味、信念のある暴走も必要になる。



ポケットいっぱい

d36321a0.jpgある理由があり、しばらくお休みしておりました。そして心のポケットがいっぱいになり、入りきれなくなってしまいましたのでそろそろ、心の赴くままに今日から少しずつ掲せて行こうと思っております。

コスモスの微笑み

72675506.jpgそんなにコスモスが群生していたところではなく、雑草の群れの中で、ほんのわずかに淡いピンクの花を付け何気なく微笑んで揺れていた。 

秋の香り

1355b017.jpg午前11時の光に色づいた葉は秋の匂いを放つ。

秋の風情

88f961f0.jpg麗らかな日曜日、12月4日に走るハーフコースを歩いてみました、多分、走っていては気が付かない、秋の風情に足を止めシャッターを切る、また、美味しいそうな御蕎麦やさんを見つけ、店名を記憶、アップダウンの坂道でさえ其々に微妙な傾斜を足の裏で感じ、日々の生活も仕事も時に足を止め、感じる事も大事とだとつくづく思う。