OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2006年05月

今日も例によって朝の早朝散歩をしていると「ナイスな看板」を見つけた、いきなり「5000円均一」なんだろう?車の傷、へこみ修理・・・「えー」まさかそんな安くないだろう?良く見ると「一箇所につき」、そうだよな右側には目玉が飛び出た若者のイラスト、ついつい行っ
『ナイスな看板』の画像

「勝者の決断」ダイヤモンド社、「千円は拾うな」安田佳生、「百匹目の猿現象」を起こそう!船井幸雄、「人材いらずの営業戦略」宋文洲・工藤龍矢、「リピーターをつかむ経営」R・エリック・レイデンバッハ、「社長、小さな会社のままじゃダメなんです」石原明、最近遅まき
『今週の本』の画像

店舗の充実を計りつつ積極的投資を進める、明日よりリクルートのリクナビNEXTにて本格的、新規採用始める、また、その後の教育プログラムも作成中、人事制度については2月から始めようやくスタートは切れそうだ、またテレビなどで数多くのコマーシャルを手がけているプ

先週金曜日、各店舗をまわった時、田町店がどうにも納得できない状況であったので、急遽、必要なものを用意、人為、車等の手配し本日午後、改修作業に入る、兎に角、新店舗も視野に入れ、玄人の店を目指して行く。 もう素人的手法とは決別だ、とことん拘っていく。

新緑の軽井沢 、深く呼吸する。
『森林浴』の画像

我が家の花瓶が寂しいのでドライフラワーの店に入る気のいい年の頃は60代くらいのおばさんに遭遇、色々見繕ってもらった、そしておまけに沢山の松ぼっくりや、ほうずきなど付けてくれた、色々と話をしていたら近くに「雲場池」と言う、静かな池があるよと言うことで足を運
『雲場池2』の画像

池の周りをゆっくり歩いてみると、枯れ木の枝の間から映しだされ、水もに浮かぶ対岸の木々の影が・・・。  
『雲場池1』の画像

5月28日(日)、昨日の1m先も見えない霧の世界とはうって変わって、チェックアウトする時間頃には薄日が差し、昨日までの雨に打たれた木々の緑は一段とその緑を映えさせている、当てもなくその空気に誘われるまま、歩いていると「美術館」の建物の前にでる、ここは脇田
『軽井沢「脇田美術館」』の画像

後ろにグリーンピースの垣根、右にジャガイモの花、手前に撫子の花、水仙、菜の花、にんじん、ながねぎ、自然の中で創りだした様々な形と色菜。     
『野菜畑』の画像

道祖神 、 別名、塞(さえ)の神とも言われ、五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄、旅の安全を願って造られた石仏である。今朝散歩をしている時、何故か気になりふと立ち止り、静かに目を閉じ手を合わせてみる。
『手を合わせる』の画像

5月25日晴天、午後からオフィス内にいると暑い暑い一日だった、戸外の方が僅かに風を感じまだいい、夏までには凹ませなければ・・・。

「夢」と言ってもふとんの中で見る夢と「現実」の世界の中で見る夢がある、最近、両方の夢を良く見る、もっとも前者は正しく言うと覚醒した時、覚えているか否かという事になるのだが、床に付きほぼ、5分〜10分では眠りに入って夜明け近くに起きる、そしてストーリーと登

決算まで100日ここから先の行動が、1年後2年後の電脳を決定付けると言っても過言ではない、どういう投資をして行くか、人、教育、人事給与制度の整備、システム化、広告、物流の整備、生きた投資ができれば、いづれは必ず答えがでる。日々手ごたえは感じる。視界良好!

最近時間が経つのが早い、昨日ある人が30歳の時は一年が370日位だったのが40歳になったら320日位に感じ、50歳になったら300日ない感じがすると言っていた、私もまったく同じで一週間がある時は3日くらいに感じる時がある、他の方はどうなんだろうか?
『サライ』の画像

私は自然がいっぱいの今の住環境がとても気に入っている、山あり、湖あり、雑木林あり、そしてこんな晴れた日は、一番のお気に入りの場所へ行く。
『北の大地』の画像

紺碧の空、北の大地を思わせる狭山湖畔の草原、一面の花、早朝散歩する。
『青と黄』の画像

求人の為のリクナビNEXT内容打ち合わせ、会社案内の再構築、ゲラあがる、2007年、2008年新卒者、第二次新卒者、本格的募集始まる、また中途採用も面接、とにかく我社の場合はまだまだこれからだ、希望するところは、あまり既得権意識の強い、社会保険や厚生施設

「書くと言う事」、気に入った便箋が手に入ると、何か書きたくなる、気に入った万年筆、書きやすいボールペンを持つと何か書きたくなる、気持ちがうらうらと風に吹かれた気分になると文章にしたくなる、伝えたい誰かが見つかると 面々とつれづれなるままに、便箋に文字を落
『一筆箋』の画像

 私の故郷に「起き上がり小法師」と言う民芸品がある、これは、正月の10日に十日市と言う市が開かれそこで縁起ものとして売られていた。できそこないのどれ一つとっても同じも顔のない、全て手作り品・・・でもどことなく素朴で味がある。
『七転び八起き』の画像

 不思議なものだ、過去どんなに努力しても、売り上げもある限界を感じ、求人もいくら募集しても、目的とする人が集まらないそんな連続だったが、ここに至り、目標に向かって突き進み、良い転がりをみせて来ると売り上げ推移も採用も加速度的に良くなってくる。昨日は私的に

感情は時として判断を誤らせる、冷静に見極め、感謝し、お願いするそれが大事、最終池袋発12時08分飯能行きに何とか飛び乗る

5月6日午前3時半起床、磐越道会津若松インターチェンジから3時50分高速に乗る、3日に起床する時、渋滞で7時間かかった為、同じ思いをするんは「真っ平ごめん」と眠い目を擦りながらの努力の甲斐があり7時20分無事戻る。

會津「野岩線」に咲くタンポポ 。             「じ〜と見てるだけで言葉はいらない」
『ゆっくりとゆったりと5』の画像

露天風呂から臨む風景、辺りの岩山には新緑の木々、所々に残る白い花を付けた山桜、エメラルド色の水を湛えた本流、阿賀川。
『ゆっくりとゆったりと4』の画像

10時の一般開放を待って芦の牧温泉、「大川荘」に行く990円也、空中露天風呂はエレベーターでB2に降り、断崖絶壁に位置する、入浴客、まばら、ゆったりと時間は流れる、昨日は磐越道、「西会津IC」近くの村営の温泉に浸かる400円也、晴天の露天風呂、空気はひん
『ゆっくりとゆったりと2』の画像

本来GWは東北各地をぶらぶらと回るつもりであったが都合により、帰郷する事になる、それではと嫁さんと磐梯登山を予定し、装備万端、會津に来てみるとまだ雪があり危険な為、断念ゆっくり「會津の日帰り温泉巡り」
『ゆっくりとゆったりと1』の画像

昔、私の田舎ではどこの家でも「子供の日」に強く元気に育ての願いを込め菖蒲を風呂に入れる、鉢巻にしておでこに結んで兄弟でお湯を掛け合っていた記憶が蘇る。  
『5月5日子供の日』の画像

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