OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2008年03月

赤い夕陽が都会のビル、ビルに反射し真っ赤に染まる。明日は新入社員の入社式、希望に満ちた若者達に、まばゆいばかりの朝日を注いでくれることを願う。
『夕陽が真っ赤っか』の画像

深海の底 巨大貝殻 気圧は高く、耳鳴り
『ひかりと影』の画像

日本とは思えない ニューヨークな夜 銀座から徒歩10分ほど 築地の交差点近くに もと電通ビルから100mのところにある ちょいと洒落なビル
『ここはどこ』の画像

練馬から大江戸線で57分 春を満喫するために 清澄庭園へ    入場料150円 鴨や鯉や亀やオタマジャクシが きみどり、白い花(名しらず) ピンクのさくら 春の息吹を感じ、自然のエネルギーをたくさん頂きました。
『春のひととき』の画像

隅田川の支流、もう少しするとこの川で木場のいかだ乗り祭りがある
『春爛漫』の画像

こぶしの花が咲き誇る 幼子の拳の手のひらが開いたよう 人間、幾つになっても 純真で真っ白な心は忘れないでいたいもの
『純真な心』の画像

    今朝、会社まで歩いて行く途中 「紫と白のハーモニー」を見る 猫の目線の高さで見ると また違った風景に出会う
『猫の目線』の画像

アンソニ-ロビンス著 かわら版も3年目となる、起業した会社様も四千社、ほとんどまだ存続されている、嬉しい限り!!
『人生は自分で決めた値段になる』の画像

向日葵はおひさまに向って咲く 水仙は花が開く瞬間に風を受けて 風下にむかって咲く 植物って凄いね・・・だからよく見ると一つの群生で花の向きが違うのがある。
『水仙はどこを向いて咲く』の画像

本日はあいにくの雨、この時期は晴天が3日続かないとよく言われるが、昨日とうって変わって寒い寒い一日だった、色づく蕾、有志で花見でもやろうかな
『垂れ桜』の画像

明日もどうやら、晴れらしい、1ドルが96円、主要なスーパーではグレープフルーツなど輸入商品が「円安還元大売り出し」が始まる
『気温19度、開花宣言』の画像

私の少年時代は決して目立つほうではなかった、野球やらせればいつもベンチウォーマー、勉強だって取り立てて優秀でもなく、いたって普通、でもそんな自分が嫌いではなかった普通と言う位置がなんとなく自分らしくしっくりきていた。 これからも普通にゆるやかに生きてい
『少年時代』の画像

「蛍光管の電気が切れてますよ」 私が住む小さな街の多店舗展開しているレンタルビデオショップで1年程前店員さんにそうお伝えしましたが、まったくその後半年経っても蛍光管が切れたまま変わりませんでした・・・ そして昨日、西武池袋線の玄関口「池袋駅」の蛍光管の「
『凄いこと!!  「よもや、あり得ない事ですが・・・」』の画像

私が年になんどか伺う店は一応、安い会員制の店で、もう50年近く営業している、不思議なのはいつ行っても35〜50%の混みよう、「こんなんで何故50年間営業できているんだろう?」 かならず、なにか学習できるところがあるはずと、いつも感性を泳がしているが未だ見
『七不思議』の画像

2月12日から開始した来春採用求人活動はエントリーして頂いた方がひと月で500件を超え、その中で説明会参加者150名そして二次面接まで残られた方達と今日から順次お会いさせていただくことになりました。 一人約40分〜50分くらいの所要時間で4名の方にお会い

恵比寿駅から渋谷よりに少し歩くと33のビルがある何を意味するものか? 早朝より広尾高校前のお客様へ訪問
『33の不思議』の画像

河口湖から臨む富士山、この風景は何百年も昔からある、四季折々に姿を変えて、それを考えると人間なんて何とちっぽけなものか、だからこそ限られた時間を悔いなく生きなくてはと思う。
『何百年もこの風景がある』の画像

富士山からの湧き水でなる忍の八海はマイナスイオンが立ちこめていました。
『清涼の一滴』の画像

情熱や自信は表情にあらわれる、胸を反らし、顎を引き 自信のない人は最初から叱られているような肩を窄め俯きながら人と対峙する そうすると、おのずとオーラがまったく違ってくる 「幸せの神様と不幸せの神様」の宿るところ
『真夜中のお姫様』の画像

今日は尊敬すべき同業者の代表にご馳走になりました。真っ直ぐな方で一緒にいて爽やかで後味のとてもいいかたです。連れて行って頂いた所が「馬肉料理専門店天國」その方のご出身の熊本料理でした。 ミス日本熊本代表の女将が熊本弁で出迎えてくれました 上野公園内西郷像
『馬かあ〜』の画像

久しぶりに西郷どんにお会いした、私はその高潔な生き様が大好きだ、明治維新の中では群を抜いている。 上野の山、夜桜を右に見て階段を登ったところに
『夜の西郷どん』の画像

岩本町で4時のアポイント、約束の時間まで少し猶予があったので、穏やかな天気も手伝って上野から御徒町、末広町、秋葉原、神田と歩いて目的地へ向かいました。 飲食店からキャノンのショップ、靴屋さん、100円ショップ、電気以外にも色々な店が立ち並ぶ・・・。 初め
『秋葉原事情』の画像

上野の山もほぼ6分咲き 忍ばずの池には水鳥が
『さくら咲く』の画像

いつの間にか、目が覚めると額にうっすらと汗、降りるべき大宮駅はとっくに過ぎ上野だった。 「しまった」熟睡した自分を呪いながら深い深い地下からエスカレーターで山手線乗り場を目指す 地上に出たところが、なんとなんと・・・ 昔、故郷から夜行列車「特急あいづ」
『懐かしさとの遭遇』の画像

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