2008年11月

2008年11月30日

ひたむきに活きる

d0d96210.jpgおのれの信じるままに


まさしく

いい時も悪いときも人生を楽しんでいたいです。


今日も一日が終わる

5d9f0f83.jpgさあ明日も

昨日まで出張のため、今日も午後から出社半日

夕焼けがきれいだ、明日はきっと晴れる



2008年11月28日

雲の波間に

63ce2f9e.jpgほっとするとき

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有終の美

121e510b.jpg今日は予想通りの雨、気温2度、今年も残すところ正味ひと月を切る、除夜の鐘を聞く時胸を張れるような一年の締めくくりにしたいもの、気を強くもって今日も・・・。


2008年11月27日

日々研鑽!!

今は必至に活動することが活路、従って以前のようにじっくり社内でブログをまとめる時間もなく、写真にコメント程度で済ませているのが現状となっている、明日も4時起床で5時36分発の電車、羽田から8時の便で九州へ。ほとんど現役の頃の営業マンに戻った感あり、そして今までの山あり谷ありの経験もプラスされパーワーアップしていることは間違いない「段々商売が面白くなってきた」。もっともっとテンションを高く持って時間を大事に行動していこう。

営業も会社も絶対成功するという信念と、そのためならどんな努力も惜しまないと言うプライドと尊厳を賭けて取り組めばかならず叶う。

 



2008年11月25日

こんな快適だったら

be863038.jpgさすがに早朝の始発電車は快適、ゆっくりと好きな本を読んで行こう。


2008年11月22日

今日の富士山

86b32296.jpg真っ白に雪をかぶった富士の山と雲ひとつない真っ青な空。


2008年11月21日

夕闇に

a326c3c4.jpgもうすぐ雪が舞いおりてくる


2008年11月20日

悟空見参

76549941.jpgきんとん雲に乗って


希望の光

2cbd44dc.jpg朝の光を浴びて

 

窓から見る風景



2008年11月19日

山の彼方に

e3558e81.jpg線路は続くよどこまでも♪

この歳になると先が見え終末の時間は

スローライフに憧れてくる、元気なうちに

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2008年11月18日

おもしろい時代がやってきた!!

28e1c8ae.jpg益々、経営者としては楽しみな時代「これからどんな手を」


2008年11月17日

クリスマスツリー

41abffe1.jpg新宿本社の一階にも


2008年11月16日

霧氷

あq

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もう既に山は冬、甲子峠の霧氷

拡大して見て頂くと美れいですよ



2008年11月15日

木漏れ日の中で

9fe5d044.jpg静かな時間が流れる・・・

木立の間から空を見上げれば


 



列車で行く旅

206ec7a1.jpg真っ青な空、山の紅葉、ホームのもみじ、そして11月いっぱいで終わるノロッコ電車

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2008年11月13日

ひとり酒

0c953a08.jpg神楽坂を上がり、毘沙門天の前の露地を入ると、「ぶらり」と異次元の世界を求めて暖簾をくぐりたくなる店がある。創業70年、一度戦災にあったがまだ健在な建物を残す、中は黒光りする張りと柱、ひとつひとつの調度品は昭和の初期のまま・・・。

囲炉裏の中、備長炭で丁寧にていねいにつけて頂いた「燗」は 至福のあじがする。始めて伺ってからもう26年の歳月が流れる。



2008年11月12日

今年も残すところ

b588f0bb.jpg聖夜の光


2008年11月10日

目標を持って努力する

cc1e54b6.jpg四谷6時35分着、四谷駅前にある進学塾「四谷学院」の教室には既に灯りが着いている、人は自分の目標をしっかり持っていれば何ごとにも耐えうるものなのかもしれない


とうふ屋さんは既に

1b194da7.jpg空からは霧雨、しかししかし、今週も明るく楽しく充実した1週間を送ろう!


2008年11月09日

まだまだひよっこな私

今、サンデーモーニングを見ていて・・・

先週卓球のマスターズ日本大会があったようです、惜しくも85歳以上の部で95歳の秋田出身のご老人は初戦敗退でしたがとても若々しく輝いていました。

今現在、41年後の自分がそこにあるとは想像できません。これからの自分の生き方こそが20年30年後の自分をどう創造するかのようです。

サムエルウルマンの「青春とは」の詩を久し振りに思いだしました

青春とは人生のある期間を言うのでなく心の様相を言うのだ。
優れた創造力、たくましき意志、もゆる情熱、怯需を去ける勇猛心、
安易を振り捨てる冒険心、こういう様相を青春というのだ。
年を重ねただけで人は老いない、理想を失う時に初めて老いが来る。
歳月は皮膚のしわをますが情熱を失うときに精神はしぼむ。
苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、
こう言うものこそあたかも長年月のごとき人を老いさせ、
精気ある魂をも芥に着せしめてしまう。
年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱きえるものは何か。
曰く、『驚異えの愛慕心』空にひらめく星辰、
その輝きにもに足る事物や思想の対する欽迎、
ことに処する剛毅な挑戦、小児のごとく求めて止まぬ探究心、
人生への歓喜と興味。

   人は信念とともに若く   疑惑とともに老いる
   人は自信とともに若く   恐怖とともに老いる
   希望ある限り若く     失望とともに老い朽ちる



2008年11月07日

会津「鶴ヶ城」

48216ed2.jpg一度、戊辰戦争で落ち、42年前に築城

本日は晴天なり



2008年11月06日

動き出す

自分の本質的、何かが・・・

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2008年11月05日

日々研鑽なり

マネージメントは面白い、如何にして今ある戦力で最大の結果を出すか!!

ここからが腕の見せどころ!!今後の未知なる自分に大いに期待したい

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2008年11月04日

まだまだ青二才

5fe112a9.jpg4時半起床、軽い朝食を取り家を出る、当たりはまだまだ暗い、小手指駅発39分に乗る、車内は幾つか空席があり腰を下ろす今日からある期間まで毎週月曜日は四谷に6時45分出勤となる。こんな景気だかこそ起業時の初心に戻りみずから行動する必要あり。あの起業時は成功する為ならどんな苦労もいとわなかった。先週、ある企業のトップにお会いした、当初15分の予定が話が弾み45分、お話頂いた、64歳と言う年齢で1週間で国内は勿論、海外を日帰りされるその社長のバイタリティと話の面白さとテンションの高さを見た時、今の自分が恥ずかしくなった。今この大事な時だからこそ初心にかえろう。


2008年11月03日

一服の休息

nこれが本当の森林浴

ゆっくりと原泉かけ流しの湯につかる

微細な湯の花がゆらゆらとゆらめく

あたりは紅葉も終わりに近いがそれもまた風情