OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2008年11月

いい時も悪いときも人生を楽しんでいたいです。

さあ明日も 昨日まで出張のため、今日も午後から出社半日 夕焼けがきれいだ、明日はきっと晴れる
『今日も一日が終わる』の画像

今日は予想通りの雨、気温2度、今年も残すところ正味ひと月を切る、除夜の鐘を聞く時胸を張れるような一年の締めくくりにしたいもの、気を強くもって今日も・・・。
『有終の美』の画像

今は必至に活動することが活路、従って以前のようにじっくり社内でブログをまとめる時間もなく、写真にコメント程度で済ませているのが現状となっている、明日も4時起床で5時36分発の電車、羽田から8時の便で九州へ。ほとんど現役の頃の営業マンに戻った感あり、そして

さすがに早朝の始発電車は快適、ゆっくりと好きな本を読んで行こう。
『こんな快適だったら』の画像

真っ白に雪をかぶった富士の山と雲ひとつない真っ青な空。
『今日の富士山』の画像

もうすぐ雪が舞いおりてくる
『夕闇に』の画像

きんとん雲に乗って
『悟空見参』の画像

空は澄んで
『茜色に』の画像

朝の光を浴びて   窓から見る風景
『希望の光』の画像

線路は続くよどこまでも♪ この歳になると先が見え終末の時間は スローライフに憧れてくる、元気なうちに
『山の彼方に』の画像

      もう既に山は冬、甲子峠の霧氷 拡大して見て頂くと美れいですよ
『霧氷』の画像

静かな時間が流れる・・・ 木立の間から空を見上げれば  
『木漏れ日の中で』の画像

真っ青な空、山の紅葉、ホームのもみじ、そして11月いっぱいで終わるノロッコ電車
『列車で行く旅』の画像

神楽坂を上がり、毘沙門天の前の露地を入ると、「ぶらり」と異次元の世界を求めて暖簾をくぐりたくなる店がある。創業70年、一度戦災にあったがまだ健在な建物を残す、中は黒光りする張りと柱、ひとつひとつの調度品は昭和の初期のまま・・・。 囲炉裏の中、備長炭で丁寧
『ひとり酒』の画像

四谷6時35分着、四谷駅前にある進学塾「四谷学院」の教室には既に灯りが着いている、人は自分の目標をしっかり持っていれば何ごとにも耐えうるものなのかもしれない
『目標を持って努力する』の画像

空からは霧雨、しかししかし、今週も明るく楽しく充実した1週間を送ろう!
『とうふ屋さんは既に』の画像

今、サンデーモーニングを見ていて・・・ 先週卓球のマスターズ日本大会があったようです、惜しくも85歳以上の部で95歳の秋田出身のご老人は初戦敗退でしたがとても若々しく輝いていました。 今現在、41年後の自分がそこにあるとは想像できません。これからの自分の

一度、戊辰戦争で落ち、42年前に築城 本日は晴天なり
『会津「鶴ヶ城」』の画像

自分の本質的、何かが・・・
『動き出す』の画像

マネージメントは面白い、如何にして今ある戦力で最大の結果を出すか!! ここからが腕の見せどころ!!今後の未知なる自分に大いに期待したい
『日々研鑽なり』の画像

4時半起床、軽い朝食を取り家を出る、当たりはまだまだ暗い、小手指駅発39分に乗る、車内は幾つか空席があり腰を下ろす今日からある期間まで毎週月曜日は四谷に6時45分出勤となる。こんな景気だかこそ起業時の初心に戻りみずから行動する必要あり。あの起業時は成功す
『まだまだ青二才』の画像

これが本当の森林浴 ゆっくりと原泉かけ流しの湯につかる 微細な湯の花がゆらゆらとゆらめく あたりは紅葉も終わりに近いがそれもまた風情
『一服の休息』の画像

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