OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2010年06月

月末の30日(水)、残念でしたねパラグアイ戦。でもよく戦いました。PKは仕方ないです。サムライブルーのみなさん、勇気と元気をありがとう。AM2:30就寝。5時起床、6時の電車に乗り、本社にてTCS部に対する賞与の支給と第3クオーターまでも評価や問題点につ

新宿西口改札を出てスバルの目玉を過ぎ右に曲がるところに40人位の行列。いったい朝早くから「なんの行列?」と思っていると7時のチャイムとともに列が動きだし吸い込まれていった。その方向を追っていくと・・・  
『なんの行列?』の画像

今日は日本対パラグアイ戦23時キックオフ。川口駅から21時40分に乗り池袋駅で乗り換え。西武線の改札まできたらどうも電車が停まっているようだ。表示板の時間のところが全て消えている。駅員に尋ねると落雷で動かないとか。20分後ようやく動いたと思ったら今度は大

14:04分、最寄駅を出発。仙台16:48着。来期の計画を円滑に運ぶべく打合せのため、急遽、仙台店へ出張。天気予報では雨だったが青空が見える。どうやら、ひと雨降ったようだ。少しムシムシ。七夕前の仙台は少々気のせいか閑散としている。 約2時間のミーティ
『弾丸出張』の画像

22時より教育テレビで『よみがえる戦場の記憶』という番組が流れていた。戦後65年。アメリカ軍がおさめていた沖縄の終戦前後の600本のフイルムが公開された。この番組はそのフイルムに映る人たちを追ってつくられたものである。本土からきた日本軍によって、「アメリ

8チャンネル21:00、エチカの鏡で「親が死ぬ前にやっておきたいこと55」 。 親に手紙を書く。「ありがとう」を言う。一緒に写真を撮る。そして最後の55番目は「親に会いに行く」。自分の誕生日の日にお袋に「生んでくれてありがとう」の言葉を伝えたのは、もう何年

6月26日(土)曇り。とりあえず、雨はなさそうだ。腰痛も癒えようやく外へ。 万歩計とタイムウオッチとウオークマン。そして首にはスポーツタオル。あてもなく2時間の歩行へ。1時間ほどしたあたりで藤田麻衣子の「あなたは幸せになれる♪」という曲が流れた。勿論、歌

今日、未明に行われたワールドカップ、「デンマーク戦」は3−1で見事勝利!2点リードとは言え最後まで何が起こるか分からないのがワールドカップ。なんと終了のホイッスルが待ち遠しかったか。   勝てば奉り上げられ、負ければブーイング。因果な商売が監督業。 イ
『勝利のホイッスル』の画像

早朝からお客様訪問。そしてその合間に秋葉原店と田町店を見る。昭和通り沿いの神田川を橋の上から見て「涼」をとる。 それにしても熱い一日。梅雨のひと休みといったところか?
『熱ーい一日』の画像

駅に降り立つと綺麗な夕陽。 久しぶりに、こんな夕陽を見た気がする。 それとも、そこに目を向ける余裕がなかったのか! 暫く、じっと立ち止まって見ていた。こんな夕陽が見れるから、明日への希望も湧く、人生悪いことばかりではない。それぞれに意味のないものなんてひ
『明日は天気だ』の画像

なんか落ち着きますね。 このパープルは優しい色ですね。 残すところ10日で6月も終わります。そして平成22年も半年が終わろうとしています。果たして今年の14挙げた目標や5つのクレド、4つのミッションは、何パーセントの達成率だろう? 円グラフにして確認して
『心静かに』の画像

庭の「ゆり」が咲きました。鮮やかな色つけて。 色々な植物が花をつける度に、「あ〜あれは、あの時、あの場所で買ってきた物」と思いだしながら、今までの人生の軌跡も振り返っています。苦しい時もありましたが今ではみんな、いい思い出。 そしてようやく私自身も回復。
『ようやく回復』の画像

来月、少し遠くまで足を伸ばします。 そのためにも、その地に思いを馳せるながら、この3週間、あまり無理せず、リハビリ。
『散歩』の画像

まだまだ、良くならず。もう歳ですね、以前と比べると回復力が鈍行。でもでも沢山の本が読めました。まだまだたくさんの時間があります。焦らず、じっくり。

6月17日(木曜日)晴れ。腰痛の具合は多少快方に向かい、昨日から出社、全治2週間といったところか。 ここ数カ月、床に入ると間髪入れず、そのまま深い眠りに入るため殆ど夢は記憶に残らなかったのですが、今朝久しぶりに見ました。目が覚めると体はどっぷりと疲労感。
『久しぶりの夢』の画像

友人が事業において多くの借財を抱え苦しんでいる。しかしまったく挫けることなく 果敢にチャレンジしている。頭が下がる思い。そして今度は人脈や信用という地元で培ったものを一度リセットし、遠く離れた地で再出発を図ると言うことだ。 贈る言葉としては「ダメだと思っ

6月16日、水曜日。晴天。つくずく健康のありがたさを知る。頭痛、腹痛なら諦めもつくが、腰以外は元気と言うのが、こんな晴天の日はウラメシイ。せっかく休むなら、元気に秩父の山々を散策する方がなんと充実した時間であることか!幸いにもテレビでは昨日のワールドカッ
『ウラメシイ天気』の画像

6月14日、月曜日。朝から雨がしとしと。腰は一向に良くなる気配なし。かなり重症。足のしびれまでが。こんな日は焦らず、やれることをやる。読みかけの本を全て読み切り、撮り置きの情報番組を片っぱしから見る。色々気になっていたことが少しづつ減っていく。なかなか新

13日、日曜日、晴天。庭の手入れが暫く疎かになっていたため、草むしりをする。そして春先から5月まで活躍してくれていたパンジーもさすがに花が小さく萎んできたため、新しい「日々草」やその他の花と入れ替える。そして、その大きな鉢植えを移動し下ろす時に『ギクッ』
『久しぶりの再発』の画像

毎週土曜日は、一週間を振り返ります。さすがに脳の老化が進んでいるのか、一週間を超えると詳細が思いだせない。一週間が記憶のタイムリミット。日曜からの自分の行動を回想し、空白の手帳を埋めていく。赤・青・黒の三色ペンで大切な項目は強調していくと、ほぼ一週間が埋

ニーチェの言葉の中にこんな言葉がありました。 なかなか簡単には手に入らないものほど欲しくなるものだ。 しかし、いったん自分のものとなり、少しばかり時間がたつと つまらないもののように感じ始める。 それが物であっても人間であっても同じだ。 すでに手に入れて

        朝日が燦々と降り注ぎ、庭の木々にも反射し、なにもかもが眩しい。 嬉しい一日の始まり。 365日、色々な朝が来る。 でも今日と言う日は、一日だけ。 一日一日を大切に生きることにより、 これからの時間と言う道程も輝きだす。 さあ、今日も一
『煌めく朝』の画像

もうすぐ梅雨の訪れ。シトシトと降りしきる雨。 でも、決して嫌いな季節ではない。 花言葉は「移り気な心」 そうかなあ〜 雨は木々、葉を濡らしすべて洗い流し色濃くしてくれる 紫陽花の青がより鮮やかに 雨上がりの朝、朝日に照らされた葉の上を伝う滴がポタリ。  
『紫陽花の季節』の画像

『闊歩するゲーテ』 柴田翔著、多少読むのが大変かもしれません。 『二ーチェの言葉』 フリードリッヒ・ニーチェ著、232の言葉、表紙の「人生を旅せよ」に魅かれて手にとりました。とても読みやすく共感すること度々。 感想は読む人それぞれに色々な人生があり、それ
『お勧めの一冊』の画像

                  6月5日恒例の田植えが行われた、残念ながら参加できなかったが、若い人たちの笑顔を見たら嬉しくなった。                                    
『笑顔がいっぱい』の画像

50を過ぎて・・・。48、9歳の頃は、50代になることに抵抗があった。ある戻れない領域に入るような気がした。27、8年、お付き合いのあるビストロスナックの女性店主にグラスを片手にそのことを話てみると『馬鹿ね〜50歳をある程度過ぎ、少し落ち着いてくると、こ
『50を過ぎたこと』の画像

6時起床。朝食後、ひとり散歩にでる 太極拳のおばあさん 街のあちこちで、おばさん方が音楽に合わせて踊っている。               8時ホテルを出発。2時間で朱家角へ。                         地方にいくほ
『上海3日目』の画像

メーカーの工場見学を済ませ、夜はフリーにて、地下鉄に乗る。         自動販売機にて3元(45円)で切符を買い(切符と行ってもパスモのようなカード)3コ先の駅へ、エスカレーターは大阪と同じ、右側通行、追い越しは左から、驚いたのは下りるのを待っ
『上海2日目』の画像

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