OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2010年07月

9月1日より26期がいよいよスタートする。秒読み1ヶ月前。 我が社の理念である「日本一幸せな会社」に10歩近づくために、『スピードある決断とスピードある行動』を意識し、どれだけ風通しのいい開かれた組織をつくれるかが最大の課題。 いいたいことを誰でも言える
『フラットな組織を目指して』の画像

新入社員の参加による全社会議を4月に実施。そしてその時話した、6ヶ月後の26期活動計画予報を明日は実際にスタートすべく説明する。勿論、そのための組織の改革も大切。ひとつひとつ分かり易く説明するためパワーポイントでのまとめ。今日は少々遅くなりそうだ、しかし

今日、生まれて初めて「松屋の牛丼」を頂きました。勿論、吉野家は行ったことはありますが・・・。 ひとつは『250円』に魅かれて、もうひとつは、あんなに独壇場だった吉野家が業界3位に甘んじてしまっている真相を感じたくて・・・。情報番組等での内容ですと、吉野家

弊社は8月が決算。来期にむけての事業計画そして環境つくりを寝ても覚めても夢の中でもここのところ考えている。これの出来不出来で来期の運命が決まる。 どうしたら働きやすい環境。仕事が楽しめる環境になるのだろう? 楽しくなければ、結果はでない!成長もない! ま

京王デパートの屋上はこの暑さで果たして
『ビアホールも』の画像

人生なんてものは、経験の積み重ねだからね。積み重ねていく間には、失敗なんかなんぼでもある。 失敗は失敗と認めて、それを踏み台にして、前に進んでいけばいいんだよ! 何をするのだって、いっぺんで成功する人なんてなかなかいない。逆にスムーズに成功したら、あとに
『失敗の後の自分にどう向き合うか』の画像

スイスでは、残念ながらエーデルワイスに出会うことができませんでした。ガイドさんにお聞きしたら、観光客が道端にあるものは摘んでいってしまって、なくなってしまったということでした。学生時代、北海道を周遊券を交換してもらいながら16日間ほど旅をした際、礼文島で
『エーデルワイス』の画像

数年前、確か田舎に帰る途中、須賀川の牡丹園で買い求めたもの。 本日、庭の草をむしりをしていましたら、その花の頭が重いのか土について横たわっていました。 花の命は短い、せっかくの花。 昨日頂いたグラジオラスと一緒に花瓶の中に。
『カサブランカ』の画像

夜来の雷雨。僅かに涼を呼ぶ。しかし目を覚ますと蒸し暑さと頭を駆け巡る今日やるべきことで、寝付かれず、陽が上がるのを待つ。そして戸外に愛犬と出る。     『早起きは三文の徳』   散歩の路筋で花を摘んでいるお母さんに出会った。     「おはようございま
『朝日が昇る時』の画像

3日間のミッションを済ませ、帰途へ。 今日の締めくくりに「自分にご褒美」と名古屋の名物、「ひつまむし」を頂く。         大和田さんのそれは絶品でした。 店員さんもみな気持ちよく。
『自分へのご褒美』の画像

時間の許される範囲で、 お堀端だけまわって、遠くより名古屋城の鯱をみてきました。 是非、今度は城内まで・・・。
『名古屋城初見参!』の画像

昨日から今朝までで 10時間の睡眠がとれました。こんなに寝たのは久し振り、本当は早起きして大阪城の周りでも散歩しょうと思っていたのですが、人間の体は良くできていますね。まったく目が覚めませんでした、名古屋も暑い! 38.4度 自然に汗が滴り落ちる。
『休養充分』の画像

大阪も仙台も体感温度は同じ。 さすがに商人の街、お勤め帰りのサラリーマンを呼び込む声そしてエネルギーは凄い!! 梅田あたり。
『活気が違うね』の画像

朝の広瀬通りは、人影もまばら。 しかし日本中どこにいっても暑い。 暑いからこそ規則正しくが大切。
『朝の散歩』の画像

OAランド仙台店の前の通りは、毎年8月1日より『すずめ踊り」で賑わう。各町内、企業が参加し、よさこい音頭に合わせねり踊る。 6年前、丁度開店した時に見た記憶がある。
『店舗前の楽天通りは』の画像

少し時間が出来たので、 涼みに松島まで来てしまいました。  
『松島』の画像

明日からハードなロード。明日20日は仙台、翌日21日は仙台空港から大阪へ。そして22日は名古屋。そして時間的に許されればその後、札幌へ。 今朝は、熱帯夜のせいか、時差のせいか、はたまた「α波」が溢れ出してきたのか?懸案事項の論理的な対処法、方針が映画のエ

『暑いですね〜』 夏休みといったら灼熱の太陽、麦わら帽子、浴衣、絵日記、ひまわり。 そんな言葉が連想される、そして・・・ 当然、吉田拓郎の♪夏休み♪ レトロな、懐かしいにおい、姉さん先生の石鹸のにおい、髪の匂い。少年の頃はそんな匂いにドキドキ     
『夏休み』の画像

スイスはすべて自分の責任。例え、団体のツアーだろうが、渡された切符やチケットを紛失すれば再度、自腹で買い直し。駅のホームの高さは40cm位、落ちる恐怖感はない。落ちても自力ですぐ、戻れる。環境も自分たちで規制。冷房設備もない。 ツエルマットの街はガソリン車

『スイスの旅を終えて』 まだまだ7時間の時差は体に来ていない。 たくさんのお金、たくさんの物を持っていることが本当に幸せなのかと言えば、果してどうだろう? 夜、7時になればお土産さんもしまり、食糧品を売っている店と言えばCOOPしかない。そしてそのCOO

アイガーは難易度が4段階の内3だそうで、訓練すればやさしい西の尾根からなら登頂可能だそうである。新しい目標が・・・ 『写メにて』        
『アイガーを背にして』の画像

今日が会社説明会であることを失念し、早々に午前中の仕事を片づけ、新宿行きの電車に乗る。昼食は、駅の改札向いのパン屋さんで・・・ひとり20歳代の男性の店員さんがなにやら声を発しながら呼び込みをしている。店内に入ると明るい声、そして私はクリームパンと黒豚コロ

天候に恵まれて 逆さマッタ―ホルン。 水面に映りて      
『トレッキング』の画像

こちらは今、夜の9時です。5日目、ツェルマットから登山鉄道に乗りゴルナー駅3089mからマッターホルンや氷河を見ながらトレッキング。 今日も雲一つない一日、湖に映る逆さマッターホルンもくっきり。明日6日目は、シャモニーへ列車とバスを乗り継ぎ、アルプス最高峰
『スイス5日目』の画像

涼しいスイスでした。マッタ―ホルンを見ながらのトレッキング。成田に戻った時のあの猛暑。特に湿度が高いのには参りました。また引き返したくなったのを思い出します。
『昨年の今頃は』の画像

こちらは今、朝の7時40分です。5日目の朝を迎えています。 4日目に、ウェンゲンの街を出発。列車でラウターブルネンへ向かいました。 そこから43キロ、アルプスのハイジとペーターとおじいさんが出てきそうな村々をヨーデルを聞きながら細い細い山道を上がったり下った
『スイス4日目』の画像

ユングフラウの街からロープウェイに乗って ユングフラウは人口800人。エコには早くから取り組まれ、電気自動車以外は走っていない。 ロープウエイにてメンリッヒエンへ。ガイドさんが言うには、今日の天気は一年で20日しかないと言う、雲ひとつない天気でアイガーを含
『スイス3日目』の画像

いよいよ、四千メートール級の山々が待つインターラーケンへ向かう旅。 途中、いくつかの湖を見る。ハンゲル湖、ブリエンツ湖。氷河で削られたV字谷。石灰石を含んだ湖は太陽の光でプリズム反射し、メノウ色に輝く。 ウエルゲンから登山鉄道に乗り、2日目の宿へ。そこで見た
『スイス2日目』の画像

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