OAランド社長日記

起業して34年、山あり谷ありの悪戦苦闘日記、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。

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2011年05月

所用で秩父まで行ってまいりました。緑濃く、水清く癒されて帰ってきました。
『清流を見ながら』の画像

今朝、また友人のお父さんの訃報が届く。台風の影響もあり、どんよりとした空そして雨せっかくなら、もっと晴天の空の下、お見送りをしたいもの。涙雨ばかりが供養ではない。

女房殿にお願いして書斎をつくってもらうことにする。書斎と言ってもそんな大それたのもではない、納戸の横に小さな机と椅子と蛍光灯を用意するだけのもの。今日はニトリにその下見に行ってきました。いつもは食堂のテーブルでシコシコと励んでいましたが、もっと集中できる

本日夕方6時、社員のお父さんのお通夜に列席してまいりました。生憎の雨、常磐道をひた走り土浦まで最近、近親者も含め、お葬式にでる回数が年齢、立場とともに多くなったように思います。そしていつも考えることは、決して悲観でもなく、ネガティブでもなく客観的に「いつ

時には、遠く知らない街へいきたいなとか想いませんか各駅停車で電車の揺れる音を聞きながらウトウトしてみたいと想いませんか遠く遠くへ、誰も知らないところへ
『どこか遠くへ』の画像

1970年代の曲を聴いていると高校の中間試験や大学受験でラジオから流れた洋楽上京してひとり暮らしをしている時に聴いたフォーク悲しい想い出、嬉しい想い出の曲から、淡くセピア色のその情景が浮かんでくる。不思議なくらい最近のように・・・

朝日が美れいですね。今日は24度まで上がるそうです。本日は都内のホテルにて朝食会
『おはようございます』の画像

先日(5/20)西沢渓谷に家内と共にツアーで行ってきました。快晴の真夏日でしたが、新緑に包まれた渓谷の脇は涼風もあってとても気持ちが良かったです。行程約4時間(実際は3時間程度)でしたが、女性中心のこのツアー・・・落伍者が3人ほど出てかなりの時間がかかりましたが
『NHさんからのお便り』の画像

人間100人100色その中で人に理解してもらうことは容易ではない親兄弟でも難しいのにましてや他人では何を伝えるか何で伝えるかどう伝えるかただ、共感できない人とこれからの未来は語りたくない

今日は久しぶりに気持ちのよい散歩そよそよの風に吹かれて・・・お昼は、孫を招待して焼肉パーティ3歳のゴレンジャー好きの男の子と昨年誕生した双子の女の子。双子と言うだけで、いつまで見ていても飽きないですね。
『心地よい風』の画像

恒例の全体会議、震災の影響もあり、5月の本日開催となる。昨年より更に広い会場をお借りし、液晶画面も4台用意。今回の目的は「全社員の心に更なるヤル気のスイッチを入れなおすこと」、特に30代、40代に向けて熱く伝えたい!!あなたたちはまだまだ若い、そしてあな
『必ず目的地まで』の画像

会議の最後に東日本震災の模様、その現場に立った時の言い知れぬ五感で感じた内容、そしてここからの想いを全社員に話すとともに、この若い社員たちが結婚し子供ができたら伝えようまた歳老いて孫たちに伝えよう忘れずに・・・今の日本の姿を  sokojikara、底力日本!!を
『いつまでも忘れない!!』の画像

21日の全体会議資料作成のため徹夜を2日。それにしても、いままでならお茶の子さいさいだったのですが何故か?体が重いような気がします。そろそろ無理の利かない年齢になってきたのかと認識する。明日は、そして全体会議、たくさんの費用を掛け、時間を掛け、土曜の店舗

生まれて約12年、人間で言えば70歳くらいか?年齢とともに、動作はのんびり、のたりのたり、じっと見つめる目はどこか憂いを秘め、なにか言いたそうな・・・
『段々人間らしく』の画像

一年かけて、霜や害虫から守りながらやっと収穫できたと思ったら出荷停止。今までの苦労がすべて吐露に終わり廃棄となる。お茶畑のおじさんは、我が子を捨てるような断腸の思いだと言う。それにしてもどこまで原発の被害は広がるのだろか?
『悲しいですね』の画像

5月17日(火)曇りのち雨、比較的涼しい一日でした。初めてお会いするお客様が二組。有難いものですね、お客様がお客様を連れてきて頂けること。最近そんなご縁が増えてきているように思います。自分の限界を自分で決めてしまっている人がいる。でもそれは案外自分たちが

苦節16年、39歳。 継続こそが力なり! やめたくなくなった時が継続の証 年齢ではない、命尽きるまでチャレンジャーでいきたいもの。
『やめなくてよかった』の画像

昨日17:00より埼玉会館でフォークありボサノバあり、アコースティックギターの弾き語りありのコンサートにお誘い頂き行ってまいりました。これは私の友人で浦和出身の中学、高校時代とフォークソングを楽しんでいた方たちが「春待人」と言うサークルを1975年に設立
『コンサートの梯子』の画像

身も心も晴天21日(土)は全社会議あとは真っ直ぐ進むのみそして情熱がカギ!!
『晴天なり』の画像

今日のランチは、今年初の「冷やし中華」でした。ゴマ味
『初冷中華』の画像

昨日、久しぶりに石原明さんが代表を務める3%倶楽部セミナーに参加してきました。いつも聞きなれた言葉でも、自分の脳、心の様相により、グッと深く腹に落ちてくる時がありますがまさにそんな日でした。ゲストは(株)インサイトコミュニケーションズ代表の柴垣樹朗氏。題
『一流になる条件』の画像

あいにくの雨。ちょっと外に出る雰囲気でなかったので53階の東天紅にとマーボ定食。
『今日のランチは』の画像

本日は新宿本社にてサービス会議。職責、年齢、勤続数に関係なく。誰の意見ではなく、どんな内容の会社を良くする意見かを重要視する。以前と比較すれば随分と忌憚のない意見が若い社員から出てくる傾向にある。これが我が社の風土となってくれることを願う。
『早朝会議』の画像

5月に入って初めての会社説明会を実施しました。私の出番は13:45から1時間、たくさんの学生さんにお出で頂きましたが、全体的に元気がないように感じました。学生さんにとっては一番大切な人生を決める時、24時間に占める仕事の割合は年間を通すと約60%、それが

天気予報では、晴れから曇りへ、雨はなし前橋では最高気温24度とか。午前7時10分、空を見上げると、うすく広がる雲の間に青空がのぞいている。もうしばらくすると梅雨、どこかでこんな言葉を見かけたような「雨のやまない明日はない」雨のあとには必ず晴れがくる日本国
『うす曇りの中に』の画像

昨日、ソロモン流でフレンチの日本の第一人者である三國清三氏が紹介されていました。年齢は同じ、独立したのも26年前と同じと言うことがキーポイントでもありましたが大いに触発されました。北海道の漁村で生まれ、家は半農半漁で生計をたて、15歳で料理人を志、18歳

本日の午後、BSにて「我が愛しのキャンデーズ」と題して色々なエピソードを入れながらデビューから引退まで映像が流れていました。写真はその映像からのものです。今、色々な昔のグループが経済的理由か、所属事務所プロデュースによるものなのか、再結成している。絶頂期
『引き際の潔さ』の画像

踏まれても踏まれても より強く、逞しく
『麦のごとく』の画像

連休明けの6日、心なしか電車内はゆるり9時、本社にて新入社員を集め、内定式から今日までの総仕上げをする。今まで話してきたことをもう一度、自分の最近体感した事例、サラリーマン時代の経験談も交えて語りべとなり検証を交えながら伝えたつもりだ。そして終わりにひと

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