OAランド社長日記

起業して34年、山あり谷ありの悪戦苦闘日記、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。

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2012年02月

本日は4年に一度の閏年。本来なら3月1日、3月と言えば鶯が囀り、若葉が芽を出す季節。これじゃ冬逆戻りですね!それにしても綺麗な風景ですね
『大雪の水曜日』の画像

先日の人間ドック結果が届きました。身長177.9 体重73.4 腹囲82血圧118の69視力 右1.0 左1.5肝機能 GOT 22 GPT 20 中性脂肪 53全ての機能がA でした。めでたし、めでたし!!
『健康が全て』の画像

昨日、東京マラソンにて埼玉県庁職員の川内選手が給水できなくて失速・・・プロ野球球団にも高校野球にも高校駅伝にも言えるが金を出して沢山のいい選手を集める特待生にして授業料免除で他県から集める昔、高校野球フアンの東北人としての願いは栃木から福島の県境の「勿来

竜門氏の書き下ろしたものはその戦国時代の人物像を描きながら現代のビジネスにあてはめて解りやすく「アッその通り」と感動的に表現してくれるので実に面白い!信長・家康・武蔵・龍馬・継之助etcあの忠臣蔵の小林平八郎が・・・ただ、時代ものはその人間の私感によって
『解りやすく』の画像

帝国ホテルに一泊洗練された隅々まで行き届いた気配りそして当然のことながら塵ひとつ汚れひとつないロビーと廊下、室内働いている方の所作ふるまい全てが一流でした。 こんなところで3年も勤めれば厳しい環境の中、自ずと身につくものがあるのでしょうね。我々もその意味
『無形な価値こそが真の差別化、顧客満足』の画像

社員満足度は必ずしも報酬が一番ではない!しかし自分が如何に評価されているかには評価制度の明確化、透明化が不可欠である。そこには正当な評価が絶対的、そして本当に残って欲しい人材のモチベーションを如何にあげるかが鍵。
『社員満足度を如何に』の画像

7年連続マイナスから一転、8年連続プラスV字成長させてマクドナルド原田社長に学ぶ。我が社もここ5年である一定の態を成してきた今度は、そこに魂をいれる時。【文中から】「今から新しいバスが出発する。新しいバスのチケットを買いたい人は買え  買いたくない人はバス
『どう魂を入れていくか』の画像

昨日は早生まれの1月・2月・3月誕生会を開きました。時間の許される方ののみの参加。  献立は豆乳しゃぶしゃぶ食べ放題、飲み放題コース年齢、職種を越えみんなでワイワイ色々なことを語り合いながら交流を深めていくことは大切ですね!私はできる限り、目だたず鍋奉行
『誕生会』の画像

池田貴将トレーナーによる「アンソニーロビンズ直伝」セミナーを13時〜18時まで受講して参りました。それにしても素晴らしい内容で五時間があっと言う間で大いに触発されました。自分の未来をどうしたいのか、どこに導きたいのか! 全てはそれで「未来記憶」の量で決まる
『まったく時間を感じさせないセミナー』の画像

学習年齢とは?「18歳」と答える人「ん〜23歳かな」と答える人・・本当は「夢」やそれを叶えるための「目標」を持ち、現在の自分の能力と目標達成のための不足分を補うために何が必要か見えた時の年齢。さあ今日からまた日々学習。
『今日から』の画像

やっぱり晴天はいいですね新たな勇気を頂ける感じです。さあ今日から新たにもう一度、全てのことに『自責の念』を持ち大きな気持ちで歩んで行こと思います。なにもかも全てはこれから。
『おはようございます』の画像

昨日、4年ぶりに「宝登山」の蝋梅を見に行ってきました。特急を使っても家から約3時間の旅・・・電車の時間が結構掛かりましたが、久しぶりに見る秩父の山々も山頂は白くて今年の冬の寒さが伝わってきます。秩父市内は・・・うっすらと雪景色でしたし・・・帰りの特急に乗る
『日笠さんからのお便り』の画像

所沢の事務所にて所用を済ませジムにでもと考えていたのですが無性にあの本の山に囲まれたくて急遽、池袋ジュンク堂さんへほんの2時間のつもりが、気がついたら3時間半、各階興味のあるところをくまなく歩いていると時が経つのはあっと言う間!!楽しい散歩でした。
『時が経つのは』の画像

昨日、タリーズコーヒージャパン創業者である松田公太氏の講演を聴いてきました。「一体自分との差はどこにあるのだろう」そんな思いで会場へ 「従業員」と言う言葉に違和感を持ち「フェロー」=「仲間」と呼ぶこと、まさに同感、使うとか働いてもらっているではなく、大き

   風には季節によって色があるらしい春は青、夏は朱、秋は白そんなわけで色のない白つまり秋の風は「色なき風」と言うらしい。
『色なき風』の画像

美味しい酒はストレートが一番。今週も早いものでアッと言う間に過ぎていった。あと何度、あの満開の桜を目であの紅葉の散る葉に憂いを思うのだろう。
『たまには美味しい酒を』の画像

最近、「蜩ノ記」なる本を読んで脳にインプットされているせいか通いなれているいつもの道の路地に立つ看板を見た時妙にその看板だけが浮き立っているように見えた。人生終末の終着点と思う「夢」その「夢」に近づくための手段(戦略設計図)である目標それがしっかりインプ
『アンテナが反応』の画像

何年ぶりの麻雀だろう? 心良きメンバーと楽しく穏やかな時間を過ごしました。たまにはいいもんですね
『遊びの時間』の画像

「自利利他」の精神自分を幸せにするためには他人を幸せにしなければ叶わない。 大都会、東京で人知れず孤独死するお年寄りがいる、個人情報保護法、人のプライベートには立ち入らない我関せずと決め込む若者がいる。あの夕陽ヶ丘三丁目の古き、よき昭和の時代はどこにいって

内定者、梶川さんからのメールです。パリに行き、大変素晴らしい建物や人に出会うことができました。どこのお店に入るにも駅で切符を買うにしても、挨拶から始まり挨拶で終わるのが当たり前で人との関わりが日本よりもたくさんある国でした。また、どの建築物を見ても細部ま
『卒業旅行』の画像

零下20度、吐く息さえ凍る厳しい寒さ太陽の光を遮る厚い雲真っ白な雪原をただひたすら走るこんな厳しさがあるからこそ、春が輝く小川に反射する眩しいおひさまそしてねこ柳、ふきのとう、タンポポ
『ポッポ屋の世界』の画像

命を区切られた時、人は何を思い、如何に生きるか?『ひぐらしのき』葉室 麟著山々に春霞が薄く棚引き、満開の山桜がはらはらと花びらを舞散らせている・・・あとどのくらい時間があるのかとうに人生の折り返しを過ぎこれからの残された時間を如何に刻むか、3.11と言う
『涙はらはら』の画像

大きな山のないここまでの仕事を通しての人生3.11の震災も含め、改めて考えさせられることは多々当然、美空ひばりさんの歌にあるように平坦な道など少ないそして一度や二度でなく何度も谷底に落ちては這い上がる順風満帆などあるはずがない日本海側の寒波による大雪それ

   おでんの美味しい季節になりましたね週末一日前の木曜日少々心身ともに癒されたい時ホクホクの大根を簸で切り分け口の中にほうばる体の芯から温まる感じです。この季節、寒い縛れる夜はやっぱりおでんが最高ですね 
『おでんの季節』の画像

我が社もようやく、普通の会社になったのか?今までみなさん『仲良しクラブ』までは行っていますが結婚対象ではなかったようです・・・しかしついに一組誕生しました。是非、幸せになってもらいたいものですね

我が社は4月の新年度に向け、評価制度を再考しています。それは会社からの一方的なものでなく「自分はこの会社に対してどんな行動、どんな成果を出すことが貢献することか」を社員個々、そして各部署で考えて頂き会社側とすり合わせていく。労使ともに納得した内容で進める

12時前だと言うのに既に満員、そして外にもテントからあふれ出る行列・・・いいもの、美味しいだけでなく人気の秘密は店員さんの対応にもあったように感じなれました。   水餃子はお好みの味を付けて焼き餃子と揚げ餃子、限定50食のジャジャ麺。   
『みんみん餃子』の画像

最近見た映画の中では一番入っていました。
『大入り満員』の画像

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