2013年02月

2013年02月28日

終焉を読む

羽田空港にはこんな饅頭のお土産も
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「日本を取り戻す」

先物国債に手を出し
それを外国人が持っていることを
考えると喜んでばかりは・・・。




 



いそちゃんラーメン、絶品でした!

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最近、うまいラーメンにうえていた私としては久しぶりに一言ももらさず一気に完食、濃厚で優しいみそが歯ごたえのいい麺に絡み付き、うまかった〜。



2013年02月27日

極寒の北海道

さあ、今日明日と北海道です。
別にスキーにいくわけじゃないんですよ!!
お仕事、お仕事・・・
羽田発7:45 と言うことは一時間前の6:45着を目指し
2時間前に家を出る。
いってきま〜す。

2013年02月26日

関ヶ原は雪

昨日は新幹線で大阪へ
途中京都の手前まで吹雪の区間があり
山の峰々は真っ白!!


2013年02月25日

春まだ

201302250738000

 

 

 

金曜日からは3月だと言うのに
本日も最低気温マイナス1度、最高気温7度。
お蔭さまで空気も澄んで富士山がくっきりと。
これから大阪へ。

 



2013年02月24日

そっと手を合わせ

強風の一日
今日は東京マラソン、約36000人のランナーが東京の街を

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寒桜が満開
お寺の境内へ




何故かしら ほっとして手を合わせる
お地蔵様

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もう、梅の花が8分咲きです。



2013年02月23日

日本一のうな重

人にはそれぞれ日本一と思うものがある。

勿論、それは「高級とか」と言う意味ではない。
牛肉の入ってない豚バラ肉のすき焼きだって

お腹がぺこぺこで、喉がカラカラの状態で
缶ビールを片手に奥只見、奥深い無人の村営温泉
に飛び込み、
その脱衣場でロウソクの灯りで食べた「すき焼き」だって
そのシュチエ―ションによっては絶品の味だ!

そして人生においての忘れられないすき焼きになる。

201302241220001

何年ぶりかなあ〜
ここに来たのは
多分、2,3年ぶり




初めて訪れたのは30年前、東浦和駅
近くのお客様のところに
【今でもお客様名も社長の名前もはっきり覚えている】
営業にきて、色々お話しさせていただいている内に
「美味いウナギ食べさせてあげよう!」とお誘いを受け
大きな皿に肉厚の天然ウナギが3匹。
お酒まで勧められ、

ウナギってこんなにうまいものか!!と感激しました。
【それまでは嫌いな部類だったかもしれない】
そんな訳で自分にとって自分にご褒美をあげたい時は
それ以来、時々訪れていました。

また自分の大切な人にこんな美味しいものを味わってほしい時に。
私にとって「日本一」とは
人生の中での『感動飯』。

そして今も味は変わらず おいしかった〜(^^)
201302241237000



2013年02月21日

メルマガ五ノ巻

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 平成25年2月21日(木)

              「28年間の起業奮闘伝」
                − 電脳 室井”魂” −


           http://www.dennoh.net/?mm=hdr
                                  ++ 五ノ巻 ++
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                ~ はじめに ~

 このメールは、電脳株式会社のスタッフと名刺交換をさせて頂いた方、
   交流やお付き合いのある「大切な方」へ、お贈りしております。

       どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ。


室井 亨 様

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┏┓
┗■  28年目の社長日記
─────────────────────────────────

 皆さん、こんにちは。

 18日の日経新聞に、
 法制審議試案の中間試案が発表されていました。

 その中のひとつに「連帯保証人制度は経営者などを除き、
 直接的に経営と無関係な第三者の個人連帯保証人を求めない」
 という内容の個人保障廃止方向で検討という記事がありました。

 我々経営者にとって、起業し銀行から借り入れる時は、
 必ず妻や父の名前を、連帯保証人の欄に書かされたことを想い出します。

 「嗚呼、これで失敗したら家も財産も子供の進学する権利も
 すべてをなくしボロボロに」

 そんな危険を感じれば、起業人口は減って、
 安定したサラリーマンへとシフトしていってしまいますよね。

 そして、努力して稼いでも前回述べたように重税がまっている。

 日本の銀行は、その事業内容より、
 その個人についている資産、財産で与信をはかる傾向にあります。

 アメリカで起業した友人が、こんなことを言っていました。

 「一番の違いは日本の助成制度のように、
 特定のコネがある人間に有利な制度ではなく、
 誰でも利用できる制度が基本ということが、最大の違いだ」と。

 先ず、税制が違います。
 日本は、特別な税制優遇制度などがバラバラにあるので、
 美味しい思いをできるのは、その筋に詳しい人だけです。

 アメリカはパートナーシップ会計に典型とされる
 投資損益を自己の所得と通算する制度や、
 投資での失敗の個人所得税からの控除や、
 寄付控除などの制度など、
 誰でもが周知された制度であること。

 そこにはソーシャルセキュリティ番号が
 大きく寄与しているのは間違いないようです。

 そもそも、税と社会福祉に関し、公平性が保たれているので、
 そこにチャレンジしたことによる損益を、
 調整する仕組みがシンプルに構築できているとか。

 また、日本の登録免許税も法人登記の煩雑さも、
 アメリカでは考えられません。
 (日本は登録免許税15万なり)

 カリフォルニア州などは、
 ネットでちゃちゃっと登記できます。

 これもソーシャルセキュリティ番号という個人を特定して、
 全ての情報を通算できる仕組みがあるからです。

 私が思うに、先ず、このビジネスインフラとして最重要である、
 個人の所得税と社会福祉をマネージメントする仕組みが
 日本にないこと自体、大変ディスアドバンテイジです。

 雇用制度も大きく影響しています。

 基本、アメリカはエンプロイメント at will です。

 社員に非正規雇用も正規雇用もないです。
 その代わり、問題ある社員は解雇できるし、
 会社はどんどん採用して、駄目なら解雇します。
 (日本は2013年4月から定年制にまで国が口をだす)

 だから、チャレンジして失敗しても、
 働くという選択肢が容易に確保されますが、
 日本は立ち直れない傾向。
 それも個人保証制度という悪習慣で、
 経営者はボロボロになります。

 こうした基本的な構造が「日本を駄目にする」
 と教えてくれました。

 個人保証制度が廃止されればされたで、
 もっと銀行の与信が厳しくなるような気もしますね。

 益々起業する人が減るのでは・・・


 さて、今回も「お金」のお話をします。
 『題して投資とはリターンを求めずお金を投げること』

 「投資」とは - 利益を得る目的で、
 資金を証券・事業などに投下すること
 (三省堂提供「 大辞林 第二版」より)

 一般的に「投資」とは、リターンを求めての行動ですよね。

 では、「自分のここまでの27年間はどうだったんだろう?」
 と振り返ってみると、
 リターンのないたくさんのお金を投下してきたように思います。

 事業でいえば、地代家賃・広告費・人件費など。
 個人的にもバブルの終焉での株の暴落。

 それではとゴルフ会員権を買えば、
 そのゴルフ場が会社更生法に・・・(^^;)トホホホ

 「嗚呼、やっぱり自分はそこには天賦の才がないんだな」
 「自分には事業を必死にやる道しかないんだ!」
 そんな風に自分に言い聞かせ、
 それからは財テク一切なしで、ここまで来ました。

 考えようによっては、会社経営ほど、
 最大に面白いギャンブルなのかもしれませんね。

 そして、
 それはいつも真剣勝負の世界。

 ヒト・モノ・カネ・情報など自分が持っている強みを
 如何に有効に投下するか?

 外部の環境をどう理解し五感で感じ
 情報分析し戦略を立てられるか?

 広告費も身の程知らずに随分と使いました。
 ニッポン放送のショーアップナイター(ラジオ)広告では、
 「前クライアントが降りたので安くしますよ!」
 の言葉に乗せられ、4ヶ月で450万円の投資。

 しかし、結果は宅急便のお兄さんが
 「聞きましたよ!」と一言だけ・・・
 それ以外の反響はありませんでした。

 テレビCMや色々な媒体にも、
 起業したころは、広告費なんて勘定科目は3年ほど
 なかったように思います。

 しかし、株やゴルフ場で痛い目にあったからこそ、
 仕事以外、身を立てる術がなかった!
 (失敗していなかったら今頃、
  バブルで飛んでこの世に会社は存在しなかったかも知れない)

 最初はテストマーケティングとして、
 手書きの貼り付け広告を社内で印刷しポスティング。
 次は1万枚の折り込み、2万枚、3万枚、10万枚・・・
 ラジオCM、テレビCMも、基本的には自己満足の世界。

 しかし、ひとつひとつのハードルを、
 かすり傷を負いながら超えてきたからこそ、
 次からの事案は、たいてい一瞬のうちに判断できる。

 「あの450万の投資よりは、
 こちらの投資の方がコストパフーマンスは断然上と」

 本を読んでも、偉い先生の話を聞いても、
 所詮、自分の経験ではない。

 自らが傷を負い、血を流し経験したからこそ・・・

 そこには反省があり、
 悔恨があり、
 次への想いが残る。

 「投資とはリターンを求めない方が大きな資金の投下ができる」

 但し、
 切り傷、かすり傷、多少の出血くらいにしておかないと、
 致命傷となり、死(倒産)を意味する。

 私自身、決して思慮深く考えて行動したわけではない、
 たまたま良いバランスで傷を負っただけ。

 しかし振り返ってみると、
 あの投資があったからこそ、今があるように思う。

 無駄な投資こそが、辛い思いこそが、経営の指針となる。

 いいと思ったことは即実行してみる。

 失敗なんてカスリ傷。
 経営において、
 やるリスクよりやらないリスクの方が、
 圧倒的に多い。


 室井 亨

┏┓
┗■  幸せの神様
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 反省なき人には「成長」はない

 悔しい思いを持たない人には「成長」はない

 悔しい思いがあれば
 絶対に記憶からは消えない
 それが「今度こそは」の活力のエネルギー

 「今度こそは」と思うから
 自然に次への一手が経験と
 情報によりカスタマイズされる

 いっぱい、いっぱいに日々を生きる
 そうすれば、どんな時でもジタバタしないでいられる
 俺にはこれ以上はないと

 高層ビル
 遠くから見ても大きく見える
 近くで見ると更に見上げるように大きい
 38階まで上がって窓の外に近づいて見ると
 目がくらみ、足がすくむ

 しかし
 1年が経ち、2年が経ち時間の経過とともに
 つまらなくなる、感動もなくなる
 とてもちっぽけなものに思えてくる

 ひとがいう偉大なる人
 著名なる人
 初対面はオーラさえ感じる
 とても大きく見える

 しかし暫らくすると
 とてもちっぽけな人に思えてくる
 私たちがその肩書きや身にまとう衣装によって
 それは勝手につくってしまう偶像

 チャレンジ
 失敗
 挫折
 そんな繰り返しの中で
 人は強くなれる

 その全てが自分の道標となる

 あの時の痛み
 あの時の悔しさ
 あの時の無駄な投資
 これ以上ないほどに心に体に刻もう

 人それぞれに歩んできた道がある

 なにが正しいかは
 最後にきまる

 明日の自分を支えるのは
 ここまでの自分


┏┓
┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
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                 【今日の一冊】
     『ついていきたい』と思われるリーダーになる51の考え方
                著者:岩田 松雄
      (元スターバックスコーヒージャパン株式会社CEO)

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 私は確実に付いて行きたいと思われるリーダーでは「まだ」ありません。
 だからこそ、参考になることがきっと書いてあるという気持ちで、
 探しながら読み進めました。

 「リーダーはかっこいいとは限らない」というフレーズがありました。
 私の中でのリーダーは、自らが仕事をバリバリ出来る事を前提に、
 更に周りを巻き込むのがうまく、プロジェクト管理が出来る。

 メンバーのメンタルサポートから実際の仕事のディテールに至るまで、
 全てをこなす完璧超人、ついでにイケメン、細身のスーツを着こなし、
 休日は六本木のカフェでノートPCやタブレット端末を駆使し、
 仕事、チームがうまく回るように・・・

 こんな理想像がありました。
 到底いまの自分にはないことばかりです。

 この本には、そんなに肩の力を入れること無く、
 見た目にこだわることはなく、
 本質的なリーダーについて書いてあったように感じました。

 中でも大切だと感じたのは、人の痛みの分かる、
 人間味のある存在になることです。

 どんなに仕事ができようと、
 人に仕事をお願い出来る立場になろうと、

 「相手がこういう風に言われたら、こう感じるかもしれない」

 と考え、臨機応変に相手と自分にベストな伝え方ができれば、
 もっと仕事が上手くいき、もっと気持ちよい関係性を築けるのではないか?
 と考えました。

 それと同時に、反省することも多々ありました。

 「あの時、私が言った言葉で、誰かを傷つけているかもしれない」
 「頼み事をする上で、
        間違った言い方や伝え方をしていたのかもしれない」

 今後は、より相手の気持ちを考えて、
 仕事を依頼していこうと考えました。

 また、ついていきたいと思われるリーダーの必須条件として、
 「徳」の大切さに迫る文章がありました。

 人徳のある人間になるためには、
 まず自分を修めなければなりません。

 自分の弱い所、ついつい言ってしまうマイナスな言葉、
 そういった事を意識して口から出さず、
 いい方向へ物事を考え、懸命に取り組み、
 自分を修めようと進んで取り組んでいき、
 いつかは背中で語れる、「あいつを見習え!」と
 いわれるリーダーになりたいです。

 リーダーになることが最終目標ではなく、
 リーダーになって、自己を高め、最終的には人間力のある、
 人徳のある人間になり、仕事にプライベートに充実した
 人生を送りたいです。

 自分の部下がまた出来たら、
 今度はこの本に書いてあるような事を意識して、
 接するようにしてみたいなぁと思わせてくれる一冊でした。

 これから生きていく人生、
 どうせ一度しかない人生の舞台、主役は自分。
 自分を信じて、色んなことを経験していきたいです。

                    24期 法人事業部 福嶋真隆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 社長からの助言:
 最近、コミュニケーション能力という言葉をよく耳にします。

 大学の学生さんと面接すると、3人に1人は、
 『「私はコミュニケーション能力」には自信があります!』と言います。

 それじゃ『コミュニケーション能力ってどんな能力?』と質問すると、
 ほとんどの学生さんがちんぷんかんぷん。

 特に自信満々に言った学生さんほど、
 聴く力、理解力、トーク力が弱いように思われます。

 私が思うに、お客様でも部下、上司に対しても、
 彼女でも家族でも『信頼』と言う2文字があれば、
 言葉なんて必要ないように思います。

 お客様とでも『信頼』があれば、難しい商品説明なんていらないし、
 上司と部下間だって『信頼』さえあれば、
 叱ることも愛情と感じてくれるはずです。

 我が社にも部下を叱れない上司が増えてきています。
 しかし、それを『優しい上司』とは言いません。

 寧ろ、長い目でみたら『冷酷』な上司なのではないでしょうか?
 または、恨まれる、疎まれることを怖がる、
 自分が一番大事な上司といえます。

 テクニックは必要ありません。
 如何に『信頼』を築くか!
 先ずは『自分だったらこんな風に言われたら嬉しいな』
 『こんな風に指導してくれたら嬉しいな』
 と思うことから始めてみましょう。

 熱い福嶋君ならきっとできると思いますよ^^


                                室井

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

┏┓
┗■  あとがき
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 皆さんこんにちは!

 先日OAランド高崎店のオープン準備に参加してきました!

 何度経験しても、オープンの準備って、
 凄くフレッシュな気分になれます♪

 初心を忘れず、この春に社会に出られる新社会人のように、
 いつまでもフレッシュでいたいと想います(*^^*)

 そんなフレッシュな新社会人を『上手に』牽引していく為に、
 必要なノウハウがたくさん詰まったプレゼントがございます!

 なんと、、、

 今回はダブルプレゼントです!!

 【プレゼント】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 まず!

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
 『ついていきたい』と思われるリーダーになる51の考え方
 (著者:岩田 松雄/元スターバックスコーヒージャパン株式会社CEO)を、

 抽選で【5名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=59&n=16994

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""


 続いて!

 【プレゼント】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 <<ついていきたいと思われる新・リーダーシップ論>>

 講師:岩田 松雄 氏(元スターバックスコーヒージャパン株式会社CEO)
 日時:2013年4月12日(金)
 会場: スタジアムプレイス青山
     東京メトロ銀座線 外苑前駅3番出口から徒歩2分
     (http://www.sp-aoyama.jp/access/
 受講料:¥10,000 (税別)
     (http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=60&n=16994


 「リーダー」と聞いてあなたは、どんな姿を想像するでしょうか?

 生まれつき強いリーダーシップを持ち「とにかくオレについてこい!」
 というカリスマ的な雰囲気を漂わせているのがリーダーなのではないか。

 でも、自分はとてもそんなふうにはなれない…
 と悩んでいる方もいるかもしれません。

 そんな中、
 岩田氏は、誰でも頑張ればリーダーになれる、と断言します。

 確固たるブランドを持つ「スターバックスコーヒー」
 英国自然派化粧品会社の「THE BODY SHOP」

 違う業種・企業文化にもかかわらず、
 組織を改革し、輝かしい成果を収めた岩田氏が語る、
 優れたリーダとなるためには?
 新しいリーダーシップとは?


 上記のセミナー招待券を、
 抽選で【10名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=61&n=16994

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪


          ◇◆次回配信スケジュール◆◇
              3月7日(木)です!

 それでは次回もお楽しみに^^

■運営事務局■─────────────────────────

電脳 株式会社

〒107ー0052
東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング 6階
TEL:03-3560-9350  FAX:03-3560-9351

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◆コピー機・オフィス家具など 信頼と実績で28年
 OAランド                  http://www.oaland.jp/?mm=ftr
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所沢屋上から

967a8aa0.jpg所沢の屋上からの
富士山です。







2013年02月20日

100人を超えると

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10人、20人のうちは
全てに目が行き届き
また価値観や意識のベクトルが同じ方向を向いているため成長スピードも速い!





ひとり2役、3役が当たり前、朝から晩まで
みんなハアハアゼイゼイ必至に働いた!!
ところが人が増えることにより、色々な考えの人も入ってくる。
そうすれば当然、この本のようなことは否定できないもの。
だからこそ、ある程度の大きさになった時ほど
一呼吸おいて冷静に採用活動する必要あり
入口でどう歯止めをかけるかが大切なところ。

しかし隣の芝生は青く見えるもの
一致団結でチームワークに富んだいい会社だと
見ていた会社が案外「離職者」が多いこともよく見る。

その意味では
「すごく人間性のいい社員が当社にはたくさんいる」
温かい会社であることを誇りにも思う。
だからこそ価値観の違う人の採用は慎重に。
能力より「価値観」。


2013年02月19日

我が社の強み

今週18日よりホームページを一新。
なにもかにもできるではなく、
我が社にとって
他社にはない「強み」とはなにかを明確にし
「お客様第一主義」でお客様に喜んで頂けることを
精一杯、愚直に永く続けていく。
それが我が社の生き延びる道。

創業して28年目、「信頼」の2文字を胸に刻み偽りのない
仕事をしていくことがこれからも30年、50年と続く証。

最近、お蔭さまで嬉しい問い合わせが増えています。

【4月1日から、中央区にて、新しくオフィスを立ち上げる事となりました。

 つきましては事務所設営にあたり、オフィス関連の器具、コピー、電話、無線LAN工事などの設営を 手伝って頂きたく、打ち合わせできませんでしょうか?】

当社はお客様のどんな予算でも満足頂ける最大の努力で
リピーターや問い合わせが増えています。

嬉しいですね、人のお役に立てることって(^^)



2013年02月18日

本を読むことって

早いものであと二週間もしない内に
桃の節句になりますね。

ある連ドラの先生役のヒロインが生徒たちに
こんなことを言っていました。

「本をたくさん読むことは、たくさんの友達と会うことと一緒なんだよ」
「だって色々な人の気持ちがわかるでしょ!」

そうですよね、ジャンルに限らず、本を書く人って
自分が一番伝えたいことを、一番の想いを書くんですからね。
人に会って話を聞くことは制約がありますが「本」ならいつでも
好きな時に会えますよね。

2013年02月17日

梅のつぼみ

4eafc77a.jpgまだ固い梅のつぼみ
庭の地中に埋めたチューリップの球根。
いづれも、12月から2月までの気温が低いほどに見事な花を咲かせる。

人生も会社経営も
あるいは芸人も
なんの苦労もなく咲いてしまった花は散るのも早い。
異常に寒い今年の冬
だからこそ、草花も
梅も桜も例年にも増して今年は見事な花をつけ、人々を楽しませてくれるにちがいない。


2013年02月16日

ほのかに

13b8ccc8.jpg春を告げる香り
蝋梅の黄色い花びら
もうひと月もすれば


2013年02月15日

八重のさくら

5da77df9.jpg鶴ヶ城の雪も、青も
なんとも言えない風情です 。

「ならぬものはならぬ」今も残る
日新館の教え。

派手さはないが気骨と信念
我が会津の誇り高き想い。


春になれば、真っ白な花びら
この枝にもたわわに・・・。
満開の鶴ヶ城の桜、どうかご賞味あれ。



2013年02月14日

バレンタインデー

今日はバレンタインデーだったんですね
何の気なしに社内の女性からチョコを頂き
「あれ? 今日って14日だっけ」
そんな言葉が出てしまいました。

僕らの小さい時
そんな習慣あったかな?
少なくても中学生まではなかったように思う。
勿論、いつからかはモテない僕にとっては無縁のこと。
誰かが、どこかが潤えば、それも経済の活性化。
みんなが幸せであればいいですね。




2013年02月13日

どこかで出会った風景

16ebab9c.jpg昨夜来の雪
しかし夜明けとともに路面からは消える

少し靄のかかる雪解けの車道を進む。
車窓からの風景が
なぜかどこか懐かしい思いがして
下車し、カメラを向けてみる。



吐く息は白く
朝日が眩しい




2013年02月12日

会社が存続する理由

ヒト・モノ・カネ
当然、起業時と比較すれば0から1どころか
大幅に改善され成長している。
しかし、今こそもう一度、現状に甘んじることなく
「当社が存続する意味」について検証し
これから目指すべき10年後の企業風土・文化をイメージし
ビジョン・理念について考える必要あり
それこそがこの会社が3倍、5倍とスピードアップできる要因。

2013年02月11日

もうすこし頑張れ

8dfe435e.jpg
少しずつ衰えは
はっきりと



目もうつろ、足取りものろりのろり
ほとんど毎日がお昼寝
僅かに出かける音をたよりに玄関横の
カーテンごしから顔を出す。



2013年02月10日

大空に

528cceca.jpg
立飛企業のあるここ立川

「大空に向かって夢羽ばたけ!」


2013年02月09日

なんですか?

e5d76163.jpg

 

いったい?

 

 

 



2013年02月08日

「28年間の起業奮闘伝」

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 平成25年2月8日(金)

             「28年間の起業奮闘伝」
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       どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ。


室井 亨 様

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┗■  28年目の社長日記
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 皆さん、こんにちは。

 それにしても、今年は雪が多いですね。

 私の故郷、福島県会津地方では
 『ゆっくりと 自然(じねん)と』
 と言う言葉があります。

 一年の3分の1は雪に閉ざされ、
 おひさまには、お目にかかれず、
 じっくりと辛抱強く自然に逆らわず「春を待つ」。
 そんな様を表現しているんでしょうね。

 そして、雪で思い出すのは、
 大学2年の時、友人の北穂高で突然の死。
 そのあと、何か月も夢にまで見て、
 悶々としていたのをおぼえています。

 雪山の遭難。
 山の天候は変わりやすく―

 先日も北アルプスで、
 あるパーティの痛ましい事故。

 3つのパーティがあり、
 ひとつのパーティは天候を見て断念。
 もうひとつのパーティは途中で引き返す。

 遭難したパーティは
 「せっかく来たんだから、いけるところまで行こう」

 会社の経営も同じことが言えますよね。
 何も考えず「いけるとこまで行こう」は必ず失敗します。
 起業したての私もそうでした(^^;)

 そして、引き返す知識と勇気も必要です。
 夏の山は登りが7、下りが3の割合。
 冬の山は登りが5、下りが5の割合で時間配分が必要です。

 登山はそう考えると、
 経営の極意にも合い通じるところがありますね。

 高い志、目標を持って登頂を考えるなら、
 それなりの経験、準備、装備が必要になってきます。

 「辛いのは嫌だ」
 「楽なハイキング程度の山でいいや」

 そんな人は、リュックとスニーカーと水筒で充分足ります。

 しかし、
 それなりの3000メーター近い山に登ろうとすれば、
 雪山や険しい山に挑戦しようとすれば、
 知識、情報、経験、道具も必要になってきます。
 (ピッケルやアイゼン、ザイルロープなど)

 高い志、高い目標を達成するための経営は、
 たくさんの道具なくして、一朝一夕では不可能と言うことです。


 さて、今回は「お金」のお話をします。

 『題して如何に生きたお金を使うか』

 経営者にとって「お金」は、体で言えば血液に相当します。
 体内の血液がなくなることは「死」つまり「倒産」を意味します。

 ところが、日本の法人税はべらぼうに高い。
 世界的に見てもダントツの1位で39.54%、
 お隣の韓国は24.20%の21位、
 30位のポーランドは19%です。
 更に事業税も5%加算され、
 法人税も利益によって増えてきます。

 「働けど働けど我が暮らし楽にならざり じっと手を見る」

 嫌でも石川啄木さんのそんな詩を、
 思い出してしまいますよね(--;)


 従って、どんなに経費を節減して、
 休みを取らず汗水を流して頑張って利益を出しても、
 50%近くお国に持って行かれて、
 内部留保は難しい状況にあります。

 これでは貧血になってしまいます。
 何年続けても貧血状態。
 そうなれば、新規事業や現在の事業拡大に投資することもできず、
 生きていくのが精一杯。

 輸血をするか(銀行借り入れか、キャピタル会社からの投資など)
 しなければキャッシュフローは自転車操業。

 それでいて日本の税金は、適正に使われているのでしょうか?

 私自身も、起業から10年以上
 「納税なんかするものか!」と否定してきたひとりです。

 ある時、税理士さんに言われました。
 「税金を払わないと会社は大きくならないですよ」
 それでも納得できず、税理士さんと喧嘩をしていました。

 だから決算が近くなると、
 社員で海外旅行にいったり、
 みんなで美味しいものを食べたり、
 ちょっと贅沢な車を買ったりと、
 節税対策に余念がありませんでした。

 ところが、ある時から
 「このお金の使い方は、会社が成長すること?」
 そんな疑問を持って一つひとつの事を問うてみることにしました。

 社内飲食なんて最たるものです。
 昔から社員と飲食して領収書をもらうことは避けていました。
 それはサラリーマン時代の反面教師です。

 社長が社員に御馳走して領収書をもらうは「捨て銭」です。
 そんなお金の使い方をしても、
 社員たちは、一応「御馳走様でした」は言いますが、

 私が社員だったら「どうせ、会社の金、自分たちの働いた金」
 心から感謝はしません。
 その意味では逆効果です。
 領収書をもらうくらいなら御馳走しない。

 それって、
 血液も減り、働く人の労働意欲も減退。

 「バカバカしくて、働いていられるか!」と。

 だからこそ、私は社員と飲食する時は、
 極力領収書は貰わない、自腹です。

 それならば「御馳走様でした」と言われても、
 気持ち良くその言葉を受けることができます。
 領収書をもらう時は、みんなで稼いだお金で今日は飲もうと、
 意識的に声を大にしてこそ生きたお金。

 そんな一つ一つの気配りが大切。

 海外旅行で楽しむこと。
 それは、社員の一瞬の士気は上がりますが、
 果たして、来期につながる投資と言える?

 社長が高級ベンツを乗り回して、
 士気があがるかな?

 そんなに乗りたかったら増収増益で、
 社長が遠慮せず、その実績に基づいて、
 たくさんの報酬を頂き、自分の金で買う。
 それが生きたお金。

 そうでなければ「一円の節約は一円の利益」なんて、
 社員たちの前で言っても、誰も納得しません。

 経営者がどんな会社を目指すかによって、
 経費の使い方も、税金の払い方も大きく変わってくる。

 別にどれが正解ではない。
 それぞれの目指す「頂」は違う。
 7人規模で個人の経費は全て落とし、
 社長個人の財産を増やし、
 自分の楽しい老後を送るために頑張るもありだ!!

 本当は人をたくさん雇用することは、リスキーだ。
 人件費だけではない
 『どうして思うように働いてくれないの?』
 『どうしてわかってくれないの?』
 『どうして、ホウレンソウしてくれないの?』
 そんな毎日は、精神的なダメージも大きい。

 それなら、社員は少数で、
 価値観の近い仲間とストレスなく経営した方が楽しい。

 しかし、夢や目標をもって会社を成長させ、
 いつかはワクワクする大きなことに果敢にチャレンジしたい。
 結果、社員と共にみんなが笑顔で幸せな会社つくりたいと思えば
 「お金の使い方」は違ってくる。

 「会社を成長させたかったら税金は払うべき」
 10年連続で黒字を続けることにより、
 銀行には融資する理由ができる。

 決算書は健康診断書、成績証明書。
 不健康な会社にはお金は貸さない。
 (お金に困っている会社ほど融資を拒む)
 金利の優遇もない。
 仕入先も同様。
 盛況感のある会社には、自ずと福の神がやってくる。


 室井 亨


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┗■  幸せの神様
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 あなたはどんな「頂」を目指しますか?

 ハイキングで行く近くの丘
 それとも断崖絶壁を越えていく険しく高い「頂」

 遠くに雪渓を見せる山のいただき

 どこに行くかはあなたの自由
 それは人の人生ではなくあなたそのものの人生
 どれに正解もない
 自分が納得すればいいこと

 でも遠くて険しいは
 あなた自身がつくる壁
 「頂」に立ってみれば
 思ったより、あなたでも簡単に登れるところ

 そこからの眺めはどんなだろう
 どんな達成感だろう
 どんなに気持ちがいいんだろう

 もっともっと違う世界が見える

 どうせ一度きりの二度とない人生

 汗を流し、苦しい息を吐きながら絶景を見に行こう

 失敗を恐れず、何度もなんどもチャレンジし経験する度に
 高い「頂」に登るための道具が手にはいる

 「行けるとこまで行こう」は遭難を意味する

 でも「経験」というたくさんの道具があれば
 「知識」というたくさんの道具があれば

 感動する景色に必ず出会えるはず
 その「頂」で大きな声で叫ぼう
 「ばかやろう」と
 きっと生きている充実感が味わえるはず

お金を使う前に一端足を止めて考えよう。
『そのお金の使い方は会社が成長するために必要なお金?』


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┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
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                【今日の一冊】
           『バカになれる人はバカじゃない』
               著者:小宮 一慶

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 「素直さ」=「成長の最大の武器」であると、
 私は社長から学んできました。

 しかし、自分自身が実際「素直な人間か?」
 と問われると、正直、即答が出来ません。

 何故なら、ここまでの人生、自分の安っぽいプライドや
 頑固さで素直になれないことも多くあったからです。
 「バカになるのが怖い」のかも知れません。

 「バカになること」で必要なことは「素直さ」。
 この本でバカとは「愚直に努力でき、素直に行動が出来る人」
 とありました。

 ただ「素直」だけではなく、愚直に学び、
 それを継続し、行動に起こせることが、
 自分自身の成長と成功に繋がると言うことでした。

 良いと思うことは素直に行動し、
 そして、そこには揺るぎない信念が必要であり、
 その信念に基づいて行動習慣をつけることが、
 大事なのだと改めて思いました。

 文中には沢山の言葉が書かれていますが、
 その中の一つで考えさせられる言葉がありました。

 「EASY COME,EASY GO」
 簡単に手に入れたものは、簡単になくなってしまう。

 そう言えば、店舗に何気なく来店頂いたお客さまに
 何の苦労もなく「売れちゃった営業」をした時って、
 あまり記憶に残らないし、そのお客様とも仲良くなれることが
 少ない気がします。

 一方、お客様にお困りごとがあり、その相談に乗りながら、
 あれやこれや親身になり、
 時間を忘れ無我夢中で対応させて頂いたお客様は、
 いつまでも記憶に残り、何年経っても親しくさせて頂き、
 たくさんのご紹介を頂いています。

 まだまだ、自分に自信がないのか失敗を恐れ、
 一歩前に進めない自分がいますが、
 もう一度、自らを振り返り公私ともに、

 しっかりとした信念と目標をもって、
 バカになって行動をおこしていこうと思いました。

                          所沢店長  上野 靖博

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 社長からの助言:

 私自身、なにもできない人間だ
 なにも知らない人間だ!
 と確信を持って言えます。

 だからこそ、恥ずかしいと感じたり、
 人が当たり前と思って通り過ぎることも、
 立ち止まってワクワクしたり、感動したりできます。

 こんな歳になっても、まだ飽きずに毎日が学習です。
 他の人が本来必死になって勉強しなきゃいけない時、
 していなかったとも言えます。

 しかし、ここにきて健忘症なのか、認知症なのか、
 新しい発見もアイデアも次から次へと忘れてしまいます。

 だからこそ、
 お風呂も、トイレも、電車の中も、歩行中も、睡眠中も、
 メモと筆記用具は離せません。

 子供に見えて、
 大人になると見えなくなってしまうものが沢山あります。

 どうか、
 世間に流されることなく色々なことにバカとなって興味を持ち、
 他人がどうではなく、
 自分の信じる道を継続して歩んでくれること祈っています。


                                   室井

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┗■  あとがき
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 皆さんこんにちは!

 2月に入り、少し暖かい日が続いていましたが、
 昨日は雪が降りました。。。

 雪もワクワクして好きですが、
 春のポカポカした陽気が待ち遠しく感じちゃいます(*^^*)


 さて、今回もプレゼントがございます!

 【プレゼント】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
 「バカになれる人はバカじゃない」(著者:小宮 一慶)を、

 今回もなんと!?
 抽選で【5名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=44&n=17036

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 室井の想いを、このお勧め本から少しでも感じ取って頂ければ幸いです♪


 今回は更に!!

 【プレゼント】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 □□□ 平凡なことを非凡に努める!□□□
 【凡事徹底】

 講師:鍵山 秀三郎氏(株式会社イエローハット創業者)
 日時:2013年2月19日(火)
 会場: TEPIAホール 4F
     東京メトロ銀座線 外苑前駅 3番出口から徒歩4分
     (http://www.tepia.jp/access/
 受講料:¥10,000 (税別)
     (http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=48&n=16994


 プレゼント書籍著者:小宮氏も絶賛のベテラン経営者!

 50年前の創業当時から、経営方針に【凡事徹底】を掲げ、
 事業継承するまでの間、毎日掃除を欠かさなかった鍵山氏。

 その【凡事徹底】の姿勢が、イエローハットをここまで大きくした――

 鍵山氏がその姿勢に向かった理由は?
 【凡事徹底】の先にある成功とは?

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 上記のセミナー招待券を、
 抽選で【5名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=46&n=17036

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 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪


          ◇◆次回配信スケジュール◆◇
              2月21日(木)です!

 それでは次回もお楽しみに^^

■運営事務局■────────────────────────────────

電脳 株式会社

〒107ー0052
東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング 6階
TEL:03-3560-9350  FAX:03-3560-9351

■当社サイト■─────────────────────────────────
◆コピー機・オフィス家具など 信頼と実績で28年
 OAランド                  http://www.oaland.jp/?mm=ftr
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2013年02月07日

栄枯盛衰

01fef973.jpg
高度経済成長期の象徴

赤坂プリンスホテルも
少しずつ周りのビルを仰ぐように
高度を下げていく。

「形あるものはいつかはなくなる」


2013年02月06日

地平の彼方に

b4de66bb.jpg
夢の中に

こんな風景が出てきました。
私の姿はコンドル
両手いっぱいに伸ばした手を
少し上下すると



コロラド川から吹き上げてくる気流に
乗って大きく舞い上がる。
気持ちがいいな〜
あの台地の先にはなにがあるんだろう。


2013年02月05日

今年は豆まきやったっけ

毎年おおきな声で
鬼はそと
福はうち
3日はなんとなく忘れてしまった(−−;)
今更、やっても・・・。
今年は鬼さんに目につかないように
暮らそう。
静かに 静かに

2013年02月01日

高崎店オープン

本日、2月1日 OAランド高崎店が10店舗目として
でっかくオープンしました。
2013年はオープンスピード上げ加速していく予定です。

外観03

 今回のコンセプトはOA総合館のサテライトプラザ『OAプラザ 館』
大いに触って、座って見て頂ければ嬉しいです。

地域のみなさんに愛されるよう
精一杯の努力をしてまいりますので
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 
たくさんのコピー機・ビジネスホン・オフィス家具
高崎一のすわり心地のいいハーマンミラー等の椅子も多数
取り揃えてあります。

新品も中古も世界一安い、世界一の品質と自負しています。
『成功する企業はオフィスが違う!!』
『できる社長は座る椅子が違う!!』