2013年04月

2013年04月30日

帰郷

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月も雲の間から顔を見せ
夜桜も見事に

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今年で親父は90、母は88歳、二人でなんとか半人分
親父は足腰が悪く、母は既に視力はほとんどなく、
見えるのはシルエットだけ。
そんなことでこの週末、会津に帰ってきました。
そして例のごとく思いっきりハグして戻ってきました。
年々小さくなる母の身体に触れ胸につまるものを感じて・・・。

続きはメルマガにて



2013年04月24日

高山稙物

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拡大するともっと美しいです。
撮影:私



2013年04月23日

ひなたぼっこ

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 カーテンの隙間から顔をだし
スヤスヤ・・・



2013年04月22日

八重桜はまだまだ見ごろ

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昨日とうってかわっての
うららかな良い天気です。


2013年04月20日

色彩をもたない

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今日はあいにくの雨

村上春樹
「彩をもたない多崎つくると彼の巡礼の年」読んでみました。




基本的な内容は違うが
嘗て若いころ読んだ
五木寛之の「青年は荒野を目指す」
を読んだ時の感情にも似た憂鬱感と自分の中にある
潜在的な、なんともいえない感情が蘇ってきました。
学生時代、若い頃は、夢の中で魘されることや
自問自答して悶々として眠れぬ夜が続くこと暫し
ウオッカを飲みながら、好きなLP版を何度もなんども繰り返し聴いていたことも・・・。
ただそのなんとも言えない甘酸っぱい嫌悪感も決して嫌いではなかったように思います。

文中で紹介される「シロ」が弾いたという
『ル・マル・デュ・ペイ』 巡礼の年よりピアノ音楽
http://ameblo.jp/onmyparade/entry-11512219086.html



2013年04月19日

柳川の川下り

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少し早起きして
船頭さんの名調子、歌あり、どこか郷愁を感じながら
川面を旅してきました。
 

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こちらのうな重は独特で、ご飯の上に垂れを掛け
うなぎと一緒に蒸籠で蒸すそうです。
美味しかったですよ〜

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2013年04月18日

メルマガ 九ノ巻

平成25年4月18日(木)

            「28年間の起業奮闘伝」
             − 電脳 室井”魂” −

          http://www.dennoh.net/?mm=hdr
                               ++ 九ノ巻 ++
────────────────────────────────────
                 ~ はじめに ~

 このメールは、電脳株式会社のスタッフと名刺交換をさせて頂いた方、
   交流やお付き合いのある「大切な方」へ、お贈りしております。

        どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ。


室井 亨 様

────────────────────────────────────
┏┓
┗■  28年目の社長日記
────────────────────────────────────

 こんにちは^^


 先週は、福岡県と佐賀県の県境にある、
 大川市に行ってきました。

  最寄りの飛行場は、有明佐賀空港。
 羽田から、一日に数本の便しか飛ばず、
 行き帰りとも座席は40%ほどの空席でした。

 赤字路線なんだろうなと感じながら、約1時間50分、
 そしてレンタカーで約30分、大川市に到着しました。

 大川市と言っても、皆さんは馴染みがないですよね。
 私も昔、大川栄策という演歌歌手がいて、
 彼の芸名の由来がその地名だったことくらいしか、
 馴染みがありませんでした。


 しかし、この大川市は築後川の河口にあり、
 上流には日田林業があります。

 日田から川を下ってくる材木の集積地として栄え、
 日本でも有数の和箪笥生産地で、金具や木工職人、
 建具職人と、箪笥を造るための道具全てが揃う専門店など、
 条件が全て整っている、今では日本唯一の街だそうです。

 今回はそんな大川市が、街を上げて開催する大イベント、
 商工会議所が主催する「家具の見本市」の見学と、
 これから本格的にお取引させて頂く会社さまへご挨拶、
 商品の原木と製造工程、製品を見学させて頂き、
 買付させて頂くことが目的でした。


 そんな中でお会いした家具会社の社長さんは、
 大変素晴らしい方でした。

 半日かけて原木の置き場から各工場へ、
 自ら車を運転されて、ご案内くださいました。

 私が「社長さん御自らすみません」と言うと、
 「社員は忙しいので私が・・・」とおっしゃっていました。

 しかし実際は、大川市で優良な100億円企業の社長さんであり、
 非常にご多忙な方です。

 なのにも関わらず、会社の敷地内どこでも、
 従業員の方たちに対してマメに声を掛けられていました。

 声をかけられた従業員の皆さんが、
 非常に良い表情でお話されている姿を見て、
 社長さんが皆さんから本当に尊敬されているように思いました。

 私自身、果たして物流倉庫でも、店舗でも、
 自社の従業員に対してこれだけ丁寧に接していたかと思うと、
 恥ずかしい気持ちで一杯になりました。

 また、「仕事は楽しくないと会社じゃない」ともおっしゃっていました。
 (ここは一緒で大いに共感します)

 頂いた名刺は拡げると約20cm四方になる大きさで、
 裏には驚くべき、心動かされる内容が書かれていました。
 (その一部をご紹介します)

 (1) 社長は一日16時間労働(社長は労働法違反に問われず)
  (なるほどそう言えばその通りだな・・・)

 (2) 棺桶に片足を突っ込み、後の片足突っ込むまで火の玉のように生きる
  (私も同じように生きたいもの・・・)

 (4) 健全経営を旨とせよ、創業以来44年間一期も赤字なし
  (我が社は恥ずかしながらまだ10年しかできていない)

 (5) 体力・気力・知力
  「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」の教えを尊ぶ
  酒・タバコやらず、毎朝腕立て伏せ連続150回、スクワット100回
  逆立ち歩行30m・・・
  (もう一度、体つくりをしなければ・・・)

 (11) 社員は最も有能な社長のコンサルタントである(社員の会話はアイデアの源泉)
  (改めて考えてみればまったくその通り、現場に耳を・・・)

 というように、経営の心得13ヶ条が明記されていました。
 まさに前回のサミエル・ウルマンの「青春」を、
 地でいっているような方でした。


 現在御年71歳、敬服です。


 社員さん全員が、仕事中でも笑顔で挨拶をしてくれました。
 また、社員が提案してくるものは94%、決済を出すそうです。
 今年も決算賞与の時期となり、
 億単位で引当金を用意されているとか。

 商品の勉強より、
 何といってもこんなに崇高な経営者にお会いできたことが、
 私のこれからの人生においても、経営を続けていく上でも、
 大きな価値がありました。

 北の大地北海道にも、やはり裸一貫で100億企業を創った
 私の尊敬する社長さんがおられますが、
 初めてお会いした時は、鍋奉行までして頂きました。


 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」


 私が大学を卒業し初めて勤めたある総合商社でも、
 記憶に残る出会いがありました。

 丁度その時、商社2社でクライスターやグラマン事件があり、
 政界を揺るがす大騒動が起きていました。

 その渦中にある副社長は、国会招致でテレビ放映があった日、
 1階の画廊で手を後ろに組みながら、じっと絵を見られていました。
 (山崎豊子の沈まぬ太陽にも登場していた方です)

 私が後から「〇〇さん、お先に失礼します」と言うと、
 振りかえり、柔和な表情で「お疲れ様」と返してくれました。
 当然、面識なんて一度もありません。

 今思うと、本当は国会での尋問で、
 精も根も尽き果てていた時だったかと察します。

 ほんの数秒のことだったと思いますが、
 今でも鮮明に、あの光景が脳裏に焼き付いています。

 サラリーマン時代も含め36年、
 ここまで出会った方たちを思い返すと、
 器の大きな経営者ほど、偉ぶらず、気さくで頭の低い人が多く、
 そして共通して慈悲深かったと感じました。


 反対に、中小企業の成り上がりや一部の経営者の中には、
 上からの高圧的な対応や、ふんぞり返ったその姿を、
 良く目にしました。

 また最近では、色々なベンチャー企業の集まりの中で
 (ほとんど最近は顔を出しませんが)
 若い経営者を見ると、高級そうなスーツを着て、
 高級な腕時計をし、名刺にはCEOの肩書き。
 (この人、しっかり会社法とか学習しているのかな?)

 そんな人は社長の肩書が欲しいのか、
 きちんとした経営者を目指しているのか、
 さっぱりわからない人もいます。

 100人起業して、10年後には6%、
 1000人起業して、20年後には3%が残存する今の起業事情。

 果たして、自分は28年歩いてきて、
 今、どの辺を歩いているのか、さっぱり自信がありません。

 ただ、できうるなら、
 「一生かかっても懐の深い慈悲深い、そんな人間になりたい」
 と思う気持ちは強くなりました。

 さて、長々と書いてしまいましたが、
 4月ということもあり、現在全社員に対して、
 面談を実施しています。

 テーマは「この一年を振り返って」
 そして「入社してからの〇〇年のここまでを振り返って」

 「あなたはこの一年を110点満点で自己採点すると、
 何点くらいかな?」と質問すると、
 40点、50点、60点、70点、80点と、色々な答えが返ってきます。


 現在、30名の面談を終了しました。
 確率的には、自己採点の高い社員ほど無知の知、
 自分を解っていないことが多いようです。

 面談といっても精神科の医師みたいな心境です。
 そして、大いに営業力が必要なお仕事です。

 そんな中「その足りない点数の要因はなんだろう?」と聞くと、
 「必死に仕事に取り組んでいなかったように思います」
 という答えが結構多かった。

 それでは縦軸に時間、横軸に曜日を書いたマトリックス表で
 一日のスケジュールと一週間のスケジュール、
 ひと月のスケジュールの提示を求めると、
 空白だらけのスケジュール表が返ってきます。

 これでは何時間、何年掛けても、ただ生きてきただけ。

 最近思うのは、年齢でも勤続年数でもなく、
 どれだけ思行密度を高く持って、
 その限られた24時間を刻んできたか。
 ※「思行密度」あえて「思考密度」とせず
   「思行密度」=思いを行動に起こす(造語です)

 先日「ソロモン流」という番組で、
 京都の庭師さんが取り上げられていました。
 弟子が4人、そこで寝泊まりし、炊事洗濯までも、
 すべて修業の一環。
 そこで認められれば、6年で暖簾を分けてもらい、
 独立が許される。

 23歳のそのお弟子さんにインタビュアーが
 「24時間、全てが修業で同年代の人が楽しく遊んでいるこの時間
 夕食が終わってからもこうして剪定の練習をしていること
 辛くないですか?」と質問すると、

 「いえ、その同年代の友人の方が目的もなく、
  時間を無駄にしていることのほうが可哀相だ」という答えでした。
 私自身、この年齢の時、とてもとてもそうは思えなかった。

 しかしサラリーマンが「庭師」という職業だったら、
 経験と「技」での勝負となり、ただただ空白の時間を
 無為に流していたら、いくつになっても、何年修業しても、
 「匠」としての庭師にはなれない。


 室井 亨


┏┓
┗■  幸せの神様
───────────────────────────────────

 あなたは今
 どんな歩幅で どんなスピードで
 歩みを進めていますか

 いったいその歩幅 その速度でどこに行くんですか
 いったい どこを目指しているんですか

 経済が悪い 会社が悪い 上司が悪いで
 自分が楽な方へと身を委ねていませんか

 他人の人生ではなく
 自分だけの大切な人生
 与えられた時間は皆24時間
 与えられた一年は皆365日

 人の10年分を2年で刻む人
 10年経っても2年にも満たない人

 理由は簡単だ
 24時間 四六時中必死に生きているか
 楽してケセラセラで生きているかの差


 30歳なんてあっと言う間
 40歳になったら もっとそのスピードは落ちる

 すべて自分の責任と経験を積んでいく人がいる
 すべて他人の責任と経験を捨てていく人がいる


 もう一度言います【第一号の復習です】
 ⇒ http://www.dennoh.net/recruit/index6.php?mm=0418_01


 すべては今のあなた次第
 「幸せ貯金」は一度貯め方が解ると雪だるま式に連鎖し増えていく
 「幸せ負債」も一度使い始めると雪だるま式に連鎖し増えていく

 果たして今の貴方は

 若い内は金を貯めるより 如何に「技」を磨くか
 「技」があって成長が加速する

 人それぞれに歩んできた道がある
 何が正しいかは 最後に決まる


┏┓
┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
────────────────────────────────────

                【今日の一冊】
       『すべてが見えてくる飛躍の法則
              〜 ビジネスは、〈三人称〉で考える。』
                 著者:石原 明

────────────────────────────────────

 私は、本の内容で大きく2点印象に残りました。

 1.一人称のビジネスマンではいけない
 2.三人称視点がビジネスにおける境界線


 まず「一人称のビジネスマンではいけない」という点です。

 私は、自己中心的な視点でしか物事を見る事が出来ない人間は、
 成長できないと思っていました。

 しかしながら、読み進めていると、作者である石原さんは、
 より深い所まで考察していました。

 「なぜ、一人称視点のままではいけないのか」
 「一人称視点から、多人称視点に
 ステップアップするためにはどうすべきか」
 など、非常に勉強になりました。


 次に「三人称視点がビジネスにおける境界線」という点です。

 読んでいると、当たり前のように感じました。
 しかし、実際に自分を見つめ直すと、
 私は「できている気分」になっているという事が再認識できました。
 広い視野で物事を見つめ、思考することの難しさが分かりました。
 同時に、私に足りない部分に気付く事が出来ました。

 この本を読み終えた時、私は読む前の自分と、
 少し違う自分になっていたと思います。

 電脳に入社し二週間が経ち、
 社会人としての認識に近づけたと、私は思っていました。
 しかし、改めて客観的に自身を見つめ直したとき、
 まだまだ甘いという事が分かりました。

 2週間で新しいことに触れ、不安も生まれました。
 しかし、不安の何倍も仕事をする新鮮さに触れることができました。
 今後、私がどんな人間に成長できるか楽しみです。

 電脳の一人として恥ずかしくないビジネスマンになるためにも、
 「客観的視点に立った多人称視点の自分」を、
 身につけたいと思います。

 TCSの業務上、お客様と接する機会は非常に多いと思います。
 お客様の視点に立ち、何を望んでいるかを考える事が
 出来るようになりたいと思います。

 お客様のために考えることが、
 私自身と電脳の成長に繋がると思うと楽しみです。

 いち早く、三人称視点のビジネスマンに成長し、
 ゆくゆくは多人称視点を自在に操れるような、
 そんな人材になりたいと思います。


                    2013年4月入社 濱窪 哲行

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 社長からの助言:


 入社おめでとう!

 社会人になってからの努力は、闇雲にやることではなく、
 的を得た「思行密度」です。

 2年、3年、5年、10年、勤続した
 30歳、40歳、50歳になったという事実だけでは、
 意味のないことです。

 年数ではなく問題は中身です。

 「どれだけ密度濃く思い行動できたか!!」
 それ以外ありません。

 1年で3年分(3倍のスピードで)習得することは、
 難しいことではありません。

 他の人が、自分の成長のために掛けている
 時間が3時間であれば、
 同じ時間で密度濃く記憶していくんです。

 日々、就眠する前、
 起床時にノートの記録を見返すのも手。

 人間、与えられた時間は皆24時間。
 どれだけ三人称で考えられるか、
 どれだけ自分に置き換えて世の事象を考えられるか、
 足し算ではなく、掛け算で考えていきましょう。


 それはどんな仕事をしても、共通することです。

 1時間のミニ研修から、メールでの理解ある返し方、
 感想文を見ても地頭はいいと感じます。

 3倍のスピードで習得し、
 もっと面白いステージに行きましょう。

 今は、そのための助走期間です。

                              室井

┏┓
┗■  あとがき
─────────────────────────────────────

 皆さんこんにちは!


 皆さんの会社にも、
 新入社員はご入社されましたか?

 教育は、1年目が肝心と良く言われていますが、
 ある程度年月が過ぎると、人はその頃の出来事を、
 忘れてしまいがちです。。。

 それは、今社会人として年月を重ねている私たちにも、
 言えることではないかと思います。

 こうして、新入社員と接し、色々教える立場になることで、
 初心はもちろん、今まで教えてもらってきたことを、
 思い出す良いきっかけをもらえている気がします♪


 さて、今回のプレゼントは何でしょう!?


 【プレゼント1】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
 『すべてが見えてくる飛躍の法則 ビジネスは、〈三人称〉で考える。』
 (著者:石原 明 氏)を、

 抽選で【5名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0418_02

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 皆さんの自己成長のバイブルに、
 新入社員の課題本に、是非ご活用ください^^


 続いて!


 【プレゼント2】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 <<経営の12分野 - 12 ESSENTIALS - 【商品力】>>

 【講師】:浜口 隆則 氏
       (株式会社ビジネスバンクグループ代表取締役)
 【日時】:2013年5月9日(木)
 【会場】:スタジアムプレイス青山
       (外苑前駅3番出口 徒歩2分)
      http://www.sp-aoyama.jp/access/index.html
 【受講料】:10,000 (税別)
      http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=86&n=16994

 経営を継続していくために、
 企業には強い商品が必要になります。

 それでは強い商品とは、
 どのように生まれるのでしょうか?

 今回は商品にスポットライトを当て、
  ”商品力を高めるには具体的にどうすればいいか?”
 をワークするセミナー。

 □ あなたが目指すべき「商品」の価格帯とは?
 □ 「価格」はどう決めるのがいいのか?
 □ 商品を世に広めるための「商品伝達力」はどのように作られるのか?
 □ どんなキャッチコピーをつけることが
  「商品自身」に伝達の力をもたらすのか?

 目に見える商品、見えないサービス、
 どんな商品であっても根本的な考え方は同じ。

 このセミナーが終わる頃には、あなたの今売っている「商品」に、
 今以上の付加価値を見い出せることでしょう!


 上記のセミナー招待券を、
 抽選で【10名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0418_03

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""


 今回は更に!!


 【プレゼント3】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 <<経営の12分野 - 「ミッション」を深めるワークショップ>>

 【進行】:田中 健太郎 氏
 (株式会社ビジネスバンクグループ 経営の12分野ファシリテーター)
 【日時】:2013年4月25日(木)
 【会場】:株式会社ビジネスバンクグループ 本社セミナースペース
       (東京メトロ銀座線 外苑前駅1a出口 徒歩0分)
      http://bbank.jp/overview
 【受講料】:10,000 (税別)
      http://c.bme.jp/bm/p/aa/fw.php?d=18&i=oaland&c=87&n=16994


 【ミッションとは、会社が存在する理由】

 なぜ、ミッションを掲げるのでしょうか?

 それは、社会から担っている
 自社の「役割」を明確にするためです。

 『あなたの会社が社会から何を担おうとしているのか?』
 『どのように社会と関わっていこうとしているのか?』

 ミッションを持つということは、
 社会における【自社の役割は「◯◯です」】と宣言することです。

 そして、ミッションを持つことによって、
 社会における自社の「居場所」を得ることができます。


 【ミッションがもたらす効果】

 ミッションには効果があります。なぜでしょうか?

 それは、自社の「居場所」を知っている会社には、
 ブレない【強さ】があるからです。

 その効果は、ミッションを持っている会社と、
 持っていない会社の「収益差」からも分かります。

 その差は "黒字" の会社同士を比較しても【1.76倍】あり、
 赤字の会社も含めると、その数字は更に大きくなります。

 ミッションを持っている会社は、ブレません。
 ブレないからこそ、人が集まり、応援されるのです。

 ミッションを持つ会社には、"成功する理由" があるのです。


 なぜなら「ミッション」は、皆さんの会社の存在意義そのもの、
 そして、皆さんの会社が社会に存在する理由だからです。

 だからこそ、まずはミッションを明確にして、
 社会により良く関わり、より良い影響を与える存在になりましょう!

 今月はミッションを具体化したい方を対象に、
 グループワーク形式のワークショップも開催いたします。

 まだ、ミッションを具体化できていない方、
 伝え方を確立できていない方は、

 このワークショップを通して、考えてみて下さい^^

 上記のワークショップご参加券を、
 抽選で【5名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0418_04

""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪


          ◇◆次回配信スケジュール◆◇
              5月2日(木)です!

 それでは次回もお楽しみに^^


 ■ご意見・ご感想はこちらまで♪
 ⇒  letter@dennoh.net


■運営事務局■────────────────────────────

電脳 株式会社

〒107ー0052
東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング 6階
TEL:03-3560-9350  FAX:03-3560-9351

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 OAランド http://www.oaland.jp/?mm=ftr
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   メールアドレスの変更、購読停止はこちらからお願いします。
       https://e.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=oaland

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2013年04月17日

日中の気温25度

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まだまだ八重桜のほうは花盛り、
天気は曇りなれど気温は上昇。

半袖でも・・・

 



2013年04月16日

表彰式

四半期成績の表彰式を開催しました。

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室井教室の教え子
北村君と倉地君の受賞は
先生として誇らしいものでした。^^








2013年04月15日

東北の春

2036f1cc.jpg今日は仙台に
ようやくこちらも満開宣言がでました。


2013年04月13日

芝桜と蝶

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今日は少し遠出して散歩路を歩く
風もなく、雲ひとつない青い空
一面に咲く芝桜、ふっと見ると
蝶が気持ちよさそうに花びらの上を舞う姿。



2013年04月11日

佐賀空港より

92a9441f.jpg二泊三日の出張、商品知識も去ることながら、先方の社長さんの立ち居振る舞い、経営者としての崇高な考え方など得るものがたくさんありました。






さあ、帰ってもう一度初心に戻って
経営というもの、自分というものを見直そう・・・。
まだまだ我、未熟者!


2013年04月09日

つるし雛

faa2d0be.jpg柳川のかわり雛です。

橘藩23万石、つるし雛
2百年以上のものらしい
一般的に3月3日までが飾る期限のように思うがこちらの地方では4月上旬まであるそうだ。






羽田へ

66d21f5f.jpg今日の天気は如何に






リムジンバス車中にて

2013年04月08日

四谷四丁目交差点で

四谷四丁目でアポイントがあり
天気もよく多少時間に余裕があったため
西武新宿線、新宿駅より歩いてみる。
ゆっくりと街並みやビルを見ながら・・・
約25分、交差点に到着
そうするとサンミュージュクのビルの下に30人前後の
人だかり・・・
「ひっとするっと30年近く前にビルの屋上から不幸にも飛び降りてしまった
 岡田由紀子さんの命日?」とその群れに近づいてみるとなにやら額縁が
2つ並んでいた、表に回って見てみると「やはり」。
そう言えば28、9年前、ひとつき余り、ファンの方たちが
そのアイドルの名前を連呼しながら佇んでいたのを想いだす。

生きていたら45,6歳くらいになっていただろう。
鎮魂、せめて天国があるなら安らかな日々を送ってほしいと思う。



2013年04月07日

強風なれど快晴

93c75a3b.jpg陽射しは夏の暑さなれど
強風により全国的にあちこちで
看板やビル解体のパネルが吹き飛ぶ等
大荒れ!!




富士のお山は、くっきりと・・・


2013年04月06日

ジャスミンの季節

cff325a1.jpg今年も黄色い花をつけました。

庭の草花で・・・
嗚呼またそんな季節がきたか
としみじみと
去年の今頃は
といつも季節を感じています。


2013年04月05日

23人

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今日で23人目の面接となる
実際、その社員に合わせ時間も内容も違う
社長室に入って
出る時には元気と勇気
笑顔で帰ってもらえるよう努めている。

やらないよりはやって正解。

 



2013年04月04日

メルマガ 八ノ巻

──────────────────────────────────
> ┏┓
> ┗■  28年目の社長日記
> ──────────────────────────────────
>
>  こんにちは^^
>
>  皆さんは、もうお花見は行きましたか^^?
>
>  今年の桜は心なしか、
>  例年より美しい観があるのは私だけですかね?
>
>  日本人に生まれて本当に良かった〜
>  そんな春の季節ですね。
>
>
>  今回はおめでたい話題から。
>
>  先週土曜日、結婚式に出席してきました。
>
>  お二人とも元社員で、新郎は勤続12年。
>  新婦は大学を卒業し丸4年勤続頂いたカップルです。
>
>  そして現在は、ロサンゼルスで義理の兄が経営する
>  車の輸出会社に勤務しています。
>
>
>  在職中は二人とも、よくやってくれました。
>  新郎の方は仙台や大阪と新店舗を出す度に、
>  いつも単身で新規開拓をしてくれました。
>
>  また義理堅く、正月になると和装で新年の挨拶に
>  手土産をもって玄関の前に立っていました。
>  (突然来るのが玉にキズでしたが^^;)
>
>  新婦の方は、とにかく負けず嫌いで、
>  JALアカデミーの講師をお呼びしての新入社員のマナー研修では、
>  講師が彼女の髪の毛を指さし「ここまでの色が許容範囲です」
>  と取りあえず合格点は出たものの、なんと翌日には、
>  その髪は真っ黒に染められていました。
>  彼女にとっては、よほど悔しかったんでしょうね。
>
>  採用して成長する社員の特徴として、
>  「素直さ」「負けず嫌い」「適宜にきちんとメモを取る」などありますが、
>  とにかくそれ以降も、悔し涙している姿を何度か見かけました。
>  そんな彼女には、人事を担当してもらっていました。
>
>  そんなお二人が、いつの間にかカップルに。
>  どこに接点があったんでしょうね?
>  若い人の話題にはついていけない私としてはビックリでした!
>
>  しかしながら、とても嬉しいことです。
>  経済=経世済民(世の中を救うもの)
>  そして「経営とは人を幸せにするもの」
>
>  納税は勿論のこと、年齢を問わず、
>  定年を終えたご高齢の方の働く場。
>
>  まだお子さんが小さくて、
>  なかなか働く場に限定される主婦の方。
>
>  たくさんの若い社員たちが、
>  少しでも遣り甲斐をもって楽しく働いて頂く場を創れれば、
>  大いに社会貢献でもあると考えていましたから、
>  若い人たちの恋愛のチャンスの場、そして幸せへのスタート台として、
>  やがては少子高齢化にもお役に立てれば最高ですね。
>
>
>  ということで今回は【採用の話】をしたいと思います。
>
>  今週月曜日から、如何にもピカピカの社会人一年生という
>  雰囲気の男女をたくさん電車で見かけますね!
>
>  我々経営者にとっては、
>  全てをゼロから1に創ることが仕事です。
>
>  しかしそれは、
>  小さな子供が積み木を積み上げたり、
>  壊したりと同じような繰り返しから始まります。
>  なかなか形にはなりません。
>
>  初めは資金にも限りがあり、
>  税理士さんさえお願いするのが勿体ないと思う有様。
>  全て、自分でできることはやる。
>
>  そうして、ビジネスが少し軌道に乗ってきたと思う時、
>  ようやく人の採用を考えるのが一般的です。
>
>  飽くまで私の場合は、
>  その時「〇〇をやってもらおう」と目的を持って採用をしました。
>  しかし、今考えるとそれはパートナーとしてでも
>  フェローとしてでもなく、労働力として見ていたように思います。
>
>  会社の売上げも、1億の壁を越えて、
>  3億、5億、10億、20億へと成長するまでには、
>  いくつもの壁があります。
>
>  人の採用も定着するまでには、採用と離職を繰り返し、
>  一定の形になるまでには、何年もの歳月を要しました。
>  それだけ魅力のない会社だったのかも知れませんね。
>
>  但し、他社の現実をみると、
>  いろいろな人事、採用を得意するコンサルタントの先生が、
>  セミナーや書籍で正論をいっています。
>
>  また同じように、社労士の先生たちも・・・。
>
>  ところが、実際にそのコンサル会社や
>  社労士事務所を覗いてみると、
>  自らの事務所は僅かな人数で、
>  定着率も悪く離職を繰り返している有様。
>
>  コンサルの先生においては、
>  以前勤務していたネームバリューのある会社での
>  採用や教育経験をさももっともらしく話す。
>
>  自らが成功していない、
>  自らの財布からお金を出して採用に失敗し、
>  反省を繰り返しての実学ではなく、
>  顧問先の成功事例をチョイスして
>  顧問先やセミナーで話す講師を見ると、
>  そんな会場に足を運んでいる自分が情けなく思え、
>  それ以来、そんな会場へは、足を運びません。
>
>  結論として、中小企業の私たちにとっては、
>  人事はその会社の成長とともに変わってくるもの。
>
>  当然、そのマニュアルも私どものような小さな会社では、
>  ヘッドハンターにお願いして高額の対価をお支払いするのは無謀。
>
>  そんな余裕があるなら、
>  先ずは新卒の採用をと、7年連続で続けてきました。
>
>  そして、必ず複数で採用していくことが肝要です。
>  複数であれば、ある時は愚痴をこぼしあい、慰めあい、
>  ある時はライバルとなり切磋琢磨に繋がり、
>  絆を深め、離職率を低くしていきます。
>
>  結果、新卒も5年続けて採用してくると、様相も一変します。
>
>  そうしてある程度、若手社員の層ができたら、
>  注意しなければならないことがあります。
>
>  在籍する社員のモチベーションを落とすような社員を採用すると、
>  将来戦力となる良い社員の離職を促進してしまうということです。
>
>  現在、在籍する社員のことを考え、
>  如何にモチベーションを上げる採用ができるか、
>  如何に良い刺激が与えられるかがカギです。
>
>
>  室井 亨
>
>
> ┏┓
> ┗■  幸せの神様
> ────────────────────────────
>
>  あなたにとっての幸せってなんですか
>
>  その答えはみな違う
>  しかし どれが正解なんてない
>
>  それはそれぞれが持っている「価値観」
>
>  幸せってなんだろう
>
>  マズローの5段階欲求にあるように
>  欲求を満たしてくれるものですか?
>
>  衣食住(生理的欲求)
>  安全(安定欲求)
>  親和(集団・帰属欲求)
>
>  それとも認知欲求・自己実現?
>
>
>  ひとつだけ言えることがある
>  それは「仕事」と無縁ではないということ
>  そして「判断基準」の正否がものをいう
>
>  4月1日 新しいスタート台に立つ人たちがいる
>  今まさに走り続けている人たちがいる
>  折り返し地点にいる人がいる
>  定年間近で終わろうとしている人がいる
>
>  それはそれは長い長い旅路
>  そして残念ながら誰もが避けて通れない路
>  会社って 仕事って自分探しの「旅」
>
>  しかし その答えに早くに気づく人
>  40歳 50歳になって気付く人
>  最後まで気付かない人がいる
>
>  その違いは 24時間四六時中
>  一心不乱で挑戦しているかどうか
>
>  何のために生きるんだろう
>  人生は一度しかない
>
>  仕事のできる人は 失敗を恐れない
>  仕事のできない人は 失敗を恐れて決断しない
>
>  できるかできないかではなく
>  やるかやらないかで
>  人生のベクトルは大きく変わる
>
>  今の居心地のよさ 安心感を手放し
>  一線を越えてこそ 新しい視界がひらけてくる
>
>  仕事がうまくいかなくては
>  財産はつくれない
>  家庭も円満とはいかない
>  女房や子供に対して 自信は生まれない
>
>  仕事がうまくいってこそ
>  遊びも楽しい
>
>  あなたにとっての幸せってなんですか?
>
>
>  ――
>
>
>  18年前に、こんな詩に出会いました。
>
>  それは起業してから10年目のこと、
>  システム会社を整理し 、たったひとりで新たな
>  スタートを切ってふた月目のこと。
>
>  ハイエースの中古車に幌をつけ、朝荷物を引き上げに行く途中、
>  ラジオから流れてきました。
>
>  何故か、涙が止らなかったことを想い出します。
>  そして、車を止めノートにメモし、ネットで調べました。
>
>  原文に近いものと、
>  より解り易い訳を添付しました。
>
> 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>                 「青春」
>            原作:サミエル・ウルマン
>              邦訳:岡田 義夫
>
>  青春とは人生の或る期間を言うのではなく、心の様相をいうのだ。
>  優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、
>  怯懦(きょうだ)を却(しりぞ)ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、
>  こういう様相を青春と言うのだ。
>
>  年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。
>  歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。
>  苦悶や、孤疑(こぎ)や、不安、恐怖、失望、
>  こう言うものこそ恰(あたか)も長年月の如く人を老いさせ、
>  精気ある魂をも芥(あくた)に帰せしめてしまう。
>
>  年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。
>  いわく
>
>  人は信念と共に若く、疑惑と共に老ゆる。
>  人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる。
>  希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる。
>
>  大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、
>  そして偉大の霊感を受ける限り、人の若さは失われない。
>  これらの霊感が絶え。悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽(おお)いつくし、
>  皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば、この時にこそ人は全くに老いて、
>  神の憐れみを乞うるほかはなくなる。
>
> 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>
>  ネットワーク『地球村』訳
>
>
>  青春とは人生の一時期のことではなく、
>  心の持ち様なのだ。
>
>  バラ色の頬、紅の唇、
>  しなやかな肢体のことではなく、
>  強き意志、豊かな想像力、熱き情熱であり、
>  果敢な勇気と冒険心なのだ。
>  60歳の者が20歳の若者より、
>  青春真っ盛りである場合もある。
>
>  年を重ねるだけでは人は老いない。
>  人が老いるのは、情熱を手放した時なのだ。
>  歳月は皮膚にシワを刻むが、
>  情熱の喪失は心を枯らす。
>  不安や恐怖、失望が心を苛み、
>  精神を弱くしてしまう。
>
>  年齢に関わらず、人の心には、
>  未知への憧れや飽くなき探求心、
>  人生への歓喜が住んでいる。
>  人の心の中にはアンテナがあり、
>  愛と勇気、希望を受信している限り、
>  人は老いることはない。
>
>  アンテナが故障し、
>  それらを受信できなくなった時、
>  若者であろうと、
>  人は老人と化すだろう。
>  アンテナを高く伸ばし、
>  希望の電波を受信する限り、
>  人は幾つになろうとも、
>  青春のまま人生を全うする事ができるのだ。
>
> ┏┓
> ┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
> ──────────────────────────────────
>
>                 【今日の一冊】
>                 『夢を見ない男』
>                 著者:松坂 大輔
>
> ──────────────────────────────────
>
>  私自身もプロのサッカー選手を目指し
>  中学、高校とサッカーに青春を掛けてきました。
>
>  実際にJ2から声を掛けて頂いたのも事実です。
>  そしてスポーツという同じフィールドに立ち、
>  汗を流したからこそ、納得もでき心に響くものがありました。
>
>  この文中には、
>  「夢」とは漠然とした大きな考えの中で、
>  「こうなりたい」「こうしてみたい」という想いの願望であり、
>  具体的な目的意識がない考えとありました。
>
>
>  ” 夢とは見るものではなく、実現するもの ”
>
>
>  私の仕事は営業です。
>
>  今までの私は、
>  「如何に大型案件を売るか」
>  「お客様の心を掴むか!」と、
>  一方的に周りも見えず、闇雲に頑張るだけの空廻り状態でした。
>
>  営業スタイルも具体性がなく、
>  「夢」ばかり見ていたように思います。
>
>
>  お客様にご来店頂いた際には
>  「信頼」を築くより先に、商品を売るだけしか頭にありませんでした。
>  これでは「仕事」を通じてスキルUPが叶わないのは当然のこと。
>
>  お休みの日には、小さな子どもたちにサッカーを教えています。
>  人に教えることって難しいです。。。
>
>  でも、教えることや反面教師は、
>  自分を知る一番の方法でもあるように思います。
>
>
>  今の私は「仕事」を通じて如何に自分の未来を切り開くか、
>  その中で「夢」ではなく、自分は具体的にどうなりたいか?
>
>  この本を読んでこれからの人生の目的をしっかり意識し、
>  具体的な「目標」に落とし込み、行動しなければ叶わないと
>  いうことを自覚できたように思います。
>
>  今日からは少し遠回りしても、
>  確実に歩んでいこうと思います。
>
>                        所沢店:営業 馬場 竜大
>
> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>  社長からの助言:
>
>  私自身もよく夢を見ます。
>
>  しかし少年の時と違って、
>  より現実的な夢が多いように感じます。
>
>  私の場合は、覚醒している時に、
>  どうしたらこの問題に対して、
>  またはこの目的達成のために何か良い方法がないか、
>  四六時中、頭をめぐらしているのが現状です。
>
>  それが睡眠中に熟成し、
>  夢の中で投影して映しだされる。
>
>  そんな「夢」のない、
>  寂しい夜を送っています^^;
>
>
>  馬場君にはまだまだたくさんの未来があります。
>  じっくり焦らず、確実に一歩一歩を進んでくれることを、
>  親心として思っています。
>
>  「急がば回れ」
>
>
>                                 室井
>
> ┏┓
> ┗■  あとがき
> ──────────────────────────────────
>
>  皆さんこんにちは!
>
>
>  年度も変わり、
>  フレッシュな雰囲気が社会に流れていますね♪
>
>  皆さんは、いかがお過ごしでしょうか^^?
>
>  今週月曜日に、巨人軍の長嶋茂雄終身名誉監督と、
>  長嶋監督の弟子にあたる松井秀喜選手に、
>  国民栄誉賞が授与されましたね!
>
>  師弟関係のお二人が同時に受賞されるなんて、
>  凄く素敵ですね^^
>
>  「努力すれば報われる」
>
>  私たちも、社会のお役に立ち続けられるよう、
>  今年度も努力し、成長し続けたいと思います!
>
>
>
>  さて、今回はなんと!?
>
>  複合機をドーンと10台プレゼント!!
>
>
>  というのは冗談で、恒例のプレゼント行きます!^^♪
>  (少し遅めのエイプリルフールでした笑)
>
>
>  【プレゼント1】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
>
>  先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
>   『夢を見ない男』(著者:松坂 大輔 氏)を、
>
>  抽選で【5名様】にプレゼント致します!
>
>
>  □プレゼントの応募はこちら▼
>  https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0321_01
>
>  """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
>
>  皆さんの目標達成のバイブルの1冊に、是非加えてください^^
>
>
>  続いて!
>
>  今回もダブルです!!
>
>  【プレゼント2】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
>
>  <<カリスマ美人会計士が教える「お金力」向上セミナー>>
>
>  【講師】:平林 亮子 氏(公認会計士)
>  【日時】:2013年4月19日(金)
>  【会場】:クラブハウス会議室赤坂
>      (赤坂駅 徒歩2分 / 溜池山王駅 徒歩3分)
>       http://www.kaigi.biz/map.html#akasaka
>  【受講料】:10,000 (税別)
>       http://president-ac.jp/future_seminar/20130419
>
>
>  会社にとって、そして個人にとって
>  「お金」は重要な存在です。
>
>  商品をどう売るか、どんな株を買えば良いか、
>  お金を生み出す「技術・ノウハウ」は世の中にたくさんありますが
>  「お金センス」を学ぶ機会は意外とありません。
>
>  しかし、お金に恵まれる人は、
>  お金に対しての基本センスとバランスが良い方です。
>
>  家庭環境・会社の習慣・個人の習慣・俗人的な経験によって、
>  自然と身についたセンスではなく、
>   これを機に、改めて学んでみてはいかがでしょうか。
>
>
>  このセミナーに参加頂くと。。。
>
>  ☆ あなたの会社の「お金力」を向上させる
>    3つのチェックポイントが明確になります!
>
>  ☆ あなたの人生の「お金力」を向上させる
>    3つのチェックポイントが明確になります!
>
>  結果として、あなたの会社と個人、
>  両面から「お金」を見る視点が大きく変わります。
>
>
>  上記のセミナー招待券を、
>  抽選で【10名様】にプレゼント致します!
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>  □プレゼントの応募はこちら▼
>  https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0321_02
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>
>  こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪
>
>
>           ◇◆次回配信スケジュール◆◇
>               4月4日(木)です!
>
>  それでは次回もお楽しみに^^
>
>
> ■運営事務局■───────────────────────────>
> 電脳 株式会社
>
> 〒107ー0052
> 東京都港区赤坂2-5-1 東邦ビルディング 6階
> TEL:03-3560-9350  FAX:03-3560-9351
>
> ■当社サイト■───────────────────────────
> ◆コピー機・オフィス家具など 信頼と実績で28年
>  OAランド                  http://www.oaland.jp/?mm=ftr
> ───────────────────────────────────
>
>    メールアドレスの変更、購読停止はこちらからお願いします。
>        https://e.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=oaland
>
> ──────────────────────────────────

 



2013年04月03日

責任

130404_090301

社内面談2日目
それぞれが色々な想い
同期というのは恋愛感情抜きで
兄妹のようである。







いろいろと不満もあるだろう
ただ会社のせい・上司のせい・環境のせい
にしている内は成長はできない!!
所詮、人間、ひとりで生まれひとりで閉じる。
他人ではなく、自らがどれだけ必死に一心不乱でやれているか


2013年04月02日

全社員面談

130404_084424
本日よりひと月かけて
個人面談をスタートする
今日は6人
明日から4人・7人・6人・・・








この一年を振り返って
そして入社からを振り返って
およそ入社年次、配属場所によってスケジュールを組む。
終了後は懇親会。
話をじっくり聴いてあげること大切。
会社が活性化、働きがい、よくなるためにはできることはやっていこう。


2013年04月01日

入社式

130404_121134街を歩けば
電車に乗れば

ピカピカの社会人一年生

希望と夢と不安を抱えて
統計でみれば入社して3年以内の離職者は
3割とか





我が社にもピカピカの一年生が入社してきました。
高知県大会、ピッチヤーとしてソフトボールでベスト4になった実績。
小学校遠泳では40k
見た目は物静かな文系の青年のように見えるが
ガッツもありそうで
入社セミナーでの色々な問いに的確に答えていたので頭も悪くない!
さすが高知の男、酒も強そうだ!
あとは我々の問題、将来会社を背負って立つ人間になってくっればと

つくづく思うことは、なにをおいても会社は「人」。