2013年06月

2013年06月26日

恵みの雨

今日は朝から雨
関東地方では水瓶が少しは潤っているかな?

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2013年06月25日

のんびり

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毎日が休みだったら
休みの有難味もないだろう
毎日が忙しいからこそ
暫しの休みが嬉しい。
緑が美しい。

 



2013年06月24日

創業 延宝年間

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お秀茶







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美味しいですよ〜
一度、いらして下さい。





2013年06月23日

49日

お坊さんによると
亡くなってから49日かけて煩悩を払い
浄化されて冥途へ旅立つらしい。

台風の予報もどこえやら
空は雲一つない晴天。
きっと晴れ晴れとした思いで旅立っていったに違いない。
親父、お袋見守ってやってくれよ。


2013年06月22日

あとひと月で

今から400年前の慶長8年に、領主長沼盛実が京都八坂神社に準じた祭礼格礼を取り入れ、「祭の決まり」を定めて、現在の祇園祭に至ったとされる南会津町の祇園まつり。(観光協会hpから)
 http://www.minamiaizu.org/gion/

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山間部に位置し、周りは山に囲まれ漆黒に闇。
勿論、まつり期間中は灯りがともされるのだが昔はと大人歌舞伎であの歌舞伎のメイクが怖くて母の背に隠れながら指の隙間から見たもの・・・。
(今は子供歌舞伎)
田んぼでは蛍がたくさん飛び交い。
空には満天の星。
7月22日・23日・24日(3日間)
23日の本祭では昔ながらの花嫁行列。
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お時間の許される方はどうぞ足をお運び下さい。

 



2013年06月21日

面接終了

社内面接、終了。
こうしてじっくり話合うことの大切さしみじみ
今更ながらに感じることは

社内に磨けば光る原石がゴロゴロ。
もっと多くの頻度で機会をもうけないと損失。
モチベーションを上げ、輝かせるのは
私の仕事なのかもしれませんね。
よくよく話せばみんないい子ばっかりだ。

2013年06月20日

「28年間の起業奮闘伝」

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平成25年6月20日(木)

            「28年間の起業奮闘伝」
             − 電脳 室井”魂” −

          http://www.dennoh.net/?mm=hdr
                              ++ 十三ノ巻 ++
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                 ~ はじめに ~

 このメールは、電脳株式会社のスタッフと名刺交換をさせて頂いた方、
   交流やお付き合いのある「大切な方」へ、お贈りしております。

        どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ。

 

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┏┓
┗■ 28年目の社長日記
─────────────────────────────────

 こんにちは。


 東日本大震災から約829日。

 死者・行方不明者は18,554人、
 建築物の全壊・半壊は合わせて39万8,649戸、
 避難者は40万人以上と未曾有の被害をもたらしました。

 これから暑い夏が来ます。
 そして今もなお、仮設住宅で不自由な生活を
 強いられている人たちがたくさんいます。

 1月より、我々の給料から復興特別所得税として、
 基準所得税額の2.1%が徴収されるようになりました。
 それも四半世紀(25年)に渡って。

 そして企業に対しても、法人税額の10%が徴収されます。

 私も東北の人間です。
 被災した方たちが一日も早く元の生活に戻られることを、
 心から願っている一人です。

 したがって、徴収されることに何の違和感もありません。


 ただ納得できないのは、そのお金が震災復興とは
 全く関係ないところにつぎ込まれることです。

 例えば、震災時に発生した廃棄物を受け入れることを
 検討しただけで、実際には受け入れなくても、
 廃棄処分場の建設費に億単位で補助金が出たり、

 関西地域で建設用材を運び出す林道整備費に使われたり、

 極め付けは、
 九州のある地域の観光用ゆるキャラ制作のために使われたりと。。。

 まだまだ川も橋も山も故郷も復旧ならず、
 原発の問題で自分の家にも戻れない人たちがたくさんいる中で、
 何故か歯がゆく、悔しい思いでなりません。


 さて今回は、我が社の勤続3年目までの若手勉強会から
 感じたお話しをさせて頂きます。

 きっと皆さんの会社の若い人たちも、
 同じ悩み壁にぶつかって葛藤している人もいると思いますので、
 一緒に考えて頂ければ幸いです。


 私は4月から若い人たちを皮切りに、個人面談をしてきました。

 面談と言っても以前書いたように、
 社長室に入る前より一人でも多く元気になって
 帰ってくれればいいと思っての面談です。
 (モチベーションを落としても何の意味もないですからね)

 心は精神科のカウンセラーの気持ち。


 終了して感じたことは、

 「この子たちは今、色々な壁にぶつかり、
 社内に相談する人もなく葛藤しているんだな」

 そんな空気感でした。


 そして私が司会進行役となり、他社での経験が長く
 何万人規模の社員がいる中、何千人規模の中で
 必死に努力し、ここまでの時間を送ってきた先輩たちを
 交えてパネルディスカッション方式でやってみよう!となりました。

 お題は「何でもお答えします」

 予め、質問を頂いて・・・。
 (パネラーの方からは実に的確なご意見を
  頂きましたが総評して記述していきます)

 ※実際、答えなんて「どれが正しいか間違っているか」
   なんて無いので、「私はこうして生きてきました」
   というスタンスの回答です。


 【質問1】
 「自分は成長できているんだろうか?
 3年、5年、10年経ったらキャリアってどこまで積めばいいですか?
 他社ではどうなんですか?」


 【意見】
 どう積むではなく、その前にあなたは3年後、
 5年後、10年後、どうなりたいのだろう?

 そんな絵を描いていますか?
 目をつむると瞼に浮かんできますか?
 自分を主人公として小説を書いていますか?

 自分の絵を持っている人はキャリアを積むのが早いです。
 自分の人生の目的、目標を達成することを考える。

 「あなたの人生の目的ってなんですか?」
 「その目的を達成するために、
   その道標(みちしるべ)となる目標のポールは立てていますか?」

 例えば42.195kmを走る。

 しかしホノルルの42.195kmもあれば、
 荒川の土手を走る42.195kmもある。

 どれも正解、不正解ではない。

 自分が納得できる42.195km、
 自分が幸せになれる42.195kmを走ればいい。
 自分の価値観でいい。

 ただひたすら前を向いて、
 今目の前にある道を道なりで走っていけと
 誰かに言われて走っている人は、

 「今、どの辺を走っているのだろう?」
 「このスピードでいいのかな?」
 「どこまで走るんだろう?」

 42.195km、、、

 いや、100km、1000km、


 それでは、

 「自分は成長しているんだろうか?」
 「キャリアってどう積めばいいの?」

 そんな疑問も当たり前。

 自分の人生の最終目的、
 自分の未来の姿を絵に描けて初めて、
 「どこに行く、何時間、何年で行く」

 それがあるから、逆算してゴールを目指せる。

 そのために必要であれば、
 脚力(筋肉)鍛えることも、
 持久力(肺活量)を増やすこともいとわないはず。

 行動の原点は、揺るがない目的意識と
 信念ではないでしょうか。

 

 【質問2】
 「どうしたらスキルUpできるんですか?
  そもそもスキルとはなんですか?」


 【意見】
 この悩みから脱した人が勝ちです。
 ここから抜け出した人は、どんどん成長していきます。

 スキルUpを考えたり、「自分は変わりたい、変わろう」
 と思わなければ変われません。

 質問1で記述したように、
 そもそも、どうしてスキルUpしようと思ったか?

 行動は、スキルUpしようとする「目的」を
 見つけたからだと思います。

 俺は、私は10年後、
 「あなたはいったい何者?」

 そんな質問をされた時、胸を張って
 「経理屋です」
 「システム屋です」
 「人事屋です」
 「こんな営業でこれだけの実績を上げてきました」

 それがスキルではないでしょうか?

 常に自分自身、何ができるかを棚卸しながら、
 周りの環境をしっかり見つめ把握し、
 時間を刻んでいって下さい。

 

 【質問3】
 「給料が上がるためにはどうしたらいいですか?
            30歳になった時が不安です」


 【意見】
 自分自身が会社に何を求められているか解っている人。
 それが解らない人は、生き残れないと思います。

 想像して下さい、
 自分をオークションに出品する姿を。

 どうですか?
 高値がつきそうですか?

 その会社においての「価値」が給料です。
 そして価値には、2つの価値があります。

 今ある価値(労働対価)と未来の価値(未来への投資価値)。

 【◯◯君には辞めてほしくない】
 将来きっと会社が成長する時に不可欠な人財だ。
 周りをも巻き込んでモチベーションを上げ、
 会社の成長に寄与してくれる。

 一方、居るだけ人間。

 可もなく不可もなく、
 ただただ黙々と来た仕事をこなし、
 歳だけ重ねていく。

 それであるなら、同じ対価を払うなら、
 若くて柔軟性を持ち、未来を見ている
 人財の方が価値は上となる。

 柔軟性があるからこそ、アンテナも張れる。


 社内ではなく、どこにオークションに出しても
 価値の付く人財を目指して下さい。

 そして待っているのではなく、
 「私はこの一年、ここまでやるのでこれだけ給料下さい」

 そんな社員が出てきてくれること、
 首を長〜くしてお待ちしております。

 

 【質問4】
 「どうすれば自分は仕事に余裕を持つことができ
   理想の先輩や上司になれるんでしょうか?
  他社のOJT、上司像ってどうなんですか?」


 【意見】
 元々余裕のある人なんていません。
 余裕があるように見えてもみんな必死です。
 余裕を持つために頑張っているんです。

 基本的には自分自身が如何に傷つき、葛藤し涙し、
 それを乗り越え、数多くの経験を積んできたか。

 「上司学なんてくそくらえだ」
 「マネジメント学なんてくそくらえだ」

 頭でっかちになって偉い先生の話を聴いたり、
 本を読むよりも、自らの経験のみが何ものにも勝る糧です。

 いい上司になろうと思うより、
 いい先輩になろうと思うより、
 目的達成のために、自分自身が苦しみ、葛藤し、
 のたうちまわって、憂鬱で頭が可笑しくなるくらいの経験が、
 あなたが痛みの分かる上司になれる近道です。

 それがいずれ同じ道を辿るであろう、
 同じ壁にぶつかるであろう後輩たちに、
 心から語って聴かせる経験です。

 その意味でも、優しい上司がいい上司ではない。


 「憂鬱でなければ仕事じゃない!!」
 見城 徹 (幻冬舎社長)

 「優しい上司は中長期的にみれば、冷酷な上司である」
 小宮 一慶


 室井 亨


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┗■  幸せの神様
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 厳しさは成長の糧

 今まで記憶に残ることは
 悔しかったこと
 苦しかったこと
 赤面するほどに恥ずかしかったこと
 心臓が飛び出すほどに鼓動が高鳴ったこと

 そしてその情景も
 名前もすべて記憶の中に鮮明にある

 高校2年の夏
 ミニ周遊券を使って
 ユースホテルに泊まって
 北海道にひとり旅に出た

 3泊目 オンネトー野中ユースに泊まり
 夜が明ける前 夜行登山で雌阿寒岳に登った
 道内で3番目に熊が出るらしい
 無事 ご来光を拝み下山
 次の日 美幌峠を経由してヒッチハイクで摩周湖を目指した

 途中で道を尋ねた
 そしてそのまま立ち去ろうとした私の背中に罵声が飛んだ!

 「おい兄ちゃん、人に道を聞いて御礼も言えないのか!!」

 赤面する思いと心臓が高鳴るのを覚えた
 何とか小さな声で「ありがとう」を言い
 一目散にその場を離れた


 あれ以来40年 幼稚園児にも おまわりさんにも

 道を聞いたら
 「ありがとうございました、助かりました」の言葉は
 欠かしたことはない

 そしてあの情景は今でも鮮明に覚えている


 22歳で社会に入り
 最初についたOJTの指導官は異常に厳しかった

 箸の上げ下ろしから
 御馳走になった際の挨拶

 あれ以来 時として自箸でよろしいですか?
 相手が社員だろうが誰だろうが
 コーヒー一杯でも御馳走になる時は出口で待ち構え
 「遠慮なく御馳走になります」と言う

 仕事の上でのある日
 「室井君、この書類を明日の朝までまとめてくれ」と言われた

 ワープロなんて無い時代だ
 朝まで掛かって6ページのレポートをまとめあげた

 翌朝、提出すると
 数枚見ただけで4つに引き裂かれゴミ箱に捨てられた

 「◯◯さん 何するんですか!」

 これは俺(相手)の意図するものでなく使いものにならないと言う

 「だって言ってくれなかったじゃないですか!!」
 「だってお前、聴かなかったろう!」

 あれ以来 仕事の目的を考えた

 何のためにこの仕事をやるのか
 今まで経過した時間を振り返ってみれば
 無駄なものなんて一つも無い

 そして全てが懐かしく
 私の心の引き出しに 大事に納められている

 

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┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
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                【今日の一冊】
            『海賊と呼ばれた男』(上・下)
                著者:百田尚樹

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 2013年本屋大賞「1位」を獲得した、
 上下巻合わせて742ページの文庫本です。

 そして3分の1ページほど読み進んでいくうちに、
 この豪快で人間味溢れる主人公「国岡鐡造」の
 生き方に共感し、のめり込み、数日のうちに
 読んでしまいました。

 これは、出光興産を一代で大企業までに作り上げた、
 出光佐三氏がモデルです。

 学生時代に家庭教師をさせてもらった時の
 主人である日田重太郎からの恩を死ぬまで貫き、
 終戦前に作り上げた60数社の海外拠点を、
 終戦後に全て失いゼロからの戦い。

 引き揚げ船で帰ってくる社員たちを一人も
 クビにすることなく、自らの財産を投げ打って守り、

 石油協会との確執、日本人として誇りを持ち、
 決して外資には屈さず、GHQに対しても
 怯まず自らの潔白を主張する。

 日本が復興するためならと、
 誰もが敬遠したGHQからの無謀なタンクのドブさらいも、
 率先して重役自ら行動に起こす。

 終戦直後、イギリスの植民地から独立した
 イランの石油をイラン国民のため、日本のためと、
 インド洋からペルシャ湾へイギリス海軍からの
 砲撃覚悟でタンカーを進める。

 社員を家族として心から愛し、
 揺るぎない信念のもと堂々と生きた様。

 私の文章では筆舌尽くしがたいものですが、
 読み終わった瞬間、熱いものが込み上げてきました。


 私自身、入社して11年目。

 この会社が好きで、社長が好きで、
 仲間が好きでここまで勤めてきましたが、
 来期からは執行役員という命を頂き、

 「自分のようなものでいいのか?
 なんで社長は私を指名したんだろう」と、
 考える日々が何日もありました。

 しかしこの本を読んで、
 社長と共に、仲間たちと共に、
 もっともっと面白い会社を創るための、
 その一員になりたいと思いました。

 どこにも負けない「日本一幸せな会社」を目指して、
 その一員になれることを誇りに思えるようになりました。

 自分には足りないものがたくさんあるからこそ、
 社員のモチベーションを上げるために御指名頂いたと思い、
 最後まで挫けず、やり通してみせます。

 今後ともご指導よろしくお願致します。


                         多田 実

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 社長からの助言:


 私もこの本を読んで、自分が納得するまでは、
 必死にこの会社を続けていこうと思いました。

 私も社員は家族と思っていましたが、
 主人公、国岡鐡造に比べれば、まだまだ中途半端でした。

 そして数年かけて途轍もなく、誰もが羨む、
 この会社を去った人たちが後悔してくれるような、

 私の会社を嘗て袖にした、
 自称リテールバンクと言われる銀行も
 見直してくれるような企業にしたいと、
 節に思った次第です。

 一緒に力を合わせ、良い会社を創っていきましょう。
 これからもよろしくお願いします。


                            室井


┏┓
┗■  あとがき
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 皆さんこんにちは^^


 梅雨なのに、夏日が続いていますね!

 各地で水不足が騒がれていますが、
 皆さんは水をムダにしない工夫ってされていますか?

 震災の時も「節電」を工夫して実施されていた方は
 多いと思いますが、水不足への配慮は工夫も、
 継続していかないといけないと、強く感じました。

 【継続は力なり】

 いつの時代も、この言葉は偉大ですね^^


 さて、恒例のプレゼントです!


 【プレゼント1】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
 『海賊と呼ばれた男』(著者:百田尚樹)を、

 なんと上下巻合わせて!

 抽選で【3名様】にプレゼント致します!!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0620_01

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先人が築いた歴史と覚悟を、感じて頂ければ幸いです♪


 更に!


 【プレゼント2】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

  <<「任せる技術」〜任せるために、最も大切なこと〜>>

 【講師】:小倉 広 氏
      (株式会社 小倉広事務所 代表取締役)
 【日時】:2013年6月27日(木)19:00〜20:30(受付開始 18時40分)
 【会場】:TEPIA地下1階 会議室A
       (東京メトロ外苑前駅 3番出口から徒歩4分)
      http://www.tepia.jp/access/
 【受講料】:10,000 (税別)
      http://c.bme.jp/18/695/112/16994


 人は、現場で「任されて」育ちます。
 しかし、「任せる」ことには、多大なリスクがつきまといます。

 「任せる」ことで、業績が悪化してしまうリスク、
 そして「任される」プレッシャーで、部下が潰れてしまうリスクも。

 これらを科学的な方法で未然に防げる、
 「部下に任せる技術」をご存知でしょうか?

 <「任せる」ためのキーポイント>

 1. なぜ任せる?なぜ任せられないのか?
 2. 自分でやった方が早い病の正体と処方箋
 3. 任せる3つの勘違い
 4. 任せる際に最も大切なこと
 5. 自分と部下の仕事の棚卸し

 「任せる技術」の極意について、
 より分かりやすく、より具体的に、お話頂きます!

 部下に任せるより”自分でやった方が早い”という
 優秀な経営者・起業家にオススメのセミナーです!


 上記のセミナー招待券を、
 抽選で【10名様】にプレゼント致します!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0620_02

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪

 ※応募の〆切は、6月27日(木)18:00までとさせて頂きます。


          ◇◆次回配信スケジュール◆◇
              7月4日(木)です!


 それでは次回もお楽しみに^^


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2013年06月18日

表彰式

役員会議のあと
四半期毎に行われる表彰式に参加。
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別に営業だけはない
縁の下の力持ちも、サービスマンのリプレイスも
また入社歴も関係ない
全社員が表彰の対象になれば本物。
表彰式のあとは役員も入っての懇親会。
明日はメルマガの締切そして
早朝から所沢地区の早朝面談がある。

 

 

 

 



2013年06月16日

夏休み

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麦わら帽子の〜♪

少し体力が落ちているようなので
歩けるところまで歩いてみた。





もうすぐ夏休み
学生の戻って長〜い旅にでも



2013年06月15日

経営を考え学ぶ会

30歳以上、勤続8年以上を対象にした勉強会も昨日で6日目。
少しずつ私の真意が伝わってきた感あり。

2013年06月14日

こんな子たちがいれば

昨日は若手の勤続3年以内の勉強会を企画。
色々な質問、彼らも壁にぶつかっているんだろうな
少しでもこの子たちに光を与えられたら
今日はパネルデスカッション方式で、社外での経験の長い人たちそして私のブレインの顧問先生と・・・。
おおいに盛り上がる!!
最後はケータリングを頼んで飲みながらのフリートーク。
みんな活き活きといい笑顔を見せてくれている。



2013年06月13日

おやじの夢を見た

おやじが亡くなってから約ひと月。
三度目の出会いだ。

今回は体力の衰えをみせる母を連れて船で旅行に行こうと電話で連絡とっている夢だった。
夢に出てくるおやじはいつも穏やかで優しい笑顔。
きっと成仏してくれているんだろうと思う。


2013年06月12日

初心忘れず

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今日は営業で我が社の発生の地
恵比寿にきています。

第一勧業銀行や三菱銀行の位置は変わっていないが、街自体は大きく変わってきた。



ただ、自分自身は変わらず、ここに立っている。



2013年06月10日

空梅雨で

東京の水瓶もここのところの空梅雨で干上がってきているとこか!!
幸(さいわい)に明日から3日間午後から雨の予報。
少しお湿りが欲しいところですね・・・。


2013年06月09日

お疲れさまでした!!

本日、炎天下のもと横田の米軍基地で行われた
駅伝大会、当社も参加してきました。
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4000名の参加者ということは約1000チームが走ったことになりますね。
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スタート前にはエアロビによる準備体操、湾野君、南国の血が騒いだか乗々(ノリノリ)でした。

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高知のお父さん、お母さん
息子さん(濱窪君)は元気に活躍してくれていますよ!



完走した後は・・・
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2013年06月05日

35周年

会社の仲間たちが・・・
感謝です。

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2013年06月04日

お疲れチョコちゃん

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人間で言えば御歳80歳を越え
最近、寝ている時間が多い今日この頃。

 



2013年06月03日

あじさいの季節

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私は決して梅雨は嫌いではありません!
そして紫陽花も
雨によって色々なものが洗い流され癒しの世界への誘い。
空気も澄んで、野山の水瓶にもたわわに・・・。
日本の四季って素敵ですね。
大いに楽しもうじゃありませんか。



2013年06月01日

おめでとう!!

この一年間で3組目となる社内結婚。
入社11年目の笠井寛史君と4年目の川越すみれさんが
6月1日めでたく結婚式をあげられました。

特に新郎の笠井君は長い年月見ているので感慨深いのもがありました。

御両人の了解のもと「幸せのおすそ分け」です。
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笠井君の人望か、後輩たちそして先輩も祝福。

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末永くお幸せに・・・