2013年07月

2013年07月24日

甲子園を目指して

626dbe1f.jpgかつて甲子園出場を果たした
古豪の公立高校。







休みになると一部のファンがネット裏で
練習風景に声援をおくる。
昨日は選抜出場の花咲徳栄を5−4で破りベスト8に
毎日、朝早くから暗くなるまで練習をし自転車で戻ってくる
選手たちの姿をみているせいか、
どうか悔いなく、精一杯戦って欲しいと切に思う。



2013年07月23日

忘れないでほしい!

釜石市のポスターです。
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『一緒に悲しむことよりも、あなたの仕事を一生懸命やってほしい。
それが沿岸を岩手を元気にする力になると思うから。』

自民党圧勝に終わった参議院選。
ねじれ国会が解消された今、一番の重要課題は
東北の復興、そして福島原発の早期対策。
経済も大切だがまだまだ町は復興に遠く
十数万人の方が仮設住宅で安心して眠れない夜が続いていることを忘れないでほしい。



2013年07月22日

ひこうき雲



宮崎駿監督の新作「風立ちぬ」に使われている
荒井由美の曲は奇遇にも私が生まれて初めて
購入したLP版のレコードである。
私が大学1年の時、私よりひとつ下の女性から
紹介してもらったレコードだ。
丁度、何年か前にその彼女のお母さんがなくなり
雲の上の人のことを思って聴いていたのかも知れない。
そしてその少女も二十歳を待たずに亡くなった。
この曲がTVから流れてくるとき、あの頃のことが
このジャケットの色のように黄昏色で蘇ってくる。
今頃、どこでどうしているんでしょうね・・・。

2013年07月19日

悲しいことですね

幕末の時代の歴史小説を読むことは
多々ありましたが考えてみると自分の故郷
会津へ目を向けることが少なかったように思います。

最近、八重の桜を見ながら、松平容保というリーダーの判断によって白虎隊を初め多くの若い命が失われ、故郷も荒廃。
それを思うとリーダーの判断、存在の重さを今更ながら感じざるを得ないです。
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こんなお城にされちゃって悲しいことですね。 

池袋ジュンク堂、4階、喫茶室横に展示されている写真から

 



2013年07月18日

室井魂

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平成25年7月18日(木)

            「28年間の起業奮闘伝」
             − 電脳 室井”魂” −

          http://www.dennoh.net/?mm=hdr
                              ++ 十五ノ巻 ++
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                 ~ はじめに ~

 このメールは、電脳株式会社のスタッフと名刺交換をさせて頂いた方、
   交流やお付き合いのある「大切な方」へ、お贈りしております。

        どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ。

室井 亨 様

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┏┓
┗■ 28年目の社長日記
─────────────────────────────────────────

 こんにちは。


 それにしても暑いですね。

 そしてゲリラ豪雨が多発、日本はどうなっちゃってるんでしょうね・・・
 何はともあれ、暑中お見舞い申し上げます。

  どうぞ水分をいつも以上に摂り、熱中症にお気をつけ下さい。


  しかし、経済的には悪いことばかりではないようです。

 猛暑になると、家族で海水浴に出かけたり、
 エアコンや夏物衣料を買う人が増えます。

 平均気温が1度上がると、
 4000億〜5000億の経済効果があるそうです。
 (第一生命経済研究所試算)

 日本の人口が1億2千8百万人と考えると、
 ひとり当たり約3900円の消費ですね。

 一方、暑さで外出を控える人が多くなるため、
 テーマパークなどの屋外施設は客足が鈍る可能性が高まり、
 園内の気温が35度だった7日、上野動物園の入園者数は1万14人で、
 気温が27度だった前週の日曜日と比べて45%減ったということです。
 (読売新聞より)


  さて今回は、最近つくづく思うこと感じること。

 それは〇〇なほどに・・・
 ということです。


 例えば、会社で言えば、

  「儲かっている会社ほど」
  「成長している会社ほど」


 個人的に言えば、

 「仕事ができない社員ほど」
 「給料が安いと嘆いている社員ほど」
 「成長できない社員ほど」

 そんな話をしたいと思います。


 「儲かっている会社ほど、シビアな経費節減」

 私が知っている、日本で3本の指に入る損保会社では、
 日中はいつも、受付を除いた社員しか使わないフロアは、
 エレベーター前の電気が消されています。
 勿論、お昼休みは各部署で実行。

 儲かってない会社ほど、
 お昼の休憩時間も煌々と電気をつけている。
 そして誰もが気付かない、言わない。

 「鶏が先か 卵が先か」
  (儲からないからか 儲かっているからか)

 これは社員の意識の問題、会社の風土、
 強いていえば会社のトップが問題なのかも知れませんね。
 (以前の我社でいえば、かつてはひどかったですが・・・)

 ようやく「使わない電気は消す!」の精神が、根付いてきたようです^^


 我社のオフィス内にはこんな標語が貼ってあります。

 「一円の節約は一円の利益」

 これは「がっちりマンデー!!」を見ている時、
 確かイーモバイルの千本会長が言っているのを聞いて、
 得意のTTP(良いことは徹底的にパクる)に基づいて、
 「我社でも使おう!!」と貼り出したもの。

 さすがに私自身も高級外車を乗りまわしたり、
 銀座で豪遊なんて、この標語の前ではできません。
 もっとも今の私は、仕事が最大の娯楽といったところですが・・・。


 「成長する会社ほど無駄がない」

 先日、午前10時にユニクロへ行くと、開店時間は11時半から。

 営業の曜日毎に、または地域ごとに来店数を分析し、
 開店時間を変えている。

 当然、働くシフトも綿密に立てられているんでしょうね。


 よく考えれば、当然と言えば当然のことですよね。

 「時間とお金を如何に有効に投下し、回転させるか」


 個人的に言えば、

 「仕事ができない社員ほど」
 「給料が安いと嘆いている社員ほど」

 自分自身を棚に上げ、他人の庭の芝生の青さが気になる。

 今の足元をしっかり見て、
 今いる場所を認識し、自分を知るところから始めるべき。

 自らの全知全能を使って、シャカリキに働いて、
 「俺こんなに働いているんだから、これだけください」
 と自信を持って言ってくる社員は少ない。

 会社の給与規定ではなく、
 自らの力で自分だけの給与規定をつくればいいのに。

 経営者は引き算で考えている。
 その社員に払う対価は無制限でいい。
 給料を払って、会社にどれだけ残るかしかない。


 「成長できない社員ほど」

 究極の挫折と苦悩を味わっていない、
 葛藤も憂鬱感も途中でやめてしまう、
 そして当然、成功体験が少ない。

 実は私自身も、相当な落ちこぼれだった。

 今考えてみれば、勉強ができなかったのではなく、
 勉強の仕方が解らなかった。
 当然、楽しくなかった。

 机に向かうより野山を駆け回り、
 川で魚を釣っていた方が楽しかった。
 目の前の嫌なことから逃げていたとも言える。


 『苦中楽あり』

 苦しい中に楽しみがある。
 苦楽とは相対的なものだ。
 苦あれば楽あり、楽あれば苦あり。
 本当の楽しみとは苦しみの中にある。
 ただの楽しみなんてあるものではない。

 だから仕事をして、
 苦しんで成功したという楽しみが本物だ。

 苦学して得た知識、
 難しい問題に取り組むほど、頭が良くなる。
 やさしいことばかりに頭や体を使っていたら、
 頭も体もダメになる。

 人間社会のあらゆる勿体ない遊休施設の中で、
 頭ほど遊ばせているものはない。
 苦中楽ありとは無限に意義ある言葉である。
 (「陽明学のすすめ 2 」深澤賢冶著から)


 確かに私自身、苦しかったことの方が懐かしく、
 想い返せば宝物です。

 以前勤めていた会社から妨害され、
 大きく事業計画が狂った。

 終いには家賃さえ、やっとやっとの状況になった。
 食べるために、どんな仕事も否応なしにもらった。

 かつて、サラリーマン時代お世話になったメーカーのお客様が、
 見かねて酒店の名簿データ入力の仕事をお世話してくれた。

 一件、100円だった。納期は限られていた。

 日中は営業周り、
 夜はワンルームマンションの事務所でパソコンに向かう。

 余りにも苛酷な入力で、体が悲鳴をあげた。
 指は腱鞘炎、目は虹彩炎と診断された。

 しかし私にとっては大切な宝物。そして誇りです。

 だからこそ会社は潰せない。
 会社自身が私そのものの証だから。

 

  室井 亨


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┗■  幸せの神様
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 あなたは自らの人生におけるピークを意識していますか?

 それは 30歳 40歳 50歳 60歳
 それとも・・・

 オリンピックを目指す選手なら
 当然 4年ごとの大会でのピークを目指すだろう

 または相撲の世界なら
 初場所・名古屋場所・大阪場所・九州場所へ

 そしてライバルとの戦い
 運 不運もある。
 肉体とメンタルのトレーニング

 しかしサラリーマンの世界
 会社経営の世界は
 肉体のピークが人生のピークではない

 またライバルは自分自身

 自分の人生のピークをどこと考えるか
 考えている人は少ないように思う

 あとから振り返って
 「あの時が俺のピークだったなあ〜」と思う人がいても
 終わったあとでは遅い

 私は48歳の時に初めて意識した60歳代をピークに
 一番カッコいい10年を送ろうと思う

 1日のピーク
 1週間のピーク
 1ヶ月のピーク
 1年のピーク

 自らの絶頂期をどこにおくか
 それを意識して生きるかそうでないかで
 その時間の刻むスピードは
 とてつもなく早く感じる人もいれば
 (いい意味でのプレッシャー)
 鈍行列車の乗客ともなる

 さりとて
 与えられた万人の一日は24時間
 与えられた万人の一年は365日

 どう考え、どう使うかはあなた次第


┏┓
┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~
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                【今日の一冊】
           『プロフェッショナル サラリーマン』
             著者:俣勝成(プレジデント社)

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 「当たり前の事を当たり前に、ひたすら徹底的にやる」

 本の中には、働く人への大切な「アタリマエ」ヒントがありました。

 「プロは鬼にも仏にもなる」というフレーズが、
 最も印象に残っています。

 これはリーダーや上司向けの、プロフェッショナルとしての志です。
 事を為すには、鬼にも、そして仏にもなる大きな器が必要です。


 私に部下が出来た時を想像して、

 仕事でミスをした時、どうやって本人に対応しようかな・・・
 まずは問題を解決して、あとで怒って、最後は許そう・・・
 どうやって褒めようかな・・・

 そんなことを考えました。


 これから部下が出来て、チームとして動く機会があれば、

 「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、
               ほめてやらねば人は動かじ」

 文章中の山本五十六の言葉を念頭において、
 試してみようと考えます。


 褒めるのは得意なので(笑)、怒る方を勉強しておきます。

 その他、これまで社長から教えていただいた、
 大切なことがたくさんありました。

 ・プロは会社のお金を自分のお金のように大切にする。
  ⇒お店をやっていた時に、「自分の財布から出す感覚で!」

 ・プロは仕事を「つくって」「回して」「稼ぐ」
  ⇒来店されたお客様を分析し、
     業界向けパッケージを作成し、垂直&水平展開する。
     どんどん紹介を頂いてくる。
    (これは少し飛躍しているかもしれません。)


 研修の時、会議の時、ちょっとしたフレーズが一致して、
 大切な事は、言葉を換えて何度も出てくるんだな、と感じました。

 同時に、この大切なことを、
 心の根っこに持ち続けていこうと思います。

 振り返れば、入社からこれまで、
 ただただ走ってきたように思います。
 仕事の激流に飲まれ、流され、無我夢中・・・

 5年目になり、
 最近やっと少し、息継ぎくらいは出来るようになってきました。

 そんなまだまだ半人前な自分がこれから更にステップアップし、
 「真のプロフェッショナル」になるための、
 きっかけが掴めたように思います。

 このような本を紹介して頂き、ありがとうございます。
 仕事や人生に迷いし時、読み返してみます。


               法人事業部 福嶋 真隆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 社長からの助言:


 この本は、私が社長として、
 電脳というチームの皆さんにお伝えしたいことが満載でした。
 (特に入社5年目までの若いみなさんに読んで頂ければ)


 そして、プロフェッショナルサラリーマンとして
 世の中に通用する人財であれば、
 起業家としても、同じように通用するということです。

 特に印象的だったフレーズは、
 プロは上司を「仕事の仕入先」と思うというものでした。

 上司は自分のお手本となるべき人格者であり、
 困った時は相談に乗ってくれ、正しい方へ導いてくれる
 存在であってほしいと思うことは勝手な願望であり、
 それは幻想です。

 残念ながら、現実にはほとんどの上司は
 自分と気が合わないと思った方が正解で、
 幻想を抱いてしまうと 「上司はやさしく仕事ができて時には
 厳しくしてくれる人でなければならない」という基準が
 自分の中にできてしまい、そうでない場合に落胆する。

 そうなると上司に失望して、上司の欠点を数え始め、
 上司の発言にいちいち気持ちを左右される。

 「今までの福嶋君がそうだよね!」


 そもそも上司は人それぞれだし、
 そのような人に巡り会える確率は
 百分の一と思っておくほうが気が楽。

 従ってそんなダメ上司に振りまわされて、
 会社を辞めたり能力を開花できないで終わるのではなく、
 「上司は仕事の仕入先」と思い、

 自分は会社の中で「自分商店」の店主と位置づけ、
 「いい仕事をくれる人がいい上司」ということになり、
 上司の人間性だの性格だの、自分との相性だのというのは、
 どうでもよくなる。

 だから結局は自分が変わらない限り、
 転職してもまた同じことの繰り返しになる可能性が高くなるので、
 上司のせいにすることなく、大きな期待はしないこと。

 これを読んで、私自身もあまり良い上司には
 出会わなかったことを振り返るとともに、
 その割には、私はなんと皆さん方にたくさんの思いを毎日、
 メールを使って届けているんだろうと自画自賛してしまいました(^^)


                            室井


┏┓
┗■  あとがき
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 皆さんこんにちは!!


 海の日を迎えて、更に夏ムードが高まってきましたね^^

 今年は海をフォーカスしたイベントが多いように感じます。
 特にライブイベント、花火大会などのお祭りが目白押し!

 室井のコラムでもありましたが、
 夏の季節的な経済効果にも、期待したいですね♪


 それでは、恒例のプレゼントです!


 【プレゼント1】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
  『プロフェッショナル サラリーマン』(著者:俣勝成)を、

 抽選で【5名様】にプレゼント致します!!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0718_01

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 「リストラ予備軍」から「最年少役員」に這い上がった男の仕事術 を、
 ぜひ習得していただければと思います!


 そして!


 【プレゼント2】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

  <<教える技術>>
  〜チームで成果を出す「行動科学マネジメント」〜

 【講師】:石田 淳 氏
      (株式会社ウィルPMインターナショナル 代表取締役社長)
 【日時】:2013年7月26日(金)19:00〜20:30(受付開始 18:40〜)
 【会場】:スタジアムプレイス青山 9F ビジョンホール
       (東京メトロ銀座線 外苑前駅 3番出口より徒歩4分)
      http://www.sp-aoyama.jp/access/index.html
 【受講料】:10,000 (税別)
      http://c.bme.jp/18/695/123/16994

 

 【教える技術〜チームで成果を出す「行動科学マネジメント」〜】


 ●部下が思うように育ってくれない
 ●部下がいつまでも仕事を覚えない

 このように、多くのリーダー・管理職の方々が、
 部下の指導・育成に悩んでいます。

 人が育たないのは、
 教え手の「上司」の責任でも、
 学び手の「部下」の責任でもありません!

 全ての原因は「教え方」にあるのです。


 皆さまは、欧米の600を超える企業や公的機関で
 採用されている、マネジメント・メソッドをご存知でしょうか?

 日本のビジネス習慣や価値観にアレンジされ、
 「行動科学マネジメント」と呼ばれている手法です。


 今回は、その「行動科学マネジメント」の第一人者である、
 石田 淳 氏に直接「教える技術」を伝授して頂きます!

 「誰が・いつ・どこで」行なっても同じように成果が出る。

 つまり【再現性】のある教え方というものを、
 身に付けてみませんか?


 パレートの法則では、
 「全体の2割の社員が、売上全体の8割をつくる」
 と言われています。

 つまり、「企業は2割の”できる人”と
 8割の”できない人”によってできている」と考えられます。

 「行動科学マネジメント」は、この8割の人たちを【確実に】、
 しかも【圧倒的短い時間で】成長させることができる、
 マネジメントの手法なのです。


 このセミナーで、人を育てることのできる、
 【本物のリーダー】を目指しましょう!

 石田氏独自のワークをご用意して、
 お待ちしております!


 ― 参加者特典 ―

 参加者の皆さまにはワークのついた小冊子を、
 教材としてプレゼント致します!

 こちらもお楽しみに!


 上記のセミナー招待券を、
 今回は先着で【10名様】にプレゼント致します!


 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0718_02

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 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪

 ※応募の〆切は、7月24日(水)18:00までとさせて頂きます。


          ◇◆次回配信スケジュール◆◇
              8月1日(木)です!


 それでは次回もお楽しみに^^


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2013年07月16日

咲きました。

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今年もカサブランカの花が咲きました。








暑い暑い日が続きますね
北海道の知人に東京にはいらっしゃらないんですか?
とお聞きすると・・・。
「いや〜もう暑くて東京には暫らく行きたくない」という話。
北海道は少なくても朝晩は涼しく
こちらよりは過ごしやすいということ。
苦あれば楽あり
あの寒い寒い雪に閉ざされた大地
ようやく雪が解け春を迎えこれからと考えると
いい季節があっても・・・

2013年07月09日

ゲリラ豪雨と落雷

毎日、暑い日が続きますね −^;;
今日も38度まで上昇とか
大体38度って日影の温度ですからね・・・
都内の日向のアスファルトじゃあ、ゆうに42度は

昨日も夕方からゲリラ豪雨 そして雷
所沢でも50歳代の男性が亡くなられました。
どうも大きな樹の下は避雷針の下にいるみたいで一番危険なようです。
どうかお気を下さい。


2013年07月08日

いつ行ってもいい街

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先週、福岡に行ってきました。
なにも知らずに予約をとったのですが
7月1日から「博多山笠まつり」だったんですね
15日は男たちが白いフンドシひとつで山車を勇壮に引っ張る本番だそうです。
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それまでは、各所で山車が鎮座。
それにしても博多って魚はうまいし、物価は安いし
人情味があふれ、いついっても住んでみてもいいかなあ〜と思ういい街ですね。 

 



2013年07月07日

今年もありがとう

a872571b.jpgもうお会いしてから何年たったでしょうか?

またこんな素敵な夏の贈り物
感動をありがとうごさいます。

朝顔もそうですが増田さんのお心
を頂いたような気がします。
もうお贈り頂いて10年近くなりますね。

私もこんな継続の感動を大好きな人たちに
できるように努力していきます。


2013年07月04日

羽田へ

95dca6d8.jpgレインボーブリッジを渡って羽田へ。
リムジンバスより。


2013年07月03日

おはようございます

まだ沖縄以外は梅雨明け宣言でていませんね!
ただ6月は梅雨を感じなかった月でした。
もっとシトシトあってもいいような・・・。
その方が暑い夏が来た〜と季節感を感じられるかも
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NEC_0076

 

 

 

 

でもお城っていいもんですね〜♪

 



2013年07月01日

いよいよはじまる

8b41a8a2.jpg参院選、いよいよはじまりましたね。
しかし投票する党がない
なんて方おおいでしょうね!



しかし、以前、都議選をみても投票率は低迷。
我々の未来が私たちの未来が掛かっています。
棄権しないでまずは、投票率を上げていきましょう。