2013年09月

2013年09月29日

アクアライン

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この時間帯はスイスイ
海からの風を受けながら


2013年09月28日

残念ながら

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強豪コナミを戦い2回戦敗退!
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ピッチャーの倉地君、ヒット3本しか打たれて
いなかったしいい球きてましたよ!!
自信もっていいですよ!
体の線が圧倒的に相手チームの方が太かったです
来年までに筋トレマシンでも買って鍛えますか・・・。

 



2013年09月24日

アメリカからの帰国

数年前に在籍していた元社員夫妻が顔を出す、32歳と28歳。
もう少し長く滞在する予定のようでしたが色々な事情があり早めの帰国。
しかし二人とも日焼けした以前より逞しい元気な顔だ!
少しほっとする。
こうして義理堅く顔を出してくれること。
ある意味、辞め際も含め、在籍中も決してひどい仕打ちはしていないことの実証、私なりには心から接してきたことの証と嬉しく思いました。
一緒に食事をしこれからのこと、また私なりの経験からのアドバイスなど楽しくもあり、懐かしくもあり久しぶりにいい時間を過ごしました。
彼らの未来に大いに「幸」あれと願ばかりです。


PS:私自身、サラリーマン時代、辞表を出した時、親の仇のような扱い、最後に挨拶に行ったときも意識的にそっぽを向いて他の人との話を中断することもなかった経営者を見て、自分はそんな経営者にはなるまいといい反面教師の教訓を頂いた感ありです。
また起業後も必要なまでにあの手この手で妨害してきて予定していた事業計画は潰され、3人で始めメンバーのひとりは6ヶ月で去っていく有様でした。

2013年09月23日

東北復興を願うとともに


以前は年に2回の頻度で帰郷していましたが、父が亡くなってからは母との時間を悔いなく過ごそうと、1.5ヶ月の割合で帰っています。

「21・22・23会津まつり」
提灯行列・各中学校の鼓笛隊により市内パレード
最終日の23日は9時から出陣式後、市内をねり歩くもの武者行列。

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今年はNHK八重の桜の影響もあり10万人以上の人出が
あったようだ!

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お城の屋根の上に乗って弓矢が放たれた!





2013年09月22日

オヤジよ、そちらの世界はどうだい!

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また来ます。


2013年09月21日

田舎はいいもんだなあ〜

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もう稲刈りのシーズン
少し時間があったので、小学校や河原、裏山を歩いてみた。
あんなに遠い距離だったと思った隣の部落までの道程は
アッと言う間のもの。
あんなに高いと思った火の見やぐらは、あっさりと登れてしまうもの。
半ズボンにランニング、山下清の裸の大将そのものの出で立ちで鼻水を垂らして田んぼのあぜ道を歩いた日のこと。
全てがいい思い出、田舎っていいもんだなあ〜とつくづく思いました。


2013年09月20日

秋の味覚

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朝の散歩道、葡萄畑を見つけました。
栗に葡萄にいよいよ秋本番ですね^^
今年はたくさんの紅葉を見にいきたいですね。


2013年09月19日

電脳室井”魂”

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平成25年9月19日(木)

            「29年間の起業奮闘伝」
             − 電脳 室井“魂” −

          http://www.dennoh.net/?mm=hdr
                           ++ 十九ノ巻 ++
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                 ~ はじめに ~

 このメールは、電脳株式会社のスタッフと名刺交換をさせて頂いた方、
   交流やお付き合いのある「大切な方」へ、お贈りしております。

        どうぞ最後まで、お付き合いくださいませ

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┏┓
┗■ 29年目の社長日記
──────────────────────────────────

 こんにちは。

 2020年オリンピック招致決まりましたね^^
 前回の東京オリンピックは確か私が小学5年生の時でした。

 その当時、私にとっての東京は遠い存在で、
 オリンピック自体も微かに記憶に残っているだけです。

 7年後と言えば、もう自由な時間を謳歌している時。
 パラリンピックも入れるとひと月。

 オリンピック三昧で会場を行ったり来たり、
 そんな自分を想像しながら今からワクワクしています。


 ところで先週、家に帰ってテレビをつけると、
 脳科学者の茂木健一郎さんが出演されていました。

 結構、著書も読ませていただいていることから
 興味深く見ていると、、、

  「今でしょ!」の林修先生とタカ&トシが生徒となり、
 仕事や勉強で役立つ脳の作り方講座SPと題した内容でした。

 その中で「なるほど!」と思ったことは、

  「仕事や勉強に役立つ脳、結果を出せる脳をつくるには
   ドーパミンをたくさん出すことが大切」ということでした。

 ドーパミンとは「ハングリー精神」とも言えるということ。

 従って人生のアウェーに立たされた時、
 新しいもの、困難なものに挑戦する時に、
 よく分泌されるということです。

 著名人でいうと、イチローと坂本竜馬ということでした。
 そして、そういう人は老けないということでした。

 私は昔から、初めてお会いする方に「え〜本当に」
 そんな言葉をいただきます。
 歳相応に見えないということです。

 実際、喜んでいいやら、
 悲しんでいいやら判断に困るところですが、
 若いということは歳相応に重みがないと言うこと。
 軽いとも言えますもんね(−−;)

 そんな時は無難に、
  「いつまでも大人になれないものですから」
 なんてセリフで返します。

 しかし、ドーパミンの存在を考えると、
 起業することや社長業なんて、
 まさにその環境にいると言えますよね。

 資金繰りに頭を悩ませ、
 人事に頭を悩ませ、
 事業計画に頭を悩ます。

 一難去って、ホッとしていると更なる難題が・・・。
 人生のアウェーそのものです。

 また、前頭葉を鍛えるためには、
 頭の中で考えているだけではダメで、
 直ぐ行動に起こすことが、鍛えることの
 重要なポイントだそうです。

 まさに「今でしょ!」


 さあ今回のテーマは・・・

  『人事は社長の好き嫌いでやれ』という話。

 これは松井証券の松井道夫社長の
 著書にあるタイトルでもあります。


 この本に出会ったのは今から7年前。

 それ以前に、社労士の先生と2、3ヶ月掛けて、
 人事評価制度や評価テーブルで等級表などを完成させました。

 また、実際は実現しませんでしたが、
 360度評価なども検討しました。

 ところが社員の意識や、
 スキルがそこまで追いついておらず。

 それに基づいて自己評価させてみると、
 全ての項目に5をつけてしまう社員、
 自信なさげに1、2をつける社員、
 3ばかりつける普通を好む社員。

 また評価する上司のスキルによって
 大きく変わってしまう弊害。

 部下に疎まれないように1や2はつけない上司。
 我社にとっては時期早々かな・・・。

 そんな時、本屋さんの棚の中にあり、
 タイトルだけに惹かれて購入した一冊です。
 そして、正直「まえがき」しか読まず得心。


 まえがきには、

 「100名までの会社は
  へたな人事評価制度に則った人事より
  経営者である社長が一番原価意識を持ち、
  危機感を持って日々行動し社内のこと、
  人のことを見てるのだから社長の好き嫌いで
  判断する方が誤差は少ない」

 という内容だったように思います。


 もともと28歳の夏から、ある経験をきっかけに
  「自分は大好きな人以外は付き合わない」と
 心に決めて生きてきましたので、相通ずるものもあり。

 勿論、言葉そのままではなく、
 大好きな人には尊敬できる人、
 目標としたい人、
 一緒に成長できる人、
 応援されたい人、
 応援したい人も入ります。


 現在の状況を検証しても、
 近くにいる上司よりも私の脳には
 入社時からの様々なデータがインプットされており、
 その後の行動も、意識して見ているつもりです。

 また、年に2度の面接の中でも、
 社員の顔色、言動を観て、
 少なくともSOSを感じ取ることは可能です。
 勿論、例外も否定できませんが・・・。


 特に6年前から自ら会社説明会に立ち、
 ひとり一人面接をした記憶はハッキリと残っています。

 そしてこの社員はどこの会場の説明会に来ていて、
 どこに座っていたかも覚えています。

 また、面接時の言葉、その後食事をした時に
 話した言葉、その後の反応。

 内定式から3月の研修までに
 読書感想文を返信してもらった内容や、
 卒業旅行で撮った写真を添付してくれたメール、
 クラブ活動の写真が同封された手紙など、
 不思議と記憶の引出しに入っています。

 また、いくら猶予時間を与えても課題を提出せず、
 採用するかどうか悩んだ社員もいました。

 3月の宿泊研修では『鏡の法則』を読んでもらい、
 学生時代も含めどんな幼少期をどんな想いで
 ここまで歩んできたか、話してもらった内容も憶えています。


 それって人事を考える上でとても大切なこと。
 そんな社員は私にとっては子供のようなもの。

 あの時のあんな子、こんな子が我社に入り、
 栄養を吸収し、どんな活躍を見せるのだろうかと、
 興味深々です。

 植物のタネを蒔き、

 「どんな芽がでてくるんだろう」
 「どんな花をつけるんだろう」

 そんな風に、楽しみにしています。

 「桃栗3年、柿8年」

 この子は、桃タイプ、柿タイプ・・・
 じっくり気長に見ていくことが大切ですね。


 最後に・・・

 経営者である故に、
 社長が一番原価意識、危機感をもって日々行動している。

 そんな会社のために、
 結果を出すため努力してくれている社員、
 結果を出してくれている社員を、
 代表者が当然嫌いになるわけがありません。

 

 室井 亨


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┗■  幸せの神様 『幸せの芽』
   
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   その結果には必ず原因がある

   山崩れにも そこには起因と誘因がある
   長年の風雨にさらされた地表 そして誘因となる大雨

   すべては他人ではなく自分しかない
   自分がどうなりたいのか
   それは他人には関係ないこと

   今ある目の前の仕事を極めなければ
   答えは見つからない


   フロー現象
   誰もがそんなことがあったはず

   クラブ活動に没頭し気がつけば
   辺りは真っ暗闇

   陽が暮れるのも忘れていた

   面白い小説を読んでいたら
   降りる駅を通り越した

   渓流釣りでイワナを求めて上流へ上流へ
   気が付けば こんな遠くまで


   フロー (英: Flow) とは
   人間がその時していることに 完全に浸り
   精力的に集中して我を忘れて行動している感覚

   そんな時こそ
   緊張感もなく自然体でもっとも力を発揮できる時

   傍観者であっては幸せにはなれない
   苦しいこと 辛いことって
   幸せのタネを集めている瞬間

   そう思うとどんな時でも
   幸せな気分になれる

   どんな人生を送りたいか
   そのためには 何が足りないのか
   自ら検証し 明確にノートに列挙しよう
   そして意識しよう

   そうするとたくさんの気づきが生まれる

   気づきの土壌にこそ
   幸せな芽がすくすくと育っていく


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┗■  『これは読め!』 ~社長から社員へ~ 
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                【今日の一冊】
   『いちばん伝えたい「ありがとう」全国の子どもたちがつづった111通の手紙』
          ありがとうの手紙コンテスト事務局(小学館)

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 感動して、泣かずにはいられない一冊でした。

 この本を読んでいるときに思い出したのは、
 昔、友人が言っていたこんな言葉です。


 「私がレジのバイトをしていた時、
  お客さんに“ありがとう”と言われて
  イラッとする時があった。

  気持ちが全くこもってない人がいて、
  それなら言わないで欲しいと思うの。」


 それだけ彼女が、
 「言葉」を大切にしているからこその
 気持ちなのだと思います。


 自分自身を振り返ると、
 全ての「ありがとう」に気持ちを込めているとは、
 とても言い切れません。

 相手に届くとき、
 慣れきった決まり文句のように聞こえてしまう時も
 多々あるのではないかと思います。

 この本には、生まれてきてくれた妹へ、
 亡くなったお父さんへ、
 東日本大震災でお世話になった方へ向けてなど、
 子供たちが「感謝の気持ち」を書いた、
 111通のさまざまな手紙が掲載されています。

 そのどれもが純粋で、
 心のこもった「ありがとう」でした。

 子供たちの言葉を読んでいると、
 精一杯“伝えよう”としている姿勢が見え、
 だからこんなにも胸に響くのだと思います。

 何かに感謝をして、
 きちんと伝わって欲しいと願いながら精一杯伝える。

 それは本当に美しいことなんだと、
 改めて感じることができました。

 私も「ありがとう」を伝えるときには、
 きちんと相手の目を見て、体を正面に向けて、
 誠実に伝えられる人でありたいと思います。


                  メディアサポート部  草野 有貴

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 社長から一言:

 よく聞かれることわざに、
  「子供は3歳までは天使」というものがあります。

 それは嘘をつかない純真な心を持っている
 年齢を指しているのかも知れませんね。

 昨日、11月で3歳になる孫がテレビに映る月を指さし
  「あっ、ひいちゃんだ!」そんなことを言っていました。

 多分、娘が私の父が亡くなって火葬場でお別れをする時に、
  「ひいじいちゃんは、お星さまになったんだよ」
 と教えたんだと思います。

 私はそばで聞いていて、
 なんとも言えないホノボノとした気持ちになりました。

 それと同時に、
  「おやじはこの世にもういないんだなあ〜」とも。

 草野さんは4年半前、
 入社前の群馬研修で「鏡の法則」の本を読んで、
 7人の仲間たちとここまでの想いを語ってくれた時がありましたね。

 友人が精神的に苦しんでいる姿を見守り、
 我が事のように心配していたこと。

 仲の良いご両親や弟たちのこと。

 夜になると戸外にでて仰向けになり、
 星空を数えたこと。

 私は「なんて心の優しい子だ」と、あの時思いました。
 そしてできれば、こんな子のために「入社してよかったな」
 と思ってもらえるものがあればと。

 そんな時に意匠計画さんの話がありました。

 同じ福島出身、私は会津、あなたは浜通り。
 ここまで色々なことがありましたが、
 私にとってはあなたがこの会社に入社してくれたこと。
 心から「ありがとう」と言いたいです。

 

                        室井 


┏┓
┗■  あとがき
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 皆さんこんにちは!!

 日本列島を縦断した台風が過ぎ去り、
 台風一過でまた猛暑!?なんて思っていたのですが、
 すっかり涼しい秋の空となり、日が傾くのも早くなりました。

 過ごしやすい季節になりますが、
 その分ちょっぴり寂しい気持ちに。。。

 特に夏から秋への季節の変わり目は、
 人の心も変わりやすいのかな、と感じる今日この頃です^^


 それでは、恒例のプレゼントにまいります!!


 【プレゼント1】"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

 先程『これは読め!』 ~社長から社員へ~でご紹介させて頂きました、
  『いちばん伝えたい「ありがとう」全国の子どもたちがつづった111通の手紙』
 編集:ありがとうの手紙コンテスト事務局(小学館)を、

 抽選で【5名様】にプレゼント致します!!

 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0821_01

 """"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""
 心にこもった偽りの無い「ありがとう」を、ぜひ受け止めてください。


 そして!

 【プレゼント2】""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

  <<小さな会社のブランド戦略>>

 ◆ 【あなたの会社が”ブランド会社”だったら…】


 想像してみてください。

 もしもあなたの会社が、

 ルイ・ヴィトン シャネル フェラーリ ディズニー
 アップル スターバックス ソニー ユニクロ 無印良品

 こんな大手ブランド会社だったら…

 大勢のファン、店舗前の行列。
 高くても売れる定番商品に、切望される新商品。
 メディアでも取り上げられ、評判は右肩上がり。
 商品を持っているだけでステータス。

 さらに―

 あなたが自由に設定できる商品価格。
 口コミで来店する新規顧客。
 ブランドのコンセプトやミッションに共感する社員。
 自然と集まる有益な情報、資金、新たなチャンス。


 自分の会社が”ブランド会社”だったら―
 想像するだけで、ワクワクしませんか?

 たくさんのファンに愛される”ブランド会社”。
 そんな会社を、つくりませんか?

 とはいえ・・・

 「簡単にできるならやってるよ」
 「小さい会社がブランド会社になれるの?」
 「そもそも”ブランド”って、どうやってつくるの?」

 そんな声が聞こえてきそうです。

 そこで、これらの疑問を解決するのが、
 ”小さな会社のブランド戦略”です!

 ”ブランド”とは何かを知り、適切な”ブランド戦略”をとることで、
 どんなに小さな会社でも、”ブランド会社”になることができるのです。

 セミナーでは、この”ブランド戦略”についての詳しい説明と、
 会社をブランド化するために、今日から始められる第一歩を、
 ”小さなブランドの専門家”である村尾 隆介氏に語っていただきます!


 ≪ 講演詳細 ≫

 【講師】:村尾 隆介 氏
      (スターブランド株式会社 共同経営者・フロントマン)

 【日時】:2013年9月26日(木) 19:00〜20:30(受付 18:40〜)

 【会場】:渋谷クロスタワー 24F
      (JR渋谷駅 東口より徒歩3分)
 >>> http://www.access-t.co.jp/ac_forum/shibuya.html

 ▼セミナー詳細・お申込はこちら
 >>> http://president-ac.jp/popular/20130926

 【受講料】:10,000 (税別)
      http://c.bme.jp/18/695/127/17181


 上記のセミナー招待券を、
 今回は先着で【10名様】にプレゼント致します!


 □プレゼントの応募はこちら▼
 https://www.oaland.jp/commerce/contact/?mm=0821_02

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 こちらの機会も、是非ご活用くださいね♪

 ※応募の〆切は、9月25日(水)18:00までとさせて頂きます。



2013年09月18日

今日も晴天

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昨日の夕日綺麗でしたね
思わず、見とれていました。

昨日は少し泳いで、お月さまの下を
虫たちのBGMを聴きながら自転車で帰途につきました。
風が気持ちよかったですよ〜

 

 



2013年09月17日

台風一過

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昨日、あれだけの被害をもたらした台風が去り、今朝は何事もなかった様な静けさと澄み渡った空がここにある。


2013年09月10日

サイクリング

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ハロウィンの季節もそこまで
ようやく、過ごし易い季節になってきましたね。
食欲の秋、スポーツの秋
そろそろ運動しないと素敵な60代迎えられなくなってしまう
と出来るだけ歩くように、または自転車で・・・

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狭山湖も今日も静かに


2013年09月06日

一路、仙台へ

ccb91cfc.jpg今日の空模様は曇天。
返って涼しくて過ごし易い1日になりそうだ。
今期より東北事業部拝命。
大いに腕がなるところ。いざ!


2013年09月03日

秋の気配が

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木陰に入ると風が気持ちよく
夕暮れの空も秋の気配がするようになってきましたね。 
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2013年09月02日

今日が29年目

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起業して本日で29年目となりました。
思い返せば辛く苦しい事もありましたが
今思い返せば全てが懐かしくいい思い出ばかりです。
ここまでお力添え頂いた愛情を注いで頂いた全ての人に
感謝です。

ありがとうございました。
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