2015年02月

2015年02月23日

3月のセミナー決定!

3月の起業家応援セミナーが決定しました。

そして2月20日(金)pm16:30分

当社メルマガお客様に一斉に送信しました。

結果、驚くことに30名限定のところ数時間で23名のお客様のご応募を頂きました。

このままでは・・・^^;;


===========================================
「現役プロ野球選手 森本ひちょりが語る!」
外部には決して公開できないシークレットセミナー(録音・撮影禁止)

選手から見る ”プレーし易い指導者”  ”そうでない指導者”

講師: 西武ライオンズ 外野手 森本 稀哲 氏

開催日:3月16日 (月) 18時00分〜(17時30分受付開始)
場 所:ガーデンオフィス日本橋ショールーム byOAランド
参加費:無料

▼セミナー情報はこちらから▼

http://www.dennoh.net/20150316-seminar/
================================================

アメリカ大リーグ行きのパイオニア的存在の野茂秀雄氏も
現在も活躍するイチロー選手も

今は亡き抑木彬監督の存在なくしては
生まれなかったことを考えてみると
今回のセミナーも興味深いものがありますね^^

野茂選手のあのトルネード投法を正当でないと矯正されたら
イチロー選手の振り子打法が矯正されていたら
松坂投手・ダルビッシュ投手も渡米できなかった
という意味では日本のプロ野球界で異才を放つ指導者でしたね!

実は抑木監督就任前の、ある監督はイチローの振り子打法を矯正するため
2軍に落としてフォームから矯正させようとしたんですよ。

そうそう「イチロー」なんて選手名にしたのも抑木彬監督でした。
その後、サブロー・鉄平etcと選手のネーミングも色々と。

めったに聴けないここだけの話聴けるかもしれませんよ・・・

またみなさんの会社での新人教育やOJT、コーチング
マネージメントなどひとつヒントになれば嬉しい限りです。

彼らはサラリーマンと違い、実力、結果のみ
結果を残せなければ即、戦力外通告(クビ)と熾烈な世界で生きています。
そして高校、大学で活躍したお山の大将たち
そんな人たちのモチベーションを上げ
如何に戦力化するか?

続きを読む

2015年02月21日

春節の賑わい

銀座、服部時計店のある交差点、午前10時

銀座三越の前には、オープン前から爆買いの中国からお客様であふれていました。

20150221_10205220150221_102952

凄いぱわーですね!



続きを読む

東京の朝焼け

20150221_062846

前夜、11時に床につくと、どうゆう訳か朝までぐっすり,

6時起床

久しぶりに東京の朝焼けを目にしました。

続きを読む

2015年02月20日

早くも

桃の節句ももうすぐ

我が家には4歳になる可愛い双子の女の子がいます。

20150221_095707

成長は早いですね

この子たちが嫁に行くまで果たして・・・

20150220_204157 健やかに育てと願うだけ。


続きを読む

2015年02月13日

歯との付き合い方

IMG_0227IMG_0229

私のサラリーマン時代、営業をしていた時のお客様である東京医科歯科大学の小野先生による「歯との付き合い方」という貴重なセミナーを開催しました。

お陰様で今までの認識が大きく変わりました。虫歯の温床となる歯垢、原因となる食物(砂糖)そして放置していくる何時間くらいで虫歯になるか!!歯の磨き方につても間違いだらけの知識。「よい歯ブラシ3ポイント」。

「2080」80歳まで20本の歯を残せば合格だそうです。

セミナーの内容同様、何年経ってもいつまでも変わらず温かく接して頂き、こうして無理を承知のセミナーも快くお受けいただいたこと感謝とともに私の人生においての出会いの宝物と思っております。


続きを読む

2015年02月12日

全てに共通

最近まで、ビジネス書・歴史モノ・文学書に偏っていましたが色々な意味あいで雑他読みふけっています。

20150212_114006

勝つためには、異分野でも共通していること同じですね。

例えば・・・

我慢していれば必ずいいことがある

強い選手はみんな我慢強い

ミスを最小限に抑えて上がったプレーヤーが最終的にトップになる(孔子の兵法と同じです)


ラッキーとアンラッキーは同じ数だけくる!

いかにミスせずとれるところをとっていくかが勝つための条件


『ドラーバー偏』

朝イチからシビアにいかず大体あの辺でよい

相性が悪い、構えづらいと感じる場所は目線の高さを変えて目標取りする(距離的に届かないバンカーを目標に打つなら、バンカーではなくその上の木に目線を合わせるとよい)

100%を目指す人は達成できない!!130%目指して初めて100%に近づく・・・。

 

 

続きを読む

2015年02月09日

いいお酒の時間を楽しむ

20150209_084104

ある程度の年齢になったら

乙にひとりで静かに飲める店の引き出しが

ひとつふたつあってもいいもんですね。

この本の著者は元資生堂のデザイナー(現在独立)でデザインの本は一冊だが酒の本はなんと30冊も出しています。

内容をみると、私が30年以上前から時々おじゃまする神楽坂の伊勢籐はじめ何件か私自身も納得できるお店が載っているので間違いありません!

そしてこれはお店の紹介本ではなく、粋な酒の飲み方、店でのポジションとり、つまみのオーダーの仕方などなるほどと思わせることが満載。

私も同感だが、なじみの店をつくるにはそれ相応に客側も気遣いが必要だ!お店側だって選ぶ権利がある、自分自身がカウンター内にいる目で見た時、こんなやつは早く帰って欲しい、二度とこないでほしいと思われたらお終いだ。

営業でも共通のことが言える、「ご馳走様、美味しかったです!」の帰り際のひと言、周りの客に聞こえよがしに言うことはそのお店を応援していることになると考える。他にも5時から行列のできる老舗の牛タン屋さんでも、直前に電話で予約したにも関わらず、優先的に「予約の〇〇さん入ります」と入れてくれる、だからこそ外にたくさんの人が待っていると私は早めに出てくる。

そうすると時には「〇〇さん今日は大丈夫ですよ!!」なんて声をかけていただく。

そしてこの本には、同じお酒でも少し手を加えるとまったく違う風味で味わえるなど知恵も授けてくれる。例えば、日本酒はボトルを振ると味に丸みが増して美味しくなる、焼酎は前日に水と合わせておき一晩置くとまろやかになるなど。

こんな本を読みながら7月の解禁日を待つとしよう・・・。


続きを読む

2015年02月04日

至誠にして動かざるは・・・

「誠ならずして未だ能く動かす者はあらざるなり」孟子」 

最近、敢えて色々なものに挑戦している、
そして芸の世界もスポーツの世界も、人材教育も、経営も
全ては一本の糸につながっていることをしみじみと感じる。

最近読んだ本
「居酒屋を極める」の一説に(太田和彦著)
良い居酒屋選びの結論は「古くて小さい店」だ。
「古い店」は、良心的で仕事で正直に、手頃な価格で美味しいものがあるから続いてきているんだろと期待がわく。
つまり信用だ。あこぎな商売や感じの悪い店は長くは続かないという認識でもある。

とりあえず、30年続けてきた会社。
規模はなかなか大きくならず・・・。
経営者の力不足と嘆き
時に憂欝や葛藤も感じるが、
あこぎな商売を続けていたら30年も続かなかったと
考えると多少誇らしげに思ってもバチは当たるまい。




2015年02月03日

節分

今日は2月3日、豆まきの日。

昔は大きな声で「お庭外!福は内!」と豆を蒔いたこと思いだされます。

私の福は運勢を見ると・・・

現在の季節は「夏3年目」。

そして明日2月4日から実りの「秋」、収穫の「秋」となります。

この3年でしっかりとここまでの時間の投資、お金の投資、労力の投資を収穫する絶好のタイミングと考えて大切に確実に時間を刻んでいきます。

今日は特別に大きな声で心を込めて豆まきを実施。

続きを読む

2015年02月02日

2月スタート

早いもので1月が終了しました。

如何でしたか?

よいスタートが切れましたか?

私は、ようやく視界良好です。

あとは自分の信じる道を進むのみです。

自分のための人生を。

続きを読む

2015年02月01日

心より追悼の意を

後藤健二さん、残念な結果になりました。

NHKニュースにこんな記事がありました。

「夫を誇りに思う」

後藤健二さんを殺害したとする動画が投稿されたことについて、後藤さんの妻は1日、フリーランスのジャーナリストを支援するイギリスの団体を通じて「夫を誇りに思う」とするコメントを英文で出しました。

この中で、後藤さんの妻は「家族も私も、健二の死の知らせに打ちのめされています。彼は、愛する夫であり、2人のかわいい子どもの父親であるだけでなく、世界の多くの人々にとって息子、兄弟、友人でもありました」と述べています。
そして、「大きな喪失感を感じる一方で、イラクや、ソマリア、シリアのような紛争地域で、窮地にある人々の現状を伝えてきた夫を大変誇りに思います。戦争という惨事が、一般の人々に何をもたらすかを、特に子どもの目を通じて、伝えることに夫は情熱を注ぎました」と、後藤さんが取り組んできたジャーナリストとしての仕事を振り返りました。
また、「ここ数か月間の困難な時期に、家族や私にさまざまな支援をさしのべていただいた皆様に感謝します」とお礼の気持ちを表しています。

NHKwebニュ−スから


続きを読む