2016年03月

2016年03月26日

北海道新幹線開通

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3月26日 ついに熊本から函館まで開通

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函館朝市は実に美味しかった!!

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2016年03月24日

2016年03月23日

就学旅行

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新幹線で名古屋に向かう
車窓からは霊峰富士が・・・
そういえば44年前、高校の関西への修学旅行でこの富士を
生で初めて見て、同級生たちと歓声を上げながら一斉に
新幹線のガラスにおでこをつけたっけ・・・続きを読む

2016年03月22日

梅も残すところ

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東京も開花宣言
梅の季節も終わり
さあ、桜の季節、今年は気温が低めとかで少し長めの9日間ほど楽しめるということ続きを読む

2016年03月21日

帰郷

この連休で帰郷してきました。
20160320_142656(露天風呂からの風景

母も既に今年で91歳
頭はしっかりしているのですが、目が不自由なのがかわいそう
母の手を引き、姉夫婦とともに日帰り温泉にいってきました。
歳のせいか?
または何か感じるものがあるのか?
「もし自分にもしものことがあったら・・・」と話し掛けてくるので
聞こえないふりをして聞き流す・・・
ここからは後悔しないように
足げく通うつもりです。
来月は花見にでも連れ出そうかな
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2016年03月15日

16日ぶりの晴天

東京は16日ぶりの晴天となる
しかし風強し
認めたくないが・・・
どうやら今年から花粉症になったきらいあり
自分を変えることに、年齢はなんの言い訳にもならない
それどころか、歳をとればとるほどに
変わらなければならないと、最近切に思う
変化しなければ新鮮さは保てない
歳をとるほどに変化しなければつまらない人生と化す
これからが本当の自分の時間だ
誰にも気兼ねなく、束縛されることもなく、人に媚びることもない
言いたいことを言い、やりたいことをやる
しかし自分のやりかたに固執する気は毛頭ない
変化を起こして自らの人生を変えるのに
60、70、80になっても遅いということはない
今の自分になにも失うものはない
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2016年03月12日

日本橋そして浅草へ

本日は社外の新人研修にて
「この一年を振りかえって」と題して締め括りの研修講師を務める。

そしてその間に墨田区役所にて顧問させていただいているお客様代表の「すみだ次世代経営研究協議会主催」の28年度、フロンティアすみだ塾閉講式に出席しプレゼンテーションを聴く・・・。

色々な年代の色々な若者が一生懸命、目的を持って生きている
そんな人たちの少しでもお役に立てれば幸いです。

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2016年03月11日

函館の朝

朝、起きると窓の外は銀世界でした。
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昨日から函館出張、気温は零下
6月新規出店の視察と打ち合わせを目的に函館空港から車で市街地へ
まだまだ春遠かりし・・・
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震災から5年

早いもので今日で 東日本の震災から5年が経ちます

5年前、実際なにができるかわかりませんでしたが、じっとしてられなくて
東北道がようやく復旧しだした4月2日早朝、車を走らせ6時間かけて
仙台に到着し若林区、多賀城市、そして石巻市へ

実際、その場に立った時、テレビの画面からでは感じ得ない
乾いた海の土砂の 匂い、生温かい風を感じながら
この世のものとは思えない想像を絶する有様を見た

街の中央にまで小型漁船入り込み
車が何台も横倒しとなりコンビニの中に
その窓ガラスには生後9ヶ月の男の子の写真と「捜してます」の言葉
小学校の窓は3階まで抜け落ち、中央にある時計は2時41分を指したまま止まっている

自然の脅威の前での人間のちっぽけさをまざまざと感じた

その現実を受け止められないまま車を走らせると
懸命にスコップで家の中の泥を掻き出している人
わずかに残った泥だらけの食器を水洗いしている寿司屋の店主
人の命も、思い出の時間も、財産も、一瞬のうちに全て海に引き込んでいった津波

今もまだ仮設住宅に住む人がいる
そしてその中ではたくさんの方が亡くなっている現状。

もう既に5年、そんな中央の無策の対応に憤りを感じる

人生を時計に例える時
自分の年齢を3で割って24時間で表することがある。
60歳であれば20時

自分自身を棚卸してみると
果たして自分はこのままでいいのか考えることがある
人それぞれに幸せの価値観は違うけれど
どれが正解もない

個人的にも経営的にも常に考えるのは
その時々に「撤退か前進か」
それは今も続いている

そしてその後には「忍耐が必要」

「夢を持つ」ことは「執念」をもつこと
「人を動かす」ことは理屈ではない
「思いと情熱」
それは年齢に比例しない

ひとつ言えることは他人の納得度ではなく自らの納得度
人の評価ではなく自分がどう生きたいか

葡萄は、痩せた土地を好み生息する
そしてより過酷な環境の方がいい実をつける

また春の桜も冬の間の耐寒時間と
その温度によって花の色も咲き具合も大きく違う

自分がいつ旅立つかは神のみぞ知る

もう何回、満開の桜を見れるだろう

それまでは、自分の信念のもと元気に生かされていることへの感謝を持ち

「執念」をもって自分らしく

後悔なく残りの時間を生きていこうと改めて思う今日この頃です


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2016年03月08日

さくら咲く

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日本橋の当社ショールーム近くの通りには

種類はわかりませんが桜が咲いていました。

もうすぐですね、ソメイヨシノも・・・

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2016年03月07日

美味しく頂く

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とある割烹にて・・・

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