OAランド社長日記

起業して35年、山あり谷ありと決して平坦な道ではなく悪戦苦闘の日々、そんな中で「ふっと」見つける、人との触れ合いと人情、自然との触れ合い、教訓、心のままに綴ります。(2005.3.16スタートし14年目の日記)

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2019年08月

栗にぶどうに・・・秋の気配が感じられます。朝晩、ようやく涼しくなってきましたね!また早朝散歩再開しました。
『実りの秋』の画像

今年も鴻巣にある電脳農場ですくすくと育ってます。10月12日が収穫祭の予定です。「彩の輝き」はブレンドせずにそのまま袋詰めするので昔から新潟産のコシヒカリを取り寄せているお米通の株主様からも最高に美味しいと好評頂いています。「稲作を始めて11年目」
『実るほど・・・』の画像

負けることは恥ではない恥なのは負けてくよくよ引きづり立ち上がらないことだ明日は自分にとおって味方だ!でも誰にでも明日があるわけではない努力したものにだけ明日がある鳴門高校サッカー部監督

夏休みもそろそろ終わりを告げるころまだまだ「残暑お見舞い申し上げます」高速道路はほどほどの込み合い・・・
『渡良瀬川から』の画像

なんと800人、東京駅のパレスホテルにはなんと800人の招待客があの小さな四谷の店舗のお客様がそんなに40周年、それじゃ私は36年前に初めて伺ったので結構な早いうちにおじゃましてたんだなあ毎日、満員御礼、5時から10時までお客様が切れることはなかった。唯
『おめでとうございます。』の画像

本来、小さい時から学校帰りはほとんど「道草」ただし片田舎の小学校から家までなので道草と言っても田んぼのあぜ道をなんの目的もなくのらりくらり人に支配されることも命令されることも好まず。ひとりを良く好んだ・・・それから高校、大学と進んでも基本的にはほとんど「

もともと雪国は北海道もそうだが、例年までは冷房なんかなくても窓を開けて寝れば涼しい風が通り寝苦しくはない!田舎に帰った時は、窓を開け、お月様を見ながら就寝。しかし、我が家に戻るとクーラーに頼らざるを得ない!
『冷房なんてない!』の画像

ここでは敢えて喜多方ラーメンというよりは会津ラーメンと言おう。会津のラーメンを食べ続けた私にとっては喜多方ラーメンも変わらない。太麺のちじれ麺に煮干しのあっさり醤油味。昨年、博多に居た時はそれが恋しくて空港やキャナルシティまで足を運んだっけ!!やっぱり田
『会津ら〜めん』の画像

奥様が長野出身の友人から「信州黒姫のとうもろこし」を頂きました。娘家族と頂きましたが孫たちは無心にほうばっていました。そして娘は「今まで食べたとうもろこしの中で一番おいしかった!」と甘味が今まで食したものと比べまったく違ったようです。
『美味しく!』の画像

今年で7回忌か・・・当家のお寺、常楽寺には生前、父が創作した切り絵が5枚掛かっている。少し問題がなかったわけではないが手先は器用だったようだ。人のため地域のためには良くやっていたようでお葬式の時にそれが解った。ただ家のためにはと言えば、お袋にまかせっきり
『おやじの切り絵』の画像

今年で8年目となる、我が社の稲作今年も青々とすくすくと育っています。田舎育ちの私にとっては癒される風景です。
『電脳農場』の画像

この夏、本来なら来月あたりの方が妥当なのでしょうが仕事もあるので本日、母の一周忌と父の七回忌を執り行いました。こう言うことって集まってくださる人数ではなく義理でも社交辞令でもなく本当に心から手を合わせてくれる人だけで十分・・・。久しぶりに墓参してみると墓
『私の守護霊』の画像

会社を経営して今月で丸々34年になります。それは決して良いことばかりではなく10戦して2勝8敗ただその8敗があるからこその今の自分があると思います。座右の銘は・・・メザシの土光こと土光敏夫氏や郷土の誇れる政治家伊藤正義氏の「清貧に生きる」、貧しくても信念

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