2ヶ月に一度の保守会議も4回目となる、全員が全員、体型も顔も性格も珍しいくらいにまったく違う面々、照れなのか、あまり目を合せない子、自信だけは一人前だけど、「う〜ん」イマイチと言う子、言葉がまったく出ない子、そんなスタートだったが、回を重ねる毎に顔をしっかり上げて目線を合わせ堂々と先頭を切って話せるようになったり、技術の向上が著しかったり、確実に一人一人が変化してきているのを目の当たりに見て、自分の役目を痛感する。

会社の代表である以前に、伝えていかなければばらないメッセージがあるはず