舞台演劇や映画、音楽の世界では脚本家、プロデューサー、監督など沢山の人が携わり、それぞれの役目を真剣に果たし、観客を感動へと導く、会社で言えば社長と言う立場はその脚本家、プロデューサー、監督に相当する。
仕事の中で例えれば社員と言う俳優、アーティストまたは観客かもしれない、そんな人達が演じ、観客(お客様)とともに感動する。そんな脚本を書き、プロデューサーとして仕切り、監督として創っていけたらと思う。
どうも最近、感動が少ない、もっともっと感動してもらうためにはどんな脚本を書いていったらいいんだろうと思う、その前に感動してもらうための「心」を創ってもらうことが大切なのか?感動できなきゃつまらない。