●秩父夜祭(ちちぶよまつり)
秩父市の師走名物、秩父神社の例大祭「秩父夜祭」は、京都祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭の1つに数えられています。江戸時代の寛文年間(1661~72)には祭りが存在していたという記録があり、300年余りの歴史があります。
江戸時代には祭りとともに秩父絹の市が立ち、秩父の経済を大いに潤したといわれ、お蚕祭りとも呼ばれます。時移り、絹市こそ立ちませんが、秩父に住まう人々の1年の総決算には変わりありません。「夜祭」「妙見さま」などと呼ばれ親しまれてきました。【観光協会提供】
そして、私たちは・・・
東京海上を主として活動されている株式会社アシストの萩原義隆さんからの貴重な写真です。萩原さんありがとうございました。感動ものです。
人の縁、出会いって素敵ですね
秩父にある保険代理店アシストさんの原島社長とは、私がサラリーマンからお付き合いがあり、ず~と長いあいだ、弊社の顧問税理士としてお力添えいただいた半沢税理士のところで奥さまが働いていらっしゃるのがご縁からの始まりです。
その半沢さんもここまでの20年近く、相談相手であり、本当にお金のないところからお付き合い頂きましたが、弊社がⅠPOを目指した時、自らそれならもっといい税理士さんがあるはずと、慰留しましたが顧問を辞退されました。本当は、あのワンルームマンションからず~と面倒頂いたこともありず~と会社の成長を見守っていただきたかったのが実感」。しかし今でもいい関係にあり携帯で連絡を取り合っています。
話は戻りますがそんな関係でアシストさんとは、長いお付き合いになっています、そして今回、秩父に伺うお願いをしましたら、快く歓待していただき手づくりのモツ煮やサラダ、そしてオードブルまで用意して頂きました。そんな中で萩原さんが、花火の下で防火のため遅くまで待機されているとお聞きし、無理無理、勝手なお願いをした写真が花火の下からのショットでした。
アシストさんとは今年5月一緒に運動会で汗を流した間柄でもあります。来年も・・・。
みなさんお世話になりました。





