2010年12月30日 命の洗濯 ゆっくりと体を湯船に沈める。 ひとつ溜息をつく。身体の芯から一年の疲れが流れ落ちる感じだ。今年は本当に五感をフルに働かせた充実する一年でした。 至って悔いなし。 遠くの峰々には雪が降り積もり、朝日が射している。 このまま、しばらく無の境地でいることが至福の時。 たまにはこんな日もあっていい。 「OAランド社長日記☆」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > トラックバック