14a47869.jpg最近、「蜩ノ記」なる本を読んで
脳にインプットされているせいか
通いなれているいつもの道の
路地に立つ看板を見た時
妙にその看板だけが浮き立っているように見えた。
人生終末の終着点と思う「夢」
その「夢」に近づくための手段(戦略
設計図)である目標それがしっかりインプットされ記憶されているからこそ目の前を通り過ぎるものに反応する。



あらためて、そんなことに確信が持てた瞬間でした。