2012年02月16日 アンテナが反応 最近、「蜩ノ記」なる本を読んで脳にインプットされているせいか通いなれているいつもの道の路地に立つ看板を見た時妙にその看板だけが浮き立っているように見えた。人生終末の終着点と思う「夢」その「夢」に近づくための手段(戦略設計図)である目標それがしっかりインプットされ記憶されているからこそ目の前を通り過ぎるものに反応する。あらためて、そんなことに確信が持てた瞬間でした。 「OAランド社長日記☆」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > トラックバック